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04_ 2026
02/20、西荻窪ARTRION「西荻交差点vol.3」、田中さとるさんを観に。

千葉人が千葉人を観に東京西側へ(笑)。

1.むらを
長野県松本市出身。
1曲目「バンドマン バイトマン」以降、悲哀を若干ウィスパー・ボイス風の声で張り上げて歌う。
切ない。

2.田中さとる
「温もりのかたち」は吉祥寺のエピソードだったのか!
独特の音像が作り出す空間は隠れんぼさんの様。
歌よりもギターを弾きたいと言っていたけど、ボーカルも意味を持った“音”として奏でられていた。
所で、音源ジャケ絵のステッカーはまだ隠れ氏に渡せていないとの事(笑)。

3.小池哲仁
今日は歌唱力の人達の日だと思わされ、そして最終的には彼が全部持ってった感。
これはシンガーを、弾き語りをやらない訳にはいかないだろう。

という訳でお疲れ様でした。有難うございました!
 
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2020-02-20 (Thu) 23:59:58
色々有って心が疲れたので、mariさんの音源を聴いている。

性別や世代を超えた、と言うと中庸だったり平坦だったり、とか思われてしまうかも知れないが、この穏やかで澄んだ歌に焦燥ははっきりと有る。

だからロックだし、ロックだから救われる。
 
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2020-02-19 (Wed) 23:59:58
02/16、千葉ANGA「DasyFes 39」、aroさんとpolyfonyを観に。と、勿論ダッシーさんを祝いに!

日中からのイベントだったが、夜勤明けで少し寝てから行ったので、途中から。

1.and more...
2.Lillyhidy
3.ミナミシンタロウ

以上は観られなかった…。

4.enq
間に合って良かった! エモい。

5.KURASHI WO RECORD
暮らしを記録するの意。高く張り上げた時の声が、システム、オール、グリーンさんの様だ…って女子の高い声を男子に例える(笑)。

6.フツーライフ
軽快なロックは、普通の暮らしって感じじゃないな。ボーカルの方の雰囲気が諸石さんに似てるかも。

7.aro
山梨から。「誕生日に聴きたい9組に選んでくれた」。 と、1曲目に 「星と父親」を。
「人が生まれた日に人が亡くなった歌を」
特別な歌だからこそ歌うのだ。
そこからラストの「日の出」に至る迄、別格に過ぎる。

8.星になる
物販コーナーに宇宙飛行士人形飾ってる程には宇宙な感じでもなく、男子ボーカルだがベースとドラムはそれぞれ女子で、にも拘わらず、月がさの様にハードだった。
何で月がさの話をするのかと言うと…。

9.polyfony
littleneemやtegakiLIFEの様なピアノ・ボーカルのバンドだけど、ギター・ロックのアグレッシブさを感じさせる。また聴けて良かった。

という訳で、有難うございました!
ダッシーさん、お誕生日おめでとうございます!


p.s.フロアに月がさのドラゴンさんらしき人を見掛けて、彼のツイッターを見たら…ドラゴンさんand more...だったのか!
終盤酔い潰れてカウンターの下に俯せに倒れてました…。
 
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2020-02-16 (Sun) 23:59:58
02/11、練馬family「うたうたいとして」、mariさんとのうじょうりえさんを観に。

1.菜摘
素朴な可愛らしさは、ライブ2回目という事の初々しさからだったのかな?
まだ曲が少ないので、M.C.で間を持たせたり(笑)。

2.のうじょうりえ
自分はあまりコール・アンド・レスポンスを求めない、自分の好きな音楽くらい自分の好きな様に聴くべき、と語ってくれたのは嬉しいなぁ。
酒は好きに(本人のペースで)飲ませろ、という僕の親父のポリシーを思い出した(笑)。

3.mari
M.C.も丁寧に挿入していたけれど、歌だけで聴かせる力を持っている。
音源で聴きたい音楽と思い購入する際、しまった千円札が! …お店の方に両替をお願いしてしまいました。御免なさい。

4.高瀬舜
黒一点。素敵なレディース・デイに云々言ってた(笑)。
男性客達は多少捌けたけど、残った者達には十二分に説得力を持って聴かせた。

5.野口恵
別格!と思ったけど、昔作った曲を演った際にはかなりの歌詞がトンでいたり(笑)。

という訳で、皆さんお疲れ様でした!
今日は、なかなか観に来られなかった御二方を観られて良かった。
有難うございました!
 
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2020-02-11 (Tue) 23:59:58
02/10、赤坂CLUB TENJIKU「唄心」。
菅野翔太さんを観に。
イベント・タイトル通りのシンガー達の中で遜色無しだった!

1.Ksuke
歌の上手さから、松崎年康さんを真面目にした感じ(笑)と思いきや、昭和生まれなんだけど、今後職場に入ってきた人が「令和生まれです」とか言ったら…仲良くなれない、とファニーなM.C.も(笑)。
The pillowsの「Funny Bunny」をカバー。
 
2.藁粥凌
長身の美形。仮面ライダーになって世界を守る筈だったのにと言うが確かに平成ライダー風イケメン。
この男子が、僕は一途で浮気とか不倫とかは自分の辞書に無い、と言い切るのは夢が有るなぁ。

3.菅野翔太
1曲目はピチピチの新曲と。早く音源で聴きたい。
「プロローグ」にて、ふとギターを放しアカペラで歌った部分は圧巻だった。
耳の不調からの考える時間を経、限界だというラインを自分で決めるのはもう止める、と強い言葉も。
「旅立ちのとき」を絶唱する小柄な姿は、隠れんぼさんみたいだ。切ない。

4.ムジカ
ボーカルとピアノの二人組。
ボーカルの人、ここで喋りで20分押して怒られた事が有るってM.C.を切り上げたり(笑)。
 
5.wataru(FeelAround)
シンガー。ギタリストと共に(彼もFeelAroundだよね?)。
バンド停止中の現在も活動しようとアコ編成で。

6.ナミオカコウタロウ
バンドの夢破れ、生きている意味無いんじゃないかと思った事について語った後、人から色々言われようと、生きていて欲しいと言って歌った歌が特に綺麗だった。

という訳で有難うございました!


p.s.女性シンガー・ファンの男性客の中に居る時と同様、女性客の多い男子イベントも居心地が悪いと以前書いたけど、今日正にそれだった(苦笑)。フロアのほぼ全員女子だった…。
 
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2020-02-10 (Mon) 23:59:58
https://mobile.twitter.com/nobu_shirahata/status/1225740447139557382

企画主がANGAで、場所はサンストって事でイイのかな?
 
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2020-02-09 (Sun) 23:59:58
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