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2009年01月の記事は以下のとおりです。

ぷぷぷぷー

  • 2009/01/31

イラスト 102.png

国旗は無理でした。鷲がひどすぎる…
こいつの目は結局何色で塗ればいいのだろう…お茶を濁す感じで赤紫で塗ってます。そしてへたりあコンテンツ追加しました。

プロイセンの歴史の本を読んでるんですが、これがとてもおもしろい。
まあ歴史なんで普通におもしろいに決まってるんですが、何ていうかこの本著者がおもろい。
とりあえず文章の端々から著者のプロイセンに対する並々ならぬ愛情が伝わってくる。
あと、フリードリヒ大王はこんな男だとか言われてるけど、そうじゃないんだよね。いや、俺は本当のフリッツを知ってるけど!みたいなノリの文章が多くていちいち笑ってしまう。
いやお前フリードリヒ大王の何だよ(笑)みたいな。
お前、見てきたのかよ。みたいな。
いちいち突っ込みたくなってしまうよ…そうだねプロイセンだね。
余談ですが、私も高校時代「プロセイン」だったうちの一人です。

しかしドイツ語を訳して文章の面白みもリズムも死んでないとは、この訳者なかなかのものである。と思いました。

色を塗りなおした

  • 2009/01/29

ファイル 148-1.jpg

金だけ出して兵は出してくれなかったのならその事実に萌えればよいのだ…というところからちょっと閃いたので、いつか英が普の頬を札束で叩いてる漫画を描こうと思う。絶対に。でもすごく紙幣じゃない気もする。
ああ七年戦争ー

誰も知らない、貴方しか知らない

  • 2009/01/27

ファイル 147-1.jpg

あると思います。

特に前後はありません。
グラギエフのいきなりのヤンデレに戸惑う艦長。
うっかり何も言えない艦長。
ここがブリッジなら「仕事しろ」って感じですね。

というかコマ割りたい時に限って定規が見つからないとかどういうイヤガラセだろうか。部屋がきたなすぎるのがいけないのか。
でもこれフリーハンドにしては歪んでなくね?けっこうちゃんと引けてね?と思いながら描いてたんですけど、取り込んでみたらそんなことありませんでした。完全に気のせいでした。定規何処行ったんだよー。

↓タミフルで元気すぎるのでまさかの普墺


オーストリア継承戦争の時です。眼鏡好きとしてオーストリアさんには常に夢を見ていたい。
ファイル 147-2.jpg
この後あと一発で死ぬ…くらいまでボコボコに殴られるんだけど、さすがにもうやばいだろうと周囲から止められるのがいいです。
でもプーは殺す時は命乞いも聞かず躊躇なく殺しそう。
そんで放置されたところに仏と西が通りかかって(仏兄ちゃんに)剥かれる、と。
この時の二人の軍服可愛すぎる。
普墺いいな普墺。時代によっては墺普でもいい。

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