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2005年10月24日
持つところがガムの、あのお菓子
突然脳裏に持つところがガムで、先には飴があり、飴のなかにラムネが入っているあのお菓子がよぎった。
非常に懐かしく思い、商品名を思い出しながら検索
かじりんぼう
かじりん棒
かじりぼう
かじり棒
がじりんぼう
なんかペットの食べ物しかでてこなかった。
そこで、「持つところがガム」で検索するとあっさり見つかりました。
商品名はかわりぼう。ロッテの商品ですね。
しばらくスーパーで見かけないのですが売られてはいる模様。
純露とかわりぼうは幼少の頃の好物でした。
おかげで虫歯になったわけですが・・・
投稿者 すなうさぎ : 02:05 | コメント (1) | トラックバック
2005年10月10日
不良セクタとシステムファイルの破損の修復について
先日Cドライブ(OS丸ごと)バックアップをしようと思ったら「不良セクタがあってCドライブの読み込みに失敗しました」というメッセージが出てきたので、スキャンディスクをかけてエラーの修復をしてみたら、なんと2GBも空き領域が増えました。
不良セクタってこんなに出来ているものなのか?
そもそも不良セクタって修復できるものなのか?
なんか怖いのでノート用HDD(2.5inch)を近々購入しようと思います。
投稿者 すなうさぎ : 14:32 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月01日
localのwindowsにMovableType3.2-jaをインストール
2005年も10月になった。
一年の3/4が終わったことになる。さきはまだまだ長い。
最近気づいたのですが、localのパソコンでwikiやblogを導入することにより、トラブルシューティングや日記として使えます。
私は変わり種なのでwindowsXP sp2 + postgres で movable type3.2 を動作させてみました。
□□□環境□□□
windowsXP sp2
apache2
perl 1.6.x
php 4.4
postgreSQL 8.0.3
Movable Type 3.2-ja
まずapache2をインストールします。
つぎにperl 1.6.xをインストールします。環境変数にperl.exeへの pathを通します。
つぎにphp4.4をインストールします。環境変数にphp.exeへの pathを通します。
つぎにpostgreSQL 8.0.3をインストールします。動作確認後、createdb -U postgres -E UNICODE MT; でmovable用のデータベースを作成します。
テーブルは作らなくてもCGIが勝手に作ってくれます。
さて、インストールが終わったら次にconfファイルで設定を行っていきます。
httpd.conf でcgi-bin以下でperlとphpどちらとも動作させられるようにします。
Movable Type 3.2-jaをcgi-binにコピーします。
localhostのmt-check.cgiを実行するとDBにアクセスするためのモジュールが入っていないのでコマンドプロントを開きppmを実行します。
PPM interactive shell (2.2.0) - type 'help' for available commands.
PPM> install DBI
・・・・
PPM> install http://crazyinsomniac.perlmonk.org/perl/ppm/DBD-Pg.ppd
・・・・
インストールしたらmovable typeのマニュアルに書かれているとおりmt-config.cgiを編集します。
あとは初期化を行いログインするだけです。
ログインIDは「Melody」
パスワードは「Nelson」
ログイン後、IDとパスワードを自分用に変更します。
apache2のインストールからmovable typeの動作まで約10時間ほど費やしました。
windowsなのでファイルのパーミッションに気を配る必要はないのですが、現在はpostgreSQL8の情報が少なく、windows用のperlモジュールがあるのかないのか定かでなかったので、導入への足かせになります。
テスト書き込みやコメント、トラックバックをの動作確認をした後に、データベースみてみたらカラムが多くてびびりました。
データベースを直接さわってエントリーの編集・・・
ちょっとむなしい。