前日分にも書いたけど、自分でも思っていた以上に「ヤミと帽子と本の旅人」に惹かれる俺ガイル。
ようつべでOPを何回も見ている。こういうアップテンポで高音の歌声が好きだ。動画も音に良く合っている。
ということで、ここにビデオを貼ってみるテスト。もともとのファンからは遅せーよアホ、って言われそうだが、こんな少し昔のものが好きなのだ。一番アニメが楽しかった時期は、1996年のあたりです。
わがやには、父親の趣味でCATVが入っている。
いつものように11時ごろから食事をしていたのだが、ふと何の気なしにアニマックスを見たら0時から噂のコードギアスがやるということなので、それが始まるまでしばらくTV鑑賞モードに入っていた。
ギアスの前の時間には、なんかでっかい帽子を被ったいかにもな絵のアニメがやっていたので1話まるまる見た。よく話が分からんが、大きいお友達向けアニメということはわかった。その後、詳細キボンでグーグル大先生に「帽子 アニメ」でI'm feeling lucky。一発。さすがググル様。そのアニメのタイトルは、「ヤミと帽子と本の旅人」。ってあなた、エロゲ由来アニメでしたか。そうですか。それにしては、作画がとてもよかった気が。ドリフ的ギャグにBANK使うのはしょうがないにしても、くるくるとよく動くし、とても3年半前の作品とは思えない。言われてみればちょいと今の流行に比べると絵柄が古い感じはするが、十分見られる、と思う。
ジブリールのOVAにも見習って欲しいもんだ。まぁ、あそこは販売サイトからして適当すぎ、って話もあるが。商用サイトのくせにリンクミス大杉。
そして、エロゲのOVAなんて制作費がいっちょまえのアニメ並に掛かるくせに、普通よりはユーザのコンバージョン率は高くてもマーケットが小さいだろうから、投下資本回収の望みはかなり少ないと思うがどうか。
ギアス?普通に面白そうだった。どうでもいいけど、KMFって小型ヴァンツァーみたいだね!ドリスコル搭乗のレイブン型でも投入すれば、戦局はぐちゃぐちゃだ。
最近、Northern Mythenの下描きに入っている。今のところ6枚できたけど、下描きというよりもラフ。ペン入れはもう少し上手くなってからやるつもり。毎日少しずつでも描いていけば、ちょっとくらい上達していくだろう、と思っているので。あとでトレースするのが面倒なので、始めから原稿用紙に直描き。ミューズの135kgは安いからこういうとき気兼ねなく使えて便利。
マンガを描くときに絶対に必要となる枠線。これのためにピグマの0.8mmを買ったんだけど、これって机の肥しになってるカリグラフィペン使えばいいんじゃないかと思った。
既にピグマで打ってあるトンボは実測0.5mmで、これと比べるとカリグラフィペンはニブがF、実測0.8mmだった。以前、1500番の耐水ペーパーで書きやすく研いじゃったのでちょっと太くなっちゃったっぽい。これはどうせステンレスニブだし、研ぎなおせばいい。試しに枠線引いてみたけど、ピグマ比でピシッとした直角が得られた。これで行こう。行った。コマからフキダシが飛び出る部分忘れて、描いた6ページ全部枠線引いちゃった。σ(´A`)σウボア
HDDに入っているエロゲのOPムービーを久しぶりに見た。
うむ。やはりジブリール2のOPはすばらしい。いたじゃんRは言うに及ばずだけど、らずべりー、プリンセスブライドも捨てがたい。メジャーどころばかりですか、サーセンwww
持ってるOPムービーは今数えたら18本あったけど、本体は1本も持ってないのよ。全部公式で公開していたのをDLしただけで。だって、いくら可愛い絵がたくさん入っていても、1万円近くがザラ。製作環境が厳しいのはわかるけど、一消費者としてはC/P悪すぎじゃないのかと。不正な手段でこっそり手に入れているわけじゃないので許して大好きな原画師さんたち。
最近は空中幼彩さん、ぽよよんろっくさんが好きです。
当The Stone Operant Age(略称tsoa)は、超健全サイトです。
プリーツスカートって描くの難しいね。で、プリーツって、こんな感じに描けばいいのかな。たった3工程しか使ってないけど、なんとなくそう見えるような。手順としては以下のように作るのかと思った。
パスで新たに描くのが面倒だったので画像はないけど、手描きでハコの底辺をゆらゆらさせたらやわらかそうになった。あとは、土台の高さを伸ばせば下から見ているように見えるし、縮めれば上から見ているような。
と、ここまで書いてから思った。普通は斜めにゆがんだハコを並べるだけじゃないのかと。まくれ上がった部分には使えるのかな?
昨日Northern Mythenも書き上がったので、目に見える更新は今日はお休み。
やっぱりというかkonozamaというか、寝ないで作ったバナーは不備が多いね。せっかくインデックスカラーにしたのに、ゴミ取りをしないでファイルサイズが大きいままだったり、ハイライト不足で瞳が光って見えなかったり。全部直した。
センター入試が行われたけど、今年もリスニング用ICレコーダの不調でやり直しが何人もいたらしく。本当に機器の不調ももちろんあっただろうけど、聞き逃したところをダメモトでクレームしたってケースもどこかにあるだろうなぁ。そういう指導しているえげつない予備校とかありそうで怖い。
「勝てない、理由」追加。Northern Mythen第一話、ウトガルドへのトールの遠征完結。
想定よりも大幅にサイズが増えた。もっとさくっと書きあがると思ったんだけど、難しいね。
Topページのメニュー幅を減らして駄文スペースを増やした。縦に空いたメニュースペースにはその他いろいろ詰め込んだ。典型的な2ペインレイアウトだ。ちょっぴりめり込んでいたりするけど。あとは、タイトル部分に左右伸び縮みできるタイトル絵を貼り付ければ、ブログっぽくなるね。
やっとバナー画像できた。深夜はやっぱりテンション上がるね。寝ておきたら勢いだけの作成物に(´д`)ウボアになるけども。
「ウトガルド5番勝負」完成。「第4戦」と「第5戦」、そして「勝負、そのあと」をUP。一応最後まで書きあがったけど、もう少し推敲してからラストを出します。そろそろ別ページに分けたほうがいいっぽいね。ちょこちょこと前の部分も直したりしてるし。ページ書き直し?それわ。。。
それとなくusamimi.infoさんの所にサーバを借りてみた。気づかれないよう、こっそりと。全ページ下部の、やけに横に長かった広告がなくなり、さらにずっと気になっていた変なフレームもなくなった。
自分の環境だと、常にブラウザウィンドウ右下にHTML Validatorのアイコンが出ているから気になるのよね。エラーがあると。
usamimi.infoを貸してもらった恩恵としては、他にもCGI、PHP、ファイルの外部呼出しも可能。これでWeb拍手にお礼絵を上げられる。描こう。
「ウトガルド5番勝負」、結局勝負1本ごとに分けることに。さすが山場。長い長い。今回は「第2戦」と「第3戦」をUP。中途半端にラノベっぽくなってきた。現在、400字詰め原稿用紙43枚分。最終的には60枚分近くになるかも。
マンガにして、まとまるか?
「ウトガルド5番勝負」のうち、ロキvsロギ戦追加。本作のヤマ場。予想通り長くなることが第一戦のうちからわかる。
長くなってきた理由としては、ちょいとラノベの書き方みたいなページを齧ってしまったからなのだ。小説を書くつもりではないけど、せっかく公開しているんだからわかりやすい物のほうがいいよね。
前回更新のときに、おなじくNorthern Mythenの「巨人スクリューミル」を分割しようとしてたのにミスで前半部分を消してしまっていた。なので、「ウトガルドへの道」としてシアルヴィ登場から洞窟で寝るまでを再UP。
いままでHTMLもNorthern MythenもすべてSakura Editorで作っていたんだけど、本文が30kbを超えてきたあたりから、さすがにプロット管理が同エディタの簡易アウトライン分析ではよくわからんくなってきた。ということで、アウトラインプロセッサ導入。使用ソフトはStoty Editor3.31。その前には5つくらいいろいろなソフトを(フリー限定)試したが、結局一番評判のよかったコレに。使い始めは戸惑ったけど、常に左ペインにアウトラインを表示していられるし、場面ごとにトピックツリーを作っておくことで場面の把握がやりやすくなった。保存ファイルはバイナリの独自ファイル形式だけど、.txtに出力できるのもポイント高し。窓の杜ではXPに対応していない表示だが、XPタンと仲良くなってくれてよかった。
マンガの方?下描きもまだですの……「ウトガルド5番勝負」のうち、ロキvsロギ戦追加。本作のヤマ場。予想通り長くなることが第一戦のうちからわかる。
長くなってきた理由としては、ちょいとラノベの書き方みたいなページを齧ってしまったからなのだ。小説を書くつもりではないけど、せっかく公開しているんだからわかりやすい物のほうがいいよね。
前回更新のときに、おなじくNorthern Mythenの「巨人スクリューミル」を分割しようとしてたのにミスで前半部分を消してしまっていた。なので、「ウトガルドへの道」としてシアルヴィ登場から洞窟で寝るまでを再UP。
いままでHTMLもNorthern MythenもすべてSakura Editorで作っていたんだけど、本文が30kbを超えてきたあたりから、さすがにプロット管理が同エディタの簡易アウトライン分析ではよくわからんくなってきた。ということで、アウトラインプロセッサ導入。使用ソフトはStoty Editor3.31。その前には5つくらいいろいろなソフトを(フリー限定)試したが、結局一番評判のよかったコレに。使い始めは戸惑ったけど、常に左ペインにアウトラインを表示していられるし、場面ごとにトピックツリーを作っておくことで場面の把握がやりやすくなった。保存ファイルはバイナリの独自ファイル形式だけど、.txtに出力できるのもポイント高し。窓の杜ではXPに対応していない表示だが、XPタンと仲良くなってくれてよかった。
マンガの方?下描きもまだですの……
本業に少しだけ目処が立ったので、早速更新。
Northern Mythen第3話「お約束」UP。本当は4話で完結のつもりだったけど、次の「ウトガルド5本勝負」が長くなりそうだったので今のうちに分割。もしかしたら、他の話も再構成するかも。自分用メモでは、ちょこちょこと修正入れているんだけどね。
マンガ用とか言いつつ、まだ下描きにも入っていないから困る。とりあえずどこかのイベントに申し込みたい。追い詰められた時の作業効率の良さは異常。
いやさ、一応映像では自分の頭の中でできているのよ。モーツァルトみたいな奴だ、って突っ込まないで下さい。あとは、それをどれだけ正確に紙の上に反映させられるかが問題なわけで。
ほんっとにこんなことやっているべきではない日だけど、CSSを弄っている意志の弱い自分。卒業する気がないのか。せっかくの新卒資格を自ら捨てる自分バカス。まぁ、あまり新卒が関係ない業界なんだが。
最近気になっていたリキッドデザインに変更。といっても、今まで幅を900pxで指定していたのをやめただけだが。これで、ウィンドウの幅を狭くしても全体が見えるように。同時にGalleryのサムネイルもサイズをそろえたので、自由に動くことができる。今までは幅だけ90pxだったんだけど、高さも65pxに全指定。
あとは、スキャンして背景ついたままだった2枚の背景を真っ白にして、ゴミ取り。でかすぎる絵も半分の大きさにした。
あああ、楽しい。。。現実逃避げんじつとうひ。
Topページのメニューの説明をAboutに移動させて、すっきりさせてみた。するとすっきりしすぎて寂しくなった。
敢えて色使いを減らしている当ページだけど、メニューだけは、ってことで色相のように配色してみた。ここだけ浮かないように相当淡くしてみたが、どうだろうか。
とりあえず、タイトルもオルタネイトもついていない画像だけでメニューが作られたページは好きじゃない。携帯にもやさしくないしね。
ちょっとTopページをHTML内での並び順だけ変えた。ページ説明が一番上に来るように。
七草粥を食べたので、年賀状絵はギャラリーだけを残して削除。
最近のユーキャンのCM。ひどいと思うのは自分だけか。
とくにひどいのが、「三日坊主を恐れない」。そりゃ、ベンダーとしてはプログラムの開発終わっていれば、あとはとにかく会員数を増やして大量にテキストを発送できれば儲かるんだろうけども。企業が利益を求めるのは当然だが、3日坊主奨励とも読める公告を電波や電車に乗せるのはどんなもんか。
と、大晦日のコミケット3日目に向かうりんかい線直通埼京線の中で思いましたのさ。
Northern Mythen第2話「巨人スクリューミル」UP。第一話にもちょこちょこと修正入れているのだが、既UP分は敢えてこれ以上は直さないことに。さぁ、自分に見せムチだ。
今日描いた絵、自分では大変気に入ったのだがなにかおかしい。勉強のため、酷評を期待して、Vipの「萌える絵の描き方教えてくれスレ」に投下。予想以上の指摘に泣きそうになったが、こういう喝は大変ありがたい。修行に励まねば。
Northern Mythen、4話に分割したものがプロットまではできているので、字コンテが完成次第UPしていこうかと。って、原作があるからプロットまでは早いんだけど、そこからがオリジナルを出すべきところ。美味しい素材を持ってきたのだから、つまらなければ料理人の腕が鈍いことになる。むむむ。墓穴。
"1.盗まれた「ユミルの瞳」"、"2.巨人スクリューミル"、"3.ウトガルド5番勝負"、"4.勝てない理由"。各4話の名前も既に決定している。あとは、会話をつけてコマ内でのキャラの動きを文字で表現していこうかと。小説を書いているのではなく、あくまでも作業工程を公開しているようなものだと思ってください。目標はあくまでも、1本のマンガ作品。完成できるかはわからんのですが。
ということで、今日は1.盗まれた「ユミルの瞳」のほぼ決定稿をUP。伏線張るのは楽しい。もっと張ろう。まるでスパゲッティのように。あらかじめプロットが決まっていると、ここまで話を練りやすくなるのか。大変勉強になる。
31日にコミケ行って来たんですよ。で、楽しくて、自分もなにか作りたくなって。自分の得意なジャンルといえば、北欧神話なんです。全くの趣味でやっているだけですが。
ただ北欧神話をやるだけでは面白くないので、どうせなら女性化してみようかな、と。全てを女性化するのはそもそも豊穣や子孫繁栄がテーマに入ってくる神話としてナンセンスなので、必要に応じて男のままにしたり。そして、1日の深夜にとりあえずオーディン、ロキ、トールの主要3神を描いた。原稿用紙にペン入れして、スキャンしてゴミ取りしただけのモノクロだけど。
そして、簡単なストーリーも組んでみた。詳しくはNorthern Mythenのページへ。名前があまりにもあんまりか?ローゼンメイデンファンにブッコロリされそうだ。一応、英語と独語の合成で北欧神話って意味になるみたいなんだけどね。ただ、Mythenは複数形。複数作らねばならんのか。。。
明けましておめでとうございます。モノクロだけど、やっとTOP絵を設置することができました。
本年も、当The Stone Operant AgeとHighwayを宜しくお願いいたします。