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「王立宇宙軍」を30年以上振りに観た。
先頃迄放映されていた「映像研には手を出すな!」のT.V.アニメ版を観た後だったので感慨深い。 溜まったフライヤー等整理していたら、小谷美紗子さんのフライヤーにヒグチアイさんがコメントを寄せていてびっくり。
後、 ゆりあさんのふともも写真集(’16)の脚モデルとしてアンドウミサさんの名が!! 後、中川敬さんが、ソウル・フラワー・ユニオンではなくニューエスト・モデルの作品(’90~’92)のL.P.出してた。 後、これは過去の紙媒体じゃなくて直近の電子情報だけど(掃除に集中出来ず…)、浦安出身の俳優、田中のぶとさんのイラストをあの子が描いてた。 ・ https://mobile.twitter.com/kakurenbo_oni/status/1249216164913229825 (byポラロイズ)
取り返しが付かない位人を傷付けてしまった時、許してくれなくていいからその気持ちが晴れて欲しいと、綺麗事じゃなく切実に思う。 ・「バトゥーキ」の、現在連載中のエピソードは、それが暴力の技術である事が実感出来過ぎて恐い(カポエイラのダンスや音楽の要素から始まった漫画とはとても思えん)。
試合形式で行われていても、出場者の常軌を逸した不良達は路上の暴力の延長と考えているのと、恐らくその為か、他の格闘漫画で描かれているのと技術やダメージが実は変わらなかったとしても、それが恐怖として実感出来る(したくないが!)。 達人達の話である 「喧嘩稼業」なら他人事だったものが、 技術や闘いのレベルが高度であろうと、十代の少年達の大会であるが故に、 リアルに実感出来てしまうのだ(したくないが!)。 ・『君に会えたら何て言おう』を買う。まだ読んでないけど。 僕は恐らく一人ぼっちで死ぬけど、ねむようこ先生のマタニティー漫画だって事で買ってみた。 ・ https://mobile.twitter.com/hiruneduki/status/1245324120847417344
これは選べというのが酷な例。優劣は無いと思うし、個人的な好みでも、これは別のものであってどちらかがどちらかより好き、という事は無い。 浸れるのはエレピ、美しいのはアコピかな。 完成が楽しみ。 byアキラマン。
4/3、サンスト、ぬまのかずし・Sound Stream sakura共同『蒼へ続く道』 、ネット配信ライブ。 翌日観た。 年齢層が幅広い。赤松さんとはぴぐらさんは親子位年離れてるよね。 1.赤松クニユキ with 片山晴翔 メジャー・デビューもしてるベテランがWピースはヤメロ(笑)! しかしノリノリ感と裏腹にしっとりとしたバラード調。 実はそういう曲多目な人だけど、今回は全編それだった。 2.はぴぐら とにかく明るい彼は、今の世相に正に必要なタイプのシンガーだな。 3.市川聖 アキラマン先輩も、代表曲「シンプル」等、ポジティブな歌を歌っていたけど、バンド時代の曲「星の名」はセンチメンタルだったかも知れない。 4.有田健太郎 博多弁が強い(笑)。「ありけん」は自称なんだな(笑)。 彼の歌は、自身のアルバム名/曲名「お月見ドライブ」に象徴される通りの遥かな夜空を想像させる、はぴぐらさんとはまた違ったポジティヴィティを持っている。 「ぬまっち大好きなんですよ。サンストに連れてきてくれたのもぬまっち」 そうなんだ。 6.ぬまのかずし wish 後藤宗一郎 太い声と豊富な声量で聴かせる。 アンコールで演った曲が「オーバーオール オールオーバー」…やはりテーマにした曲有った(笑)。 そんな訳で、お疲れ様でした。配信有難う! 観られて良かった! p.s.行けなくともアーカイブで観られる所が物凄く利点になっている。今回も行けない日だったので、つまり本来観られなかった筈なのだ。 …あの子もネット配信でライブ演らんかな。 |
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