|
07/16、アコースティックANGA、山下大輔さん観に!
1.keko バーで働いている時、お客さんからビールを奢られて飲んだ時は美味しいと思わなかったが、今では…って、はぴぐらさんと同じだ(笑)。 2.山下大輔 相変わらずのM.C.の後に正統派ポップス「スキップ」を(笑)。 「喋りに来ましたからね」「先に歌っといた方がイイ?」 「忘却曲線見た!?」と、彼等が「ロンドンハーツ」出た話題を話す筈が果たせず(笑)。 3.MERA’HIDE 「僕の前の人が大分喋ってくれた様なので」 お二人は仲良い様だけど、対照的だ。 MERA’HIDEさんはやはり真摯な紳士だ。 4.おーのきくの 割と最近迄、デュオだと思っていた(ますだおかだ的ネーミングだと)。 そうじゃない事に気付いてて良かった。さもなくば物凄くびっくりする所だった。 エレカシみたいに絶唱する小柄な女の子は、隠れんぼさんをやさぐれさせたみたいだった(笑)。 「ラブソング」という曲で「普遍的な愛を歌う歌が嫌いだった」と歌ったりした後、最後にはフロアで絶唱! 「またライブが出来る事を祈ってやまない」 5.阿部浩二 「マイナーコードかき鳴らして回りの人間をディスってる俺」 と、先月K'sDreamで歌ってた阿部さん(今回も歌った)。 ネガティブなのかポジティブなのか判らない作風はロックとして正しく健全だ。 が、終演後お話しさせて頂いた際、ハッピーなもなのよりこういうのが好きなんですね、と言われた(苦笑)。 「はい」 6、中村ヨシノリ 過去に何度か観た通りの繊細さ。 本日は、K'sDreamに忘却曲線ならぬ忘却直線(土橋友里さんと村田大輔さん)が出ていた筈だけど、村田さんと同じバンドだった中村さんを観たのでヨシとしよう! という訳で、久々の千葉ANGA。 良かった。有難うございました! (by三輪さん)
07/12、横浜BAYSIS「ワンダホーミュージックショー!!2020」、抽選当たった! 三輪美樹生さん登場し、1曲、そしてトーク。キレッキレの(笑)。 ふとお客さんが女子ばかりな事に気付いたが、そうか今日の出演者は全員男子、そういう日か。 遠慮すれば良かったか? いや、そういう訳にはいかない。 1.菅野翔太 2.市川聖 3.大山聖福(Hi-CUBE JUNCTION) 4.青葉紘季 5.熊谷尚武 6.三輪美樹生BAND 皆「がーすー」言ってたけど、青葉さんは、菅野さんに絡めて市川さんの話もしてた(笑)。 三輪美樹生BANDのM.C.では「市川聖と菅野翔太!」を連呼してた(笑)。 三輪さんがキレッキレなのは勿論音楽に於いてもなので、ヒルネヅキさんが好むのも解るなぁと凄い声量を聴きながら思った(菅野さんも実は喉強いな)。 久々に現場で観られて良かった。そのライブが彼等で良かった。 p.s.僕が着てたTシャツが隠れんぼさんデザインだって話をしそびれた…。 07/07。
高円寺U-hAのライブを配信で。 19:30 モテギスミス 20:10 MAGENTA RODEO 20:50 のうじょうりえ …が、同日配信の「Sound Stream sakuraの『今』」を観てたので、MAGENTA RODEOさんの途中から…。 MAGENTAさん、綺麗なのに「ぶsmile」なんて曲を。 のうじょうさんは、ホームたる高円寺のライブで嬉しげだった。 実家の町稲毛のK'sDreamで、高円寺の仲間グッナイ小形さんと対バンだった時みたいに。 善哉! …ん!? 関連動画に…今日ぴーさんの企画だったの!? 千葉ANGA、「ぴー presents Even not Alone in the summer」 ラストのぴーちゃんずは観られた! いずれ近い内に、現場で、必ず! (by池田さん)
07/02、サンスト、「数十キロ先の未来」、無観客ライブ配信。 暫く観ていなかったlittleneemと、そしてやっとHIGH BONE MUSCLEを。 「いい意味で変わってなくって良かった」 とちいこさん。 littleneemは横浜のバンドだけど千葉感が有るのは、ボーカルちいこさんが市原出身な為…というのが「高円寺の女」のうじょうりえさんが稲毛出身ってのと似てる(笑)。 ナガイさん(Ba.)が髪を切って元々雰囲気の似てたウチノさん(Dr.)により似てた(笑)。 久々に美しい変拍子ピアノ・ロックを聴いた。 一年前、THE GUNG BALOON主催のトーク・イベントへちいこさんを観に行った時に知った、長身と痩せ型と筋肉質の三人組、HIGH BONE MUSCLEのライブをやっと観る事が出来た(知った日は、トーク・イベント故に演奏はしてなかったので)。 ラップの様なタイトなボーカルの曲から綺麗なポップス迄多様。 やっと聴けた。良かった。 アフタートークでは、配信システムについてやたら盛り上がっていた(笑)。 さて、いよいよ今月から観客を入れて行う訳だけど、対策は万全か。お店もお客も。 配信のせめてものアドバンテージは、行けないライブを観られるという事だ。
という訳で06/28、そもそも出勤だった上に同日だった、2つのライブを観られた。 横浜BAYSIS「BAYSIS 14th ANNIVERSARY」 菅野翔太さんと、その大先輩にして太陽吠え〜るずの一員サガユウキさん。 誠実な歌い手さん達。 DOMe柏「DOMe柏 配信ライブ Lifetime vol.109」 1.さとじゅん。 2.藤原弦紀(ブレーメン) 3.海月 4.田中さとる さとじゅん。さんは、5月にも田中さんと対バンだった。 田中さん「ゆったり空間をお届け出来たらと思っています」 確かに、今回の出演者は、皆そんな感じ! 翌日(06/29)も仕事だったが、 下北沢近松、「近松3周年 ツイキャスプレミア配信無観客3MANライブ『僕らの物語を此処から、』 #56」 1.Adler 2.fish in water project 3.Sept. 久々に観るSept.含め、とてもスタイリッシュ! 今迄、この日ならライブ行ける、この日は行けない、と気を揉んでいた事を思うと、こうして配信で観られるのは物凄く幸福だ。 …が、やっぱり現場で観たいのは当然。そりゃあね。 (byノグチさん)
06/26、サンスト、「ホシノタツ / アシタカラホンキ!アコースティック」。無観客配信。 ホシノタツさんは、所属するbatta(バッタ)の、このバンド名のぶっきらぼうさがイイ。 そして、歌われた曲はそのイメージより沁みる繊細さ(凄ぇ好い)。 …え、(ググッたら)battaってジョジョの主題歌歌ってたって!? それもあの曲!? 因みにこのバンド名の由来は、「弱そうなものならなんでもよかった」って、凄ぇカッコイイ! アシタカラホンキ!のアコースティック編成とは、ノグチさんとmariさんのデュオ。 先日のバンドでのライブでは女子ボーカル(mariさん)が存在する事との対比でノグチさんの歌は力強かったけれど、本日は女の子を気遣う優しいおじさんな感じで、ファニーでピースフル(つまりいつも通り)。 所で、今日はmariさんと二人、前回は元カグライフの野口さんとしてのソロだった訳だけど、そもそも僕がアシタカラホンキ!を観に行ったのは、シューヘイさんが同級生だって隠れんぼさんが言ってたからだった(因みにうみのさんも同級生の筈だが、特に言及してなかった(笑))。 現場にライブを観に行って、また特撮の話をしたい(笑)。 p.s.アフタートークのラスト、 シラハタさん「ヒダ君どうしたの? 何でもない?」 何だったんだ…。 |
CATEGORY
≫ 私的 (30)
≫ 日記 (75)
NEW
COMMENT
TRACKBACK
LOG
PROFILE
LINK
TOOL
PRODUCE
BANNER
|
||