Web標準の日々行ってきたので、そのレポートでも。
いろいろ面白そうなセッションがあって、行ったセッションは面白かったし、いけなかったセッションも機会があれば是非聞きたいと思います。
んで、今回は聞いたセッションの中でも特に面白かった、長谷川恭久さんの「解体Apple.com」のレポートを書こうかなと。まぁ、レポートと言ってもメモった内容を整形して載せるだけだけど(--;
以下、箇条書きでお楽しみください。
冒頭
- 昔まではリッチメディア=マルチメディアみたいな感じ
- 今では単なる動画じゃなく、人と触れ合うところを含めてリッチメディア
- 何故Apple?
- Appleという企業がJavascriptをどう使うかが気になった
- Appleのサイト
- 横幅が広がった(800px → 980px)
- Javascriptはprototype.jsとscript.aculo.usが使われている
- 動画の再生はJavascript Offだと別ページで再生するようになっている
ナビゲーション
- プロダクトによって変動しまくってる
- OSXも違うときは極端に違う
- 字を書きたいからWord、表計算したいからExcelを使う
- →ユーザそれぞれに目的がある
- したいことがあって、UIがある
- すべてパターン化は逆に使いづらいんじゃない?
- (逆に迷うユーザも居るのではないか?)
- 3ClickがSEO的にも良い
- 横スクロールのナビゲーション
- →javascript Offでoverflow: auto
- 実はli
検索
- 検索結果の分類化をしてる
- 検索結果のデザイン
- 持ってる情報が多すぎる
- →だから検索がある
その他
- ボタンのUIはMouseDownも重要
- :activeで押すとヘコム
- 何が隠れて、何が出てきたのか
- →アニメーションで視覚的に補完
- 使い勝手の統一感を保つ
- 感覚的なUI→音も良いんじゃね
- 満足度以上は機能を盛り込むだけでは満たせない
- 参考資料
- デザイニングインターフェース google booksで検索
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