じょーえつ再び。
- 2010/03/08

紙端国体劇場様の二次創作です。
普通に毎日青春鉄道の単行本を寝る前に読み返しています。
そんで何か東北上官が最初の紹介4コマで一言喋って以来あんまり会話に参加してなくて、この人ちゃんと上越さん以外にも見えてるのかしら、妖精か何かなんじゃないかしら…と不安になりかけた頃にやっと喋ったと思ったら台詞が「落ち着け、上越」だったのでちょっと萌えました。いや、大分萌えました。
こう激昂した上越さんを嗜める為に重い口を開いた…的な萌えがあるよね。
もう東海道さんと喧嘩したり、長野に当たりちらしたりしてお前それは言っちゃいかんだろ、みたいな事を口走ったりして手のつけられなくなった上越さんを「ちょっと来い」「何で。」「いいから来い」とか言って部屋から連れ出して二人きりになったところで横っ面引っ叩いて欲しい。そして上の絵に至る。
「いったいなー。いきなりぶつかな、フツー」
「他の連中の前で殴らなかっただけありがたいと思え」
「は?だからって何で君が殴るの?君関係ないじゃない」
「他のやつにお前を殴らせる訳にはいかないからな」
「何様だよ。最悪だ」
みたいな事になってくれないかなーと思いました。
左手で殴ったのは優しさとか愛とかだよ。
やばいやばい。段々妄想が具体的になってきました。このままでは鉄道本が出てしまう。
- category:上官
- tag:上越
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