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04_ 2026
(by青葉さん)

08/09、横浜BAYSIS、「BAYSIS 14th ANNIVERSARY」

配信にて。

1.菅野翔太
誕生日! おめでとうございます!
お馴染みの歌の素朴な純粋さに加え、強い歌詞の新曲。「優しくなれたら愛される事受け入れられるかな」
そして
「ベイフォークジャンボリー、09/20に今年もやります」


2.サガユウキ
高い少年の様な声で歌うベテラン(笑)。
この誠実な大人の後に…、

3.青葉紘季
毒舌王登場!
…今回M.C.を聞いて思ったのは、毒舌ではなくイイカゲンなんだな(笑)。
「がーすーの誕生日を去年からずっと楽しみにしておりました」
ってなんだよ(笑)。
しかもそう言っときながら、終盤、
「がーすーの話をするのを忘れてましたね」
笑。
…それでも音楽が誠実だから許される(笑)。
因みにサガユウキさんの事は、「おサガ様」と呼んでいた…。

好かった! お疲れ様でした!

なんか配信でのライブ鑑賞というものが解ってきた(笑)。
でもやはり現場で観たいね。
 
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2020-08-09 (Sun) 23:59:58
(byノグチサンキューさん)

08/02、サンスト、「タナムラヒデヤ企画 “共鳴者たち”」、無観客ライブ配信。

皆十年来の仲間達だそう。
サンスト20周年に相応しい古株の人達。

1.Yuta
え…いや昔の姿をちゃんと知ってる訳じゃないんだけど。
優しい歌は変わらない。

2.亀れおん
彼等もサンストと縁が深い人達だったんだ。
過去3回music bar esにヒトイロさんを観に行った内の2回、対バンで彼等を観た。
とにかく観ててわくわくする人達。
しっとりした曲を演っててもそうだけど、ラストは当然、「ジェンガ」!

3.諸石陸
黒髪 de:TAGIRUNE「ドローン飛ばない」が流れる中、蒔田さん(Dr.)と共に登場!
サンストには高2から出てるという事で15年目。
久々にあの高い声で「商業的なキャッチャーに溢れる世界で」と歌うのを聴いて、彼のバンドの曲の潔癖さを思い出した(笑)。
ラストは、盟友古木衆さんのツイートを元にした「右手に花束を左手に缶チューハイを」。

4.satomio
ピアノ。
「店長と喧嘩別れして出なくなった」

「仲直り出来たと思う」
良かった…。

5.nitoron
太めのスナフキンといった感じ(笑)の男子が朗々と歌い上げる。
最後の曲をsatomioさんをステージに呼んで二人で。

6.マツダユウタ
こんな渋い声だったっけ!
そして真っ直ぐな歌だ。
M.C.も同様なのに、話し方で損してるか、寧ろそれがイイか。

7.友一郎
がっつりバンド形式! そして、
「これは喋る用のマイクなので悪しからず」
インストゥルメンタル。

8.タナムラヒデヤ
ほんの少し掠れた声で高らかに。
ずばり、「ハーモナイザー」という曲も。
「やって良かった」
「ずっとこうしていたい」
配信という形でも。観られて良かった。


転換中のトークで、satomioさんがノグチサンキューさんに、「嫌いなんだよね、あなたみたいな人」と言われた、と言ったら、ノグチさんは、「思った事はちゃんと言う」「川崎(洋輔さん)にも言われた、あんた(ノグチさん)の事嫌いだったって」
「言い合う場所なんだ」とsatomioさん。

…タナムラヒデヤさんは同窓会と言ってたけど、確かにサンストの歴史が見えるイベントだった。
有難うございました!

嘗てここで歌っていた、またここで歌う所を観たい人が他にも居る。
 
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2020-08-03 (Mon) 23:59:58
(byのうじょうさん)

Wordsのイメージは格闘技の街水道橋と合わないなぁと思ってたんだけど、分厚い胸筋と太っとい上腕のスタッフを見て繋がった(笑)。

という訳で、08/02、水道橋Words。

「のうじょうりえ企画 水道橋Words 3rd Anniversary 同情するなら下着くれ 〜やっぱりお金下さい〜」

パンツの日だから、って事で、下着を盗まれた経験を持つ演者を集めた企画(…今時はパンツっていうとズボンって感じがするが…)。

1.村岡由太
男子だって盗まれる。ブランキーの浅井さんの様な雰囲気の彼なら有りそう、と思うが、コインランドリーでって事なので、性的な意味でない窃盗や単に雑に間違われたとかかも。

2.ジントニック†ライム入り†
女子ボーカル世那さんと男子ギター・ホソヤさん。
ホソヤさんの「まだ明けてねえんだよコロナは」の声が渋かった。
因みに二人とも下着盗まれてるとの事。

3.ずみを
金髪ショートカットの女の子。
路上弾き語り中お巡りさんに注意されたので帰ろうとしたらバッグが無かった、つまり下着泥棒というかバッグごとイカれた、と。で、交番に行ったらさっきのお巡りさんが(笑)。

4.のうじょうりえ
酔うとあのよく通る声ででかくなると、一番手の村岡由太さんがM.C.で言ってたけど、確かによく通る声で、ストレートなポップスによく似合う。
今回の企画に対する不謹慎だ的苦言も有ったらしいけど、イヤな事をせめて明るく笑いトバす事も必要ではないだろうか。

という訳で、有難うございました。お疲れ様でした!

p.s.前回(もWordsだったな)購入したのうじょうさんの音源「君と青に落ちる」は爽やかで好いのでよく聴いている。
 
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2020-08-02 (Sun) 23:59:58
07/26、ライブ2つ。


水道橋Words「Words Presents「Special 3Man Live -スミレ- 」」

のうじょうりえさんを観に。

1.ユキナ
バイオリンのインストゥルメンタル。ゆきのさんのピアノと共に。
'70~'80年代に憧れて作ったという「さよなら グラデーション」で鳴ってた音は…アレだ、シンセのキラキラ音ってヤツだ。これはバブリーだなぁ(笑)。

2.のうじょうりえ
「11:00に起こして下さい」とラインやツイッターで書いてたけど、起きれた様だ。
先日、下北沢Era1階Barで1日店長やってたので飲みに行ったんだが、やはりライブを観ないとね!
久々に聴く真っ直ぐなポップス。

3.naco
ピアノ。柔らかい印象だけど、「SSWガール」(シンガーソングライターガール)という強めなテーマの曲を歌ってた。

という訳で、有難うございました。皆さん良かったです。
さて、のうじょうさんは夜も、井荻チャイナスクエでライブを演るんだけど、僕は…。


Billy's Bar GOLD STAR、「4マンライヴ」

阿部浩二さんを観に。

1.Gorgeous Bathroom
本格的なバーで、注文時まごついた(笑)。
その店内のイメージに合ったロック・シンガー。

2.鈴木知文
上半身裸なのは、最近鍛えたから見せたいんだとか、客席後方から聞こえてきた様な?
ダミ声が特徴的。

3.kubobon(meril)
バンドmerilがリリースするアルバムの分数と、持ち時間が同じ位だから、アルバムの曲を全曲出来るか、でも無駄話が有るから…って、M.C.上手い人程そう言う(笑)。
ピカチュウ型のテルミン使用。

4.阿部浩二
いずれも明るくポップな人達の後、「マイナーコードかき鳴らして回りの人間をディスってる」阿部さん登場(笑)!
過去2回観た際には歌詞の濃さばかりに気を取られていたけど、その高い声は凄く張りが有って強い。
終演後、取り留めの無い話を長々としてしまって済みませんでした!

という訳で、有難うございました!
 
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2020-07-26 (Sun) 23:59:58
昔の、ライブハウスが恐い場所なんじゃないかというイメージ通りの店内だったけど(笑)、感染症対策についてのアナウンスはとても丁寧だった。


07/23、千葉LOOK「QLTONE 9th x chiba LOOK 30th Anniv 9+30=39
“Chiba LOOQ!!” 【3/22振替公演】]」

QLTONE9周年&千葉LOOK30周年イベント(おめでとうございます!)!
ダグアウトカヌーを観に。

1.QLTONE
まず一発目として登場!
ゴリさん今金髪じゃないんだ。

2.カグライフ
アシタカラホンキ!の音を大人の男達の野太い演奏で鳴らしている様な印象も無くはない、と今日思った。
「ライブを楽しみにしてた人達が沢山居ると思う」
(by川嶋さん)

3.YUEY
証明の落ちたステージ上にフライングVが見えて、次の演者がYUEYである事が判った。
「QLTONE凄い」とのM.C.に対し、フロアから「凄いのはQLTONEじゃなくて…後で話すよ」とオオシマケイタさん。「やっぱYUEYカッコイイ」

4.ダグアウトカヌー
「人生の全てをステージにぶちまけに来ました」
と、茂到さん。
突発性難聴は軽症で快方に向かっているという事だけど、どうか無理せず。

5.アオイハル
「ライブってこんな感じだったよね」
正に!と共感/実感。
ラックライフが「アオイハル」という曲を出したので、じゃあ「ラックライフ」って曲を作ってイイかと訊いたら承諾されたので作ったとの事(笑)。
QLTONEを「9周年詐欺」と言ってたけど、その理由は…。

6.QLTONE
トリ!再登場!
メンバー全員で確認したにも拘わらず、昨年9周年と告知してしまい、客からの指摘で8周年である事が発覚したとの事(笑)。
アンコール2回迄喉を枯らして演り切った。


初めての場所でお馴染みの人達(アオイハルは初見)を久し振りに観られた。好かった! 有難う!
 
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2020-07-23 (Thu) 23:59:58
(byTakahashiさん)

07/17、サンスト、「三上隼×Yuya Takahashi共同プロジェクト Starting Over~歩き出した少年達~」

三上さんとTakahashiさんが、お互いそれぞれのワンマンに向かっていく企画。
天窓の54321みたいだな。

僕は配信で。現場のお客さんはやはり皆女子だったのかな?

(O.A.)高沢渓太
「エロい人の方がビッグな夢を掴める」と、「えろほんのうた」を(笑)。

1.大貫永晴
あちこちでよく見掛けるけど、サンストは初めてとの事。
故に自身を余所者と言ってたけど、馴染んでた。
NATURALKILLERSさんを、「NATURAL兄貴」って呼んでた(笑)。

2.THE NATURALKILLERS
「1人ロッキンロールバンド」ことNATURAL兄貴(笑)。
「喋り過ぎてる気がするんですけど」
先日のANGAの山下大輔さんに較べれば全然大丈夫。

3.三上隼
「あの日に交わした約束覚えているかい」(「約束」)って歌詞が深い。

4.Yuya Takahashi
9月に三上さんとツーマン、そして三上さんは地元秩父で、Takahashiさんは佐倉で、とそれぞれのワンマンに向かっていく。

歩き出したイケメン達にエールを!
 
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2020-07-18 (Sat) 23:59:58
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