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(byノグチさん)
06/26、サンスト、「ホシノタツ / アシタカラホンキ!アコースティック」。無観客配信。 ホシノタツさんは、所属するbatta(バッタ)の、このバンド名のぶっきらぼうさがイイ。 そして、歌われた曲はそのイメージより沁みる繊細さ(凄ぇ好い)。 …え、(ググッたら)battaってジョジョの主題歌歌ってたって!? それもあの曲!? 因みにこのバンド名の由来は、「弱そうなものならなんでもよかった」って、凄ぇカッコイイ! アシタカラホンキ!のアコースティック編成とは、ノグチさんとmariさんのデュオ。 先日のバンドでのライブでは女子ボーカル(mariさん)が存在する事との対比でノグチさんの歌は力強かったけれど、本日は女の子を気遣う優しいおじさんな感じで、ファニーでピースフル(つまりいつも通り)。 所で、今日はmariさんと二人、前回は元カグライフの野口さんとしてのソロだった訳だけど、そもそも僕がアシタカラホンキ!を観に行ったのは、シューヘイさんが同級生だって隠れんぼさんが言ってたからだった(因みにうみのさんも同級生の筈だが、特に言及してなかった(笑))。 現場にライブを観に行って、また特撮の話をしたい(笑)。 p.s.アフタートークのラスト、 シラハタさん「ヒダ君どうしたの? 何でもない?」 何だったんだ…。 (byアユムさん(笑))
一昨日は河野<コウノ>さん、今日は河野<カワノ>さん。 という訳で、 06/23、サンスト、「明くる夜の羊 無観客配信ライブ 「再会の軌道上で僕らは、」」。 カワノさんはロック・シンガーとして堂に入ってた! 「今日という日に全部置いて帰ります」 真っ直ぐなポップスを歌い上げた彼等(「次はライブハウスで会おう!」)とシラハタ店長のアフタートークの楽しげな事(何故か、割とアユムさんが仕切ってた)! 「凄ぇイイ顔するよね」(byシラハタさん) そうだ、彼等はこれがやりたかった。 これが聴きたかった人達に、確実に届きます様に。 (by川嶋さん)
06/22、千葉music bar es「君の中にあるes」ツイキャスプレミアム配信ライブ 野口将睦、川嶋慶彦。 「アシタカラホンキ!のノグチサンキューというよりは元カグライフの野口将睦として」 バンドでお馴染みの曲も、弾き語りでの説得力は、そもそもこっちが基準でそれをバンド用にアレンジしたのかと思ってしまう(実際どうだろう)。 そして野口さん以上に楽しげな川嶋さん。 無邪気なベテランの鳴らす音楽を聴いた。 (by河野さん)
06/21、サンスト、無観客配信2MAN LIVE 月がさ 河野圭佑。 二組のセッション有り。これは観ない訳にはいかない。 河野さんのピアノとハスキー・ボイスの絡む「シロエ」は美し過ぎる。 現場で観たかったけれど、当日夜勤だったにも拘わらず観られたのは配信のお蔭。有難う。 p.s.後攻河野さんのステージを観終わる間際、発注した隠れんぼさんデザインのTシャツが届いた。有難う。 06/20、配信2つ、繊細なバンド3つ。
・サンスト「「春告の一雫」Hivari × アシタカラホンキ! 2MAN- 無観客配信LIVE -」 アシタカラホンキ!との2マン迄Hivariはライブ演らない、と言われた、じゃあ俺達が演らなきゃHivariライブ演らないじゃん、とげんきさん。それはプレッシャーだったでしょう(笑)。 mariさんのボーカル部分の比率も多い事で、柔らかい印象のノグチさんの歌の強めな一面も際立っていた。 このバンドは元々ノグチさんが後進育成の為に始めたもの、と聞いた事が有るんだけど、成程と思う。 ジュンペイさんのボーカルの危うい感じが、寧ろ好いのでは、と思い始め、Hivariのライブへ行こうと思った矢先、この度の件が起こり…。 だから実は、今回の配信は待ちに待ったものだった。 好かった。 ・赤坂CLUB TENJIKU「Logi 再始動無観客生配信ライブ」 そうだ、ankyさんLogiだった! そうか岩手だもんな、と思ったら、「盛岡」って曲演ってた(笑) 。 繊細に過ぎず素朴に過ぎず、シンプルな力強さが有り、彼もバンドで聴くのが良い人かも。 好かった~。 「またライブハウスで会いましょう」 是非! p.s.ankyさんのツイッターのアイコン、以前隠れんぼさんが描いたヤツだ(^-^) (「ドリーマーに捧ぐ」)
古木衆さんのこの歌詞を聴くと、今毎日絵を描いてるあの子はもう歌わんのかなぁと思ったりするが、今日は男達を観に行った。 06/15、稲毛K'sDream「ブッキングムードメーカー秋元presents 「帰ってきた古木衆〜振替公演〜」 」 久々のライブ(現場の)だー!! 1.世界のユイ様 the Swiss Pornoのユイ様。「ロマンチックなガラガラ声」の自称通り(笑)。好い。 2.コイデアツヒト 最近髪が伸びて小柄な女子みたいに見えるコイデさん、裏腹に強い喉で男子のアイデンティティーを歌い上げた。 3.大貫永晴 「ぜってぇ負けねぇじゃなくて勝ちにいくんだろ」 相変わらずアツイ(笑)。 4.阿部浩二 「生粋のブルースを 本物のパンクロックを」 「今こそ本当の愛をうたう時だシンガーソングライター」 「マイナーコードかき鳴らして回りの人間をディスってる俺」…あれ? 5.古木衆 サンストで流されてるM.V.や、ネット上の葉月ゆかさんと新潟へ向かう映像等で以前から知ってはいた古木さん。 やっと観た! 最近お父さんになったという事で、アツさの質が変わったかも知れない。 という訳でお疲れ様でした。 有難うございましたー!! また! |
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