ナレーション「ところ変わって此処は、魔法料理魔鈴。そう、魔法で年齢を誤魔化してる店長が居る噂で有名な、レストラン」 魔鈴「チョット、死の呪文をとなえたくなってきたわね」 ナレーション「このように、本当のことを言うと怒・・・・ぷろぐぎゃ〜〜〜・・・・・・・(ガク)・・・・・・」 横島「こ、こんにちは魔鈴さん。(汗)(ちょっとびびっている」 魔鈴「あら、女性の姿をしてますけど、横島さんですか。夜の12時に元に戻る術みたいですね」 西条「・・・・・・・・・・・・・(ここに来るまでに職務質問やら道行く人々にかなり白い目で見られてきたようだ)」 横島「へ〜なんかシンデレラみたいですね・・・うれしくないっすけど」 ナレーション「横島がそう言った瞬間、女性陣の目が何故か輝いていた・・・王子役でも狙っているのだろうか?」 メドーサ「パパ〜、膝の上のっていい(すでにチビメド化してます)」 美智恵「あら、じゃぁ私もお邪魔していいかしら」 ナレーション「しかし、そう簡単にはのれそうに無・・・ゲフ!!プルプルプルプル(立ち上がれないくらいダメージが大きかったみたいだ)」 心眼「・・・・・・・私も、体が欲しいの〜〜(ちょいイジケ)」 ナレーション「某妖怪人間な恨み節に染まりつつある心眼であった」 メドーサ「パパ〜〜オ・バ・チャ・ンがイジワルする〜〜(訂正、純粋なチビメドではないらしい)」 横島「(「人」「姿」の文珠を心眼に当て)これで変化するか?」 心眼「いや、「式」「神」にしてくれ、そっちのほうが除霊のサポートをしやすい(何より人の法にひかからないし(ニヤ))」 小竜姫「仏罰は下りますよ〜♪」 ナレーション「何故かお空に浮かぶ心眼の鬼母(半透明はお約束」 効果音「ザクン!!(ナレーターを神剣で切り裂いた音)」 小竜姫「鬼母とは誰の事を言っているんですか?(ニッコリ」 横島「「式」「神」だと被害がこっちまでくるやんか。「眷」「属」にしよう」 心眼「(眷属=下僕、私が横島の下僕・・・・・・(ポッ))か、かまわんが」 ルシオラ「ヨ・コ・シ・マ〜な〜にを考えているつもりなの?(= =#」 横島「い、いや〜心眼にもうまいもん食わせてやりたいな〜っと思っただけでやましい事は考えてないけど(無邪気な横島スマイル)」 ルシオラ「そ、そうなの?(その笑顔は反則よヨコシマ(ポッ))」 ナレーション「その頃タイガーと一文字は・・・・・・なにげに此処魔法料理魔鈴に居たり」 一文字「此処の料理何時きてもうまいよな〜タイガ〜」 タイガー「そうじゃの〜真理しゃん」 一文字「・・・・・・ほれ、あ〜ん(ポッ)」 タイガー「ま、真理しゃん(ポッ)」 ルシオラ「(いいわね・・・アレ・・・使えるわ!)」 ナレーション「えーと、他の連中は砂を吐いて倒れていますが・・・大丈夫なのか?(汗)」 横島「(タ、タイガーのくせに・・・ちきしょ〜〜〜)・・・・・け・・・・っていけね心眼、ほい「眷」「属」」 効果音「パア〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 心眼「・・・・・横島、これはそなたの趣味か(==#)」 ルシオラ「ヨ〜コ〜シ〜マ〜私も聞きたいわ、どういうつもりなの?(= =###)」 ナレーション「そらそうだ見掛け10歳胸はルシオラ以下」 横島「ワイのせいやない〜宇宙意思や〜宇宙意思が悪いんや〜」 ピート「ぱっと見男の子・・・・・・・・もしかして横島さん実はショタコン・・・・・・ま、まさかその手お兄さん」 宇宙意思「魔法少女みたいに変身するようににしようかな。戦闘力の見た目を隠す形態は必要かもね。見た目は恋をして成長すれば変わるでしょう」 ピート「・・・・・・・もっともらしいこと言って実はあなたの趣味でしょう」 宇宙意思「何か言いましたか?(= =####)」 ピート「いえ、なにも・・・」 ナレーション「そう言うとピートは目を逸らした・・・って砂を吐いて倒れていた皆さんが、ようやく復帰したみたいですね(良いのか?)」 西条「怒るとゆうことはやはり図星なんじ・・・・ぱらぴれぽろはれ〜・・・・・・(上からいきなりたらいが2,30降って来て夢の中にダイブする西条)」 宇宙意思「な、な、何て言うんですかこんど変な事いったら殺りますよ?」 小竜姫「って何で此処に宇宙意思がいるんですか?」 横島「多分暇つぶしですね・・・これも又宇宙意思です(達観した)」 宇宙意思「ちなみに仕事はキーやんとサッちゃんと話し合ってきましたから大丈夫です」 サッちゃん「話し合ったんやのうて脅されたんや(ボソッ)」 キーやん「怖かったです・・・凄く・・・・(ボソッ)」 横島「てゆうかあんたら仕事は?」 サッちゃん「他の奴にまかせた」 キーやん「同じく私もまかせてきました」 ナレーション「そんなんでいいのか?神魔界の最高指導者達・・・というかどういう姿で来たんだ?」 サッちゃん「一応人間の姿でや」 キーやん「私は生前のすがたです」 サッちゃん「ちなみにや、キーやんと前に息抜きに来たとき逆ナンパされてな〜されとうーないから今のわいは女の姿や」 ナレーション「それにしても美人なのは何故だ?」 サッちゃん「・・・・・・・・・・・・・・趣味や」 横島「うんうん(何故か頷いている)」 キーやん「そーですよねーかわいい方がいいですよね(と言いつつサッちゃんの頭をなでる)」 宇宙意思「サッちゃん・・・ナイス!」 ナレーション「・・・まあいいですけど・・・小竜姫やワルキューレ達が固まっていますが・・・どうしましょう?(ナレーター放棄気味」 アシュタロス「お〜やっと来たか〜神魔界の名酒手に入ったぞ」 ナレーション「アルコール度数50度以上ある神魔界の名酒って一体(汗)」 横島「って呼んだのお前?」 アシュタロス「そのとおりだ、にぎやかな方が酒は旨いのだよ」 キーやん「私もいいつまみ持って来ましたよ・・・・・・ほら神界名物天使の羽のから揚げ」 サッちゃん「天使の羽言うたら聞こえはええけどな〜、人間で例えたら抜け毛の唐揚げや」 キーやん「・・・・・・そんな事言うとあげませんよ?」 横島「コレ・・・どうやって作ってんの?」 キーやん「しかも、むしりたて(邪笑と言うより猟奇な笑)」 心眼「食べていいですか?」 キーやん「いいですよ。喰べたら限度はありますが少しは霊力が上がりますよ」 心眼「(パリポリパリポリ)うそ・・・けっこう美味しい」 横島「本当か?どれどれ(パリポリパリポリ)・・・・・・おっ本当だ!!」 サッちゃん「(パリポリパリポリ)やっぱうまいなぁ〜・・・これ誰の羽や?」 キーやん「でしょー私の手作りなんですよでたしかセフィラムクラスの羽です・・・・・・・・・・最初痛い痛いって言ってたんですけどだんだん(ニヤリ)」 魔鈴「ここ私の店なんですけど…でもせっかくだから許可します。それで私も頂きますね。(ポリポリ」 一文字「わたしも頂きます(タイガーと付き合うことでこういった事態に慣れてしまった一文字)」 美智恵「もう1本おかわり♪」 ナレーション「気が付くと、神魔界の名酒は美智恵によって全て飲み干されていた・・・」 アシュタロス「のわ〜〜〜一本数十万する名酒が〜〜〜(がく)」 横島「あの酒そんなにするんか・・・(汗)」 ナレーション「但し、通貨単位はペリカである(○ートン山田風に)」 美智恵「横島くーん(抱きついた。名酒でエネルギー補給+酔っ払いで時間移動しそうだ)」 横島「わわわっ!!は、離れて下さいよ隊長(!何で寒気がするんだ?」 魔鈴「横島さん!(掴んで止めようとしたが無理っぽい)」 ナレーション「ルシオラ、メドーサ、心眼、人工幽霊も止めに入ったが、一緒に転移しそうだ」 横島「だ〜〜〜何処にとぶんだ〜〜〜(涙)」 宇宙意思「ソレは秘密〜」 ナレーション「某パシリ魔族かよ!!・・・ってな、何でにじり寄って来るんですか!?(汗)究極魔法は喰らいたくないぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・・・・」