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9-168様

サタン「ではまず、コレを装着させる。そこのテーブルに寝そべって脚を開くのだ」
突然の彼の行動と言動に戸惑うルルーだった…
ルルー「!?そ、そんなこと…」
サタン「私の要望が聞けないのか?ルルー」
困惑する少女に対し、男は執拗な目線で語りかける。
しかし、少女の男に対しての忠誠心、愛情は相当のものだった。
必死に状況に耐えゆっくりとテーブルに上がり、しなやか且つ艶やかな両足を開き始める。
サタン「ふふっ。良い子だな…。だが、ちょっと開き具合が足らんな。」
恥辱に耐え、泣き出しそうなルルーの表情を楽しみつつ、焦らす様に両足を大きく広げる。
異性経験の無い少女の最も恥ずかしいとされている箇所があらわになりかける。
ルルー「ひやぁぁんっ!見ちゃだめですぅ!!」
手でとっさに隠そうとするがあしらうかのように交わされる。
サタン「見なきゃ着けられないだろう…。さて、最後の一枚、このいやらしく濡れ始めた布を脱がしてしまおう。」

男は小動物にじゃれ付く子供のように楽しそうに少女を撫で回す。
反して、少女は恥ずかしさのあまり涙を流してしまう。

サタン「困るな…始める前から泣き出されては。それにしてもお前のあそこはキレイな色をしているな…」

数分に渡り楽しむ、恥らうの相互関係を繰り返しじっくりとソレがルルーの秘部に装着されてしまった。
そんな状態ではとてもぷよ対戦などできそうに無いのだが…


ルルー「はぁぁんっ…無理です。立っているので精一杯ですわ…」
少女の秘部に仕掛けられてソレは微弱な一定の振動を与え続けている。
振動に必死に耐えるようにビクンと震える身体の動きや潤んだ瞳が男の加虐心を
そそり立たせる。いたずらがてら振動を一段階上げてみる…
ルルー「きゃあああんっ!」
声を上げうっかり座り込みそうになる少女。予想通りの反応にサタンは気をよくする。
サタン「耐えるのだ。安心したまえ外から見ればソレを装着してるようには見えない。
…もっとも、ばれてしまうかどうかはお前の反応しだいだがなv」
どうやらこの淫靡な遊びを中止するきは全く無いようだ。
サタン「ほら、丁度良いところに対戦相手が来たようだな…」
必死に感覚に耐えるルルーの目の前にヤツの姿が。
よりによってまさかこんなときにこの男と対戦しなくてはならないとは!
シェゾ「どうした?ふたりそろって俺に用か?」
ルルー「っ………。別に用件って程じゃないのだけどね、久々に対戦しない?」
少女なりに必死にばれないよう平然を装い目の前の魔導師に話しかける。
シェゾ「よかろう!久々だなお前とぷよやるのも。」
どうやらまだ気がつかれてないようだ…。ひとまず少女は安心する。
だが、本題はここからである……

サタン「さて、どこまで頑張れるかな…vv」


開始して数分しないうちに、シェゾは異変に気が付いた。
というか、弱い。いつに無くプレイに覇気が感じられない。
心ここにあらずといった感じだ。
シェゾ「誘っておいた割には変だな。いつものお前らしさが無いぜ?」
気付かれ始めた!ルルーは焦燥感にかれられる。
追い討ちのごとくサタンは仕掛けられた玩具のスイッチを押す。
振動は変わらないが左右に加え、上下の振動が少女を襲う。
ルルー「っっ!?ぁあんっ!」
シェゾ「どうした!?どこか痛いのか?」
ふたりのやりとりをにやつきながら眺める男だった。
最早、この勝敗も把握していた。
この後どのようになるのか。少女をどのようにして可愛がろうか…


シェゾ「ふう。勝負あったな。…調子悪いときにわざわざ対戦挑まなくてもいいだろう?」
ルルー「………っ。」
敗れてしまったが、ばれずにすんだ安心感が先行する。
しかし、これで終わるはずが無かった。

サタン「シェゾ…」
シェゾ「何だ?傍観者。」
サタン「なぜルルーがこんな状態だったのか知りたくないのか?」
シェゾ「?そいうえば、そうだな…」

少女はその場で凍りついた。想い人は一体何をする気なのか…


「ルルー、スカートを捲り揚げてどうなっているのか見せてやるのだ…」
なんとも言えない淫猥な笑みを浮かべ男が少女に命令を下す。
「!?そ、そんなこと…」
ルルーは表情を硬直させる。
「ふふっ。敗れたからにはそのくらいはしないとな…それに、私の言う事がきけないのかな?v」

それを突かれてしまったらもはや少女は引き下がる事が出来なかった。
躊躇いつつもゆっくりと裾をまくり始め、目の前の変態魔導師に
己の身に起きている淫靡な状況を露にさせる…。

「!!!…成る程な。こんな風になっていたのでは仕方ないなv」
シェゾはルルーの勝敗理由となった状況をまじまじと眺めつつ呟く。
「嫌っ!そんなじっくり見ないでよっ!!」
「そんなこと言われてもなーv…むしろもっとよく見たいぐらいだなvv」

最早、少女をこの淫猥なゲームから脱却させてくれる者は皆無であった。

恥ずかしさの余り泣き崩れるルルーに追い討ちするかのようにサタンは
少女の体を抱かかえ思い切り開脚させ変態魔導師に見せ付けた。
「!!!?や、いやっやめて下さい!」
「だめだ!お前は私のモノなのだからな。」


思い切り開脚されたそこはじっとりといやらしい液で溢れていた。
「ほほうvこんなにさせて、まんざらでもないようだな」
どうやらシェゾもこの状況が気に入ったらしく、淫猥ゲームは加速の一途をたどりだした。
「ルルー。シェゾのソレがやけに大きくなってしまったようだ。舐めてすっきりさせてやれ」
「お!それではお願いしようかなvv」
男二人がかりで少女を貪る体勢に入る…。もうルルーに逃げ場所は無い。
逃げ場のない無力な少女は男の命令にしたがうしか無かった。
ついに心身ともにサタンのモノになりつつあった。

硬く膨張した魔導師の淫棒が少女の口内を制圧し出す。
思いのほかそれは大きく激しく苦しい…。
「よく頑張るな…しっかり吸い出してくれよv」
想い人の目の前でまさか他の男のソレを咥えることになろうとは。
「サタン。俺は上の口でご奉仕してもらってるし、お前は真ん中の穴に挿入してやれよ」
「うむ、二本挿しだな…。それはおもしろそうだ…v」

今の今まで下半身に取り付けられた淫玩具のせいでルルーの秘部は前戯は不要だった。
ここへ来てようやく秘部に付けられたそれが外される。
そしてサタンはルルーの未開拓のその部分を押し広げる…
「こんなに弄ばれたのに固そうな穴だな…丁度良いがv」


押し広げられた少女のそこに脈打った男の棒がじんわりと進入を開始する。
「ひぃあぁぁ!痛いですっ!!」
「やはり挿入は経験ないだけあって痛むようだな…だが耐えてもらうぞ。」
少女の悲痛の声と締まりのよさが男の本能を刺激する。
「おっと!上のお口が動いてないぜ」
魔導師もまた少女を制圧する。
少女は言葉を発することすら許可されぬ状況になった…
「むぐっっ!!ぅっ!!!」
苦しさと痛みに必死に耐えるしか無かった…。
そんな少女を傍目に男達ふたりの腰は激しさを増す。

「俺もう出そうだ!しっかり飲み干せっっ!!」
シェゾのソレから白濁の濃い液体が放たれる。異臭と激しさがルルーの口内を圧迫する。
「っっっ!!!?ぶふぇっ!!ごほっ!!」
飲み干すことが出来るはずも無くルルーは涙目になり、戻してしまった。
「ちゃんと飲み込めよ!!」
シェゾはルルーの口の中に指をつっこみ弄んだ。

「ルルー!私も出すぞ!!」
憔悴しきった少女の体内にサタンが己の欲望の塊を解き放つ。
どくどくと白く濁ったそれはルルーの秘部に収まりきらずあふれ出す…
白濁液が少女の両脚を伝い地面に滴り落ちる。
あふれ出した己の液を眺め男は満悦する…。


「今日はよい対戦が出来たぜww」そういってシェゾが立ち去った。
サタンは泣き止まないルルーを膝に抱え撫で挙げる。
「頑張ってよく耐えたな。」
「……さ、サタンさまっ。」
そこにはすっかり飼いならされてしまった格闘少女の姿があった。
そう。少女は永遠に彼のモノになったのだ…。

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