PAYPAYの株を取り扱う子会社?のナスダックへの新規上場があるようです。 新規上場株は儲かるイメージしかないので抽選を申し込んでみました。 100万円まで申し込みできるようでしたが、半分の50万円で申し込んでみました。 当選確立は10%程度らしい。 まぁ、当たらなくてもいいやと思って運試しだ。
前日から40万円増えてきました、円安効果で上がったな。
ホルムズ海峡の問題もなんのその。 株が上がっていってるんだけど。 ま、いっか。
戦争があったほうが株って上がるもんなん? 昨日から35万円増えた。
全画面表示の最適化はパフォーマンス落ちるらしい。
スマホのガラスフィルムが割れていました。 いつどこで割れたのか思い当たる出来事はなかったけど割れてた。 何か悪い兆候なのかな、それとも身代わりに割れてくれたの? アマゾンで2枚セットを注文しておきました。 スマホケースをアマゾンで購入し新調したばかりだったので、その時に一緒に買っておけば送料浮いたのにね。 買うときにケース+ガラスフィルムセットってのあって買うか迷ってたんだよね。
最初にウィンドウで画面を表示してから1フレーム目の書き込みのタイミングでフルスクリーンに切り替えることで起動してそのままスムーズに描画が早い状態にできました。 ウィンドウ、フルスクリーン切り替え機能つけておいて気が付いたので機能つけておいてよかった。 これでGPUのついていない低スペックPCでもぬるぬる動くようになりました。 最適化がSTEAMで販売されているゲームソフトのレベルまで到達したようです。
F11でウィンドウ表示にしてから全画面にもどすと、描画速度が爆上がりすることに気が付いた。 最初の起動の全画面は初期化がうまくいってないのかな??
敵の数を45匹だったのを39匹に減らしました。 敵のAIの反応時間を0.45秒から0.5〜0.55秒程度に変更しました。 線を使った衝突判定に入る前にそもそも頭部分から遠いい胴体を判定処理に入れないという方法で処理を軽くしました。 2次元配列で衝突判定用の領域を確保していましたが、1次元配列を使うようにしました。
衝突判定が甘くすり抜けすることがありました。 速度アップしたときに節と節の間に判定の甘い隙間が出てしまうことが問題のようでした。 点で判定しているからすり抜けが起きてしまうということでノード間を線分で結びその線分を横切ったら衝突したと判定する方式にしたので絶対にすり抜けが起きない仕様になりました。 しかし、線分の衝突判定処理が重いためちょっとだけパフォーマンスが落ちてノートPCで動かしたときにぬるぬる感が減ってるのが確認できました。 またぬるぬる動くように最適化を徹底しなければ。
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