島山京都同盟
島崎慎吾と山ノ井圭輔京都幼馴染設定に萌える同盟
詳細設定
京都幼馴染設定に加えて管理人が妄想しているさらに細かい設定です。
明らかに細かすぎますので妄想の参考例程度にご覧下さい。
妄想
慎吾と山ちゃんは同じ京都の病院で生まれる
同じ病室だったため、母親同士が仲良くなる。お腹の中からのお付き合い
親元を離れるため新居を探していた山ノ井夫妻に島崎父が物件を紹介した
と言う訳で(偶然だけど)お隣同士の家になる
慎吾と山ちゃんはお互いが一番最初にできたお友だち
小さい頃の呼び名は「しんちゃん」「けーちゃん」で決まり!
山ノ井家は代々芸者をやっていて、山ノ井母も芸者上り
山ちゃんも小さい頃からお母さんにいろいろ習ってて芸達者(演舞とか三味線とか)
幼少慎吾はA型おとめ座の気弱くんで、京女の卵たちにタジタジ
イジ(メ)られる慎吾をほどほどで助けてあげるのが山ちゃん
山ノ井家は女系一家なので幼少山ちゃんのお洋服は女の子物(お古?)が多かった
おママごとやお手玉遊びが似合う山ちゃん
野球を始めたのは慎吾が先
弱虫だった慎吾が初めて自分から始めたことということで、山ちゃんも野球に興味を持つ
地元の少年チームにふたりして入る
ふたりで毎日自主練してメキメキ上手くなる
小学校低学年くらいまでは泣き虫慎吾だけど、野球で自信が付いて徐々に格好良い慎吾になる
慎吾が男らしくなって嬉しい反面、何やら寂しくなる山ちゃん
高校受験の際、慎吾に桐青(埼玉)からスポーツ推薦の声がかかる
ずっと一緒だったお互いが離れ離れになると言うことを初めて意識する
慎吾を応援したいはずなのに行って欲しくないと思ってしまう自分に動揺する山ちゃん
自分のためには桐青で野球をするのが良いのに、それを躊躇する慎吾
お互い自分の気持ちに気がつく(「これが恋か!」)
願書提出の締切が迫る中、慎吾は思いを打ち明け、桐青へは行けないと伝える
慎吾の気持ちを嬉しく思いながらも、やはり受験しろと強く推す山ちゃん
慎吾は山ちゃんの温かい応援を受け、桐青を受験、見事合格
しかしこれで高校3年間は山ちゃんと会えなくなる……
と思いきや、山ちゃんは両親を説得し一般で桐青に合格!
晴れてふたりとも一緒に桐青へ通えることに
(単独上京か家族みんなでお引越しかはまだ妄想中。慎吾はもともとそっちで独り住まいしてた兄貴の部屋に居候だと思う)
「だってひとりで都会の学校行かせて、またいじめられたりしたら慎吾可哀想だもん」
「や・山ちゃん……っ」(感涙)
結局自分が一番イジってる山ノ井圭輔