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Pixiv_Sketch_Liveで配信した絵など

PixivSketchLiveで配信した絵です。向こうはPixivアカウントを持っていないと見れないので、持っていない方のためにも、こちらにもアップします。

現在制作中の作品の絵が含まれるので、後日消すかもしれません。

↑ランドセルは作中では出ません^^;

↑もう少し幼い感じを出したくて、頭身を下げようと試みたのですが、描けなかった。どうしても納得いかず、配信終わった後に、頭を少し小さく修正しました。それじゃ意味がないんだよなぁ…orz

以上、生存報告でした。

名前がアレなんだが、ポチった

一瞬目を疑いましたよ。

https://www.sourcenext.com/product/pc/gra/pc_gra_001619/

あまりの値引き率に、ポチってしまいました。Live2Dも使いこなせてないのに、どうしようというのだ^^;

ただ、チュートリアル動画などを見ていると、こちらの方がとっつきやすい気がするんですよね。
はやく使ってみたいのですが、今は無理かなぁ…。作画とシナリオを進めねば。

でもこうやって変形アニメ作成ツールがお手頃な価格で手に入るようになって、時代を感じます。
これでPlaneRunnerの代わりは何とかなりそうなので、安心して作画に集中できますね!

あ…LiveMakerの代わりは…orz

シュレッダーオイルとかいうやつ

制作の息抜きで落書きを描いていたら、あーでもない、こーでもないと、どつぼにはまってしまい、まったく息抜きにならなかったでござる。お絵描き配信に使おうと考えていたのに、それすらもできなかった…。

突然ですが、実はレズものが好きです。レズ属性の人でもいろいろ好みが分かれるようですね。オモチャつかっちゃだめとか、手淫だけでいいんだとか…。自分はおもちゃ使って欲しい方です。可愛い女の子が二人で気持ちよさそうにオモチャでつながっているところとか、ずっと眺めていたくなります。

レズ作品つくってみたいです。同人界隈ではレズは人気がないと言われているのですが…。そこにさらにロリ要素が加わってくると、需要が少ないのだろうなぁ。もう自分のために作ると割り切った方がよさそうw

タイトルの件ですが、5年ほど使っているシュレッダーの切れ味が悪くなって、作業効率が落ちてきたので、そろそろ買い替えかなと、ネットで調べていたら、シュレッダーオイルの存在を知りました。
さっそく購入し試した結果、切れ味が戻りました。新品のように切れるようになったかは不明ですが、モリモリ切断してくれます。ダメ元で買ったのですが、よかったです。

少し幸せになれましたよ、というお話でした。おすすめです。

 

BANくらう

久しぶりにお絵描き配信してみようと、f○2サイトで配信していたらBANになりました。

警告メールが届いていて、「児ポだからアウト」という内容でした。非実在でもダメなのね。
絵柄がしっかり児童に見える、ということなのでしょうから、名誉(?)なことだと、素直に受け止めておきます。

でも、そこのサイト、私なんか足元にも及ばないロリ絵描きさんいるんだけどなぁ…

ところで、なぜ久しぶりに配信してみる気になったのかというと、androidスマホを利用して、音声をテキストに変換し、棒読みちゃんと連携してくれるアプリの存在を知りまして、これを利用すれば、お絵描きしながらテキストチャットが楽しめるのでは?と思ったからでした。

これまでは、チャットに参加するには、ペンをおいて、キーボードでタイピングする必要があったので、作業がいちいち中断してしまい、面倒だったんですよね。イケボの人は自分の声でしゃべればよいので、関係ない悩みなんですが…。

windowsの音声認識で似たようなツールがあったのですが、誤変換が多すぎて正直使い物になりませんでしたが、このアプリはgoogle先生の認識なので比較にならないほど正確です。

ゲーム配信の人も使えると思います。URLリンク貼っておきます。

http://nisimura.blog.jp/archives/51344693.html

騎乗位練習

お昼にカーテン閉めて、学校から帰ってきたばかりの女の子と、薄暗い和室でセックス。聞こえてくるのは外で遊ぶ子どもたちの声と、女の子のエッチな吐息。

もっと光をうまく表現したかったけどできませんでした。
レイヤー合成で楽しようと考えていたのですが、甘かったようです。

キャラももう少し幼い感じで仕上げたかったです。
サムネイルだと幼い感じなんですが…う~ん

絵の雰囲気もだいぶ変わっちゃったので、制作途中のゲームをボツにするか迷い中。このまま作ってもモチベあがらないしなぁ…

まさかの続き物

あかりちゃん、だいじょうぶ こわくないよ
リラックスして…そのまま感じてていいよ

こどもの日の続きで描いてみました。シリーズになるかは気分しだいです。

動画作成しない絵は気楽で描いていて楽しいですね。
動画作成前提だと「この方向には動かせないから、構図はこうでないと…」「あとでパーツ分けしないといけないからレイヤを分けておこう」みたいに、絵の仕上がりより、その後の作業のことをつい、優先しちゃうんですよね…
動画に取り掛かれば取り掛かったで、複雑なタイムライン作業が待ち受けているわけで…それを考えただけで、作画から逃避してしまいます。

いかんいかん…

こどもの日

『いつものように算数を習いに来た、姪のあかりちゃん。今日はママには内緒で勉強をさぼって、二人っきりで海辺をドライブ。いっぱい遊んで疲れたから、ちょっとホテルで休憩しようね。
二人だけの秘密の思い出。たくさんビデオに残そうね』

…そんなことを考えながら描いた絵です。
最近気力がなくて、まったく絵を描いていません。さすがにヤバイと思って、とりあえず好き勝手な絵だったら気力がなくても描けるかなと思い、描いてみました。
そんな絵でも、途中何度も逃避しちゃって…重症です。

なんとかしなくちゃ…
運動不足なのかなぁ…食生活が問題なのか?…う~ん、思い当ることがたくさんありすぎてどうしていいのかわからない。
\(^o^)/

実験版#01アンケートの件

実験版#01のアンケートへのご協力、ありがとうございます。まだ公開から日がそんなに経っていませんが、20名の回答をいただきました。ご協力、ありがとうございます。その集計結果を公開して、私なりの感想を書いてみます。


冒頭の質問が、一番知りたかった質問だったのですが、私の予想に反して、「あり」が大勢を占めました。
エロゲでは作業ゲームが嫌われることがあるので、今回のシステムもそれに該当するのではと思っていました。

今回のエッチシーンはリアルタイムで女の子のセリフが発生したり、ピストンの動きで、女の子の痛がり方が変化したりします。女の子を絶頂させようとすれば、私が設定した複雑な条件を満たす必要があります。制作中にテストプレイを繰り返すうちに「これは作業ゲームだ」と感じ、このスクリプトをボツにしたという事情がありました。

話しが脱線してしまいますが、「作業ゲーム」だからダメというのは難しい線引きですよね。そもそもゲーム自体が作業を楽しむものですから。その作業に見合う報奨があることが条件なんでしょうけど、そのバランスが難しいですね。


「カメラアングルを増やす」がトップでした。これは予想通りではありましたが、他の選択肢とそれほど大差ないのもポイントでしょうか。

制作において、差分やカメラアングルを増やすのは、それだけ等比級数的に作業量や、動画の容量が増えることにつながるので、ほどほどでやめる必要があります。

実は今回の実験版のエッチシーンで使用するムービーだけで、500MBに達しています。余談になりますが、作品のサイズが1GBを越えてしまうと、BOOTHさんではダウンロード販売が(事実上)出来なくなってしまいます。また、これまでの作品をご購入してくださった方の中には、ダウンロードに失敗してしまう、というご報告も数件受けているので、増やしすぎるのも問題だなと感じています。

制約を受ける中で、どの部分に力を入れるべきかというのが少し見えた気がしますので、このアンケート結果はありがたいです。


今回のようなシステムだと、プレイヤーの没入感を深めるためには一人称視点しかない、というのは間違いないのですが、そればかりだと構図がマンネリ化してしまうので、みなさんはどう感じているのかなぁ、と考えアンケート設定してみました。結果は私の予想に反するものでした。

ひょっとしたらマンネリを感じているのは、作り手側の問題で、プレイヤー側としては、マンネリでもちゃんとエロければOKということなのかもしれません。


この設問だけ、複数回答の結果です。やはり動画で支持をいただいているんだなと、再認識いたしました。がんばります!

ただ、ご存知の方も多いと思いますが、昨今のWindows(PC)ゲーム市場は縮小の一途のようで、多くのメーカーさんが、スマホに軸足を移しているようです。私もクロスプラットホームな開発環境への移行を模索してはいるのですが、動画をリアルタイムに再生するエッチシーンの仕様は、スマホとの相性が悪いのです。
無理に移行するくらいなら、単純に一本の動画作品に仕上げた方が、不具合もなく良いのでは?とさえ感じています。
いずれにしてもスマホ版を出すとなれば、試験的に今回のような実験版を一度出してみたいです。「不具合なく安定して動くのか?」「小さな画面でエロはどうなの?」的なことを確認したいです。


最後の一言メッセージを書いていただいた皆様、ありがとうございます。すべて読ませていただいています。ここでの公開は致しませんが、創作へのはげみになります。一部、目の覚めるようなご指摘もあり、本当にそのとおりだなと考えさせられました。

以上になります。

すべてのご期待に応えることはできませんが、さらに精進致しますので、今後も帰りの会2をよろしくお願いいたします。