コミケでこんな本売ってないかなその1
- 2009/08/12

こんな独英どっかに落ちてないかなーと常に地面を見ながら過ごしてすでに数ヶ月が経ちましたが、最近本家に落ちてましたね。なんと。
独英の可能性を見出してドキドキしました。独英いいと思うんですよ、独英。
あと伊英伊!いえいい!驚きの読みにくさ。
「こいつらのこういう所は嫌いじゃないけどな」って何だよ!素直に好きだって言えよ、ばかあ!そうやってお前はいつも大事なものを取りこぼすんだよ、ばかあ!
とにかく伊英伊いいと思うんですよ。英伊から始まって最終的に伊英になるような伊英伊が書きたい。いえいいいいとおもうんですよ。
英ロマとかもいいですね。独ロマは前々からアリだと思ってた。ていうかロマ可愛い。
しかしドイツ、「お前たちに何かあったら…」てお父さんか。保護者か。保護者だな。あーイタリア兄弟可愛い。イギリス可愛い。ドイツ可愛い。
イタちゃんの可愛さって、こう…自分も泣きながら「泣かないでぇ」とか言っちゃうところにあると思うんですよ。上手く言えないんですけど、そこにイタちゃんの美点も欠点も凝縮されてるような気がします。
えーとあとは…日記書かない間にDVDと眉毛のキャラソンが届きました。
まるかいてメタボが死ぬほど可愛かったです。これだけ可愛かったら攻も受もどっちにも対応できますね。あ、でものとさまゲーのアメリカはめちゃくちゃ格好よかった!のとさま可愛いから余計男子!って感じでしたね。
そして眉毛のキャラソンは前評判通り…以上のクオリティでした。洗脳されるわ。ミニドラマは仏英好きにも米英好きにも優しい仕様でした。
あとアニメはモイモイ可愛かったりバルト可愛かったりしました。
そしてヘタリラのあんげんと笹沼さんが可愛すぎて死ぬかと思いました。
いつも思うんですけど、笹沼さんて何であんなに可憐なんですかね。あの人の笑い声聞くたびに、日本の30代男性はこんなにも可憐に笑うものかと感慨深い気持ちになります。
ははは一気に書いた。覚えてたのは全部書いた。


