0901-0950 
神様、約束が違うじゃないか、こんな世界なんて望んでなかった
ひとの中には心があった
いつもより月が近くにあるように
今でも君の歌ったあの歌が、ずっと心の中で響いているよ
あなたに早くあいたいのです
あとどれくらい歩けば、あとどれくらい通り過ぎればあなたにあえますか?
気付かれないのは当たり前
気付かれたくないのは当たり前
気付かれたらこの世の終わり
真っ黒になっちゃうから、真っ白になっちゃうから

いつか世界が滅びるその日まで
言いたいことは一つしかないだろ?
どこにも置く場所がないからあなたにあげることにしたわ
いつまでも変わらないでいて
今言おう、あの日言えなかった言葉を
嬉しそうに笑っているけれど、その笑顔が今にも泣き出しそうだった
大切な人のために強くなれ
言葉ではcryしてますが心ではshoutしてます
あなたにはscreamしてるように見えるもよう
君にはshriekしてるように見えますか

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君に甘えは見せられないから
いつも強い自分でありたいがいゆえに
自分の心だから貫きたい
歌詞がなくたっていい、音を刻めなくたっていい
自分の感情を鵜呑みにすることはどれほど勇気がいるのだろう
記憶は形があるわけけでもない
形があるものはいつか壊れる
記憶だけは心の中に
記憶の中にあなたとわたし

わたしをきずつけたひと
もう思い出さないから安心して
君という毒の解毒剤なんてない
蒸し返るような暑さの中で、蝉の声を聞いた。
私は神風、忠誠を。
私を守って下さるのでしょう
愛することを知ってしまった
食べてはいけない実を食べてしまった私を許さないで
君はランナウェイ、もっと遠くへ逃げて行け
いつだって負け犬の勝ち逃げ

人には忘れられない思い出がある
その季節が夏なら、なおさらだ
ある絵本にこんな冒頭がある
綺麗な言葉だけ並べたような台詞
あの夏は一生忘れない
ナイフを突き刺せ、ピストルPISTOL片手に、全ておもちゃで模ろう
溢れ出るのは誰かのための涙
ふとした仕草にさえ感情が溢れ返ってしまいそうだ
あの夏の日、空はただ青かった
私のために泣いちゃ嫌だよ