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Nルート終えて、主にヨナタンのこととか
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うろ覚えになってきたけど所詮ゲスな生まれかみたいなこと言ってた気がする。
この罵倒の仕方は神の罵倒っていうより人間の罵倒な気がする。
でも序盤で「ラグジュアリーズがみんなこんな感じとは思わないでほしい」って言ってた。
・青のスカーフはルシファーが付けてる
・明星廊でワルターはワルター自身の言葉で喋っている(たぶん)
↕️
・黄色のスカーフは置き去りになってる
・ヨナタンは自分の言葉ではなく神の言葉を話している?
で対になってる可能性?
真1のNルートカテドラルの「自分で考えることをやめちまったみたいだ」も意識されてるかもしれない。
つまり多分神が喋ってるんじゃないかな…?
ヨナタンが自分の生まれと貧しい生まれを区別している感覚がうっすらあった可能性は無いとは言い切れない。
ロウくんの「かわいそうだから少しあげましょう」みたいなうっすらした感じの…
ヨナタンとロウくんは結構近いものがあるよなぁと思う。
ワルターとカオスくんは全然似てないと思うけど…
真4はミカド国での被差別階級の苦悩が、NPCと話すことくらいでしか実感できないからあまり伝わらない。
これはあんまり苦悩を描写すると、カジュアリティーズ出身の主人公(を操作するプレイヤー)が
混沌側に与する以外話の作りようがなくなるから仕方ないのは分かる。
けどワルターのこれまでの苦労がよく分からなくなってしまってる。
関連書籍では触れられてるのかな。