ナレーション「ここは美神除霊事務所その中にはお茶を啜る変わった男」 アシュタロス「ずず〜〜〜〜・・・・は〜〜〜〜お茶は緑茶にかぎるね〜〜」 美神「そうね〜〜〜〜・・・!って同意求めないでよ。てゆうかあんた魔神でしょ、なんで居んのよ(とか言いながらハリセンで叩く)」 効果音「スパーーーン!」 アシュタロス「わ、とと、ととと・・・ふ〜〜危なかった。いきなり何をするんだメフィストお茶がこぼれてしまうではないか」 美神「誰〜がメフィストか〜〜とっとと魔界に帰れクソ親父・・・・ってそこ勝手にイチャつくな= =#」 横島「え?(ふぬけ笑い)」 美神「『え』じゃないわよ、『え』じゃ(怒)」 心眼「まったくじゃ、我も居るといゆうに#」 ピート「そうですよ!!横島さん、イチャつくなら僕とーーー」 ジーク「なにを言ってるんですか!!僕に決まっているでしょう」 西条「い〜や僕と・・・・は、い〜や横島くんは、もてるね。はっはは、はっはは、はは(かわいた声)」 効果音「えう〜とかいっておくべきなのかなぁ…(謎の音というか声」 人工幽霊「えう〜(謎の怪音」 メドーサ「じゃ、じゃ…パ、パ〜パ♪(大テレ」 ルシオラ「よ・こ・し・ま〜〜〜!!パパってどういうことかしら。一体誰の子かきりきりはいてもらいましょうか?」 横島「かくかくしかしかうまうまっと言うわけだ。つうわけで俺は無罪だ。・・・・・・・・・・・・・・・しかたなかったんや〜〜〜〜メド〜サの方からしてきたんや〜〜〜〜〜」 ナレーション「圧力に耐えきれず全てを暴露する横島」 メドーサ「私は横島の腹から出てきたんだから、横島はあたいのパパなのさ!」 ルシオラ「じゃ〜わ・た・し・のヨコシマに恋愛感情は、無いのね」 メドーサ「フッ…(邪笑」 心眼「やれやれ(ま、横島と一応いっしょ生活しているのは、私だけだな)」 横島「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ(某三人目のようにつぶやいている)」 ピート「君の心は、ガラスのように繊細だね。好意に値する。・・・・・好きってことさ(某五人目のように振舞っている)」 メドーサ「ママ、コレ敵?」 ルシオラ「そうこのホモは敵よ。殲滅しなさい。(ママって言ってくれた。素直な子ね)」 心眼「私も加勢しよう(それが世のため・私・のため)」 ピート「君達の心は、ガラスのようだね。ただし特殊加工された防弾ガラスのような。好意には、値しないよ。・・・・・・嫌いってことさ。(まだまだ振舞っている)」 横島「え〜と…「大」「蒜」って込めるか」 雪之丞「白木の杭はいらねぇか?」 ルシオラ「銀の銃弾が入っているマシンガンを使おうかしら?」 効果音「カチリ…ガーガーガ壁から対マグ」 ピート「わ〜〜ちょっとまってくださいよ。冗談、冗談ですよ〜〜」 横島「あきらめろ。そして塵と化せ!!b(’ー’)」 ピート「(横島さん、もし僕を消すつもりなら、ルシオラさんに口では言えない秘密全部言いますよ。)(小声)(邪笑)」 横島「ふっ…既に秘密など無いわー(血涙(何かあったらしい」 雪之丞「というか今殺れば口封じも出来て一石二鳥だな。葬式は洋風でいいか?」 ピート「・・・・・じゃ(バンパイヤミストにで逃げ去った)」 アシュタロス「ハッハッハッ(右手に謎の強力そうな掃除機」 横島「逃げられるわけないだろぉ〜(右手に文殊『集』)」 アシュタロス「我がファミリーから逃れられると思うのかねー♪(100%スマイル中」 心眼「横島こやつぬかづけならぬニンニクづけにしたらどうじゃ」 ルシオラ「…実験(ボソリ」 横島「ブラドー伯爵と同じ棺桶に入れてやるから速やかに逝け」 ピート「わ〜〜横島さんどうかどうかそれだけわ〜〜〜(血の涙)」 唐巣「て、天に祈りなさい。私は君のことを忘れないから」 横島「俺は速攻で忘れさせてもらう!」 ピート「よ、横島さん、あなたそれでも友達ですか親友ですか〜〜〜」 心眼「情念絡めてまだなお友と呼ぶかこやつは」 ルシオラ「どうせだからコレ実験材料にしていい?ヨコシマ」 横島「いいっすか?」 ナレーション「と、唐巣にお伺いを立てる横島」 ピート「心眼さんそれをいったらジークさんと雪之丞と西条さんはどうなんですか(雪之丞にかんしてなにか知っているらしい)」 心眼「忘れておるなぁ…寿命が解決する(キッパリ」 ピート「そうですか・・・・・・しかしただでは逝きません、雪之丞の財布なかには横島さんの寝顔写真がはいっている」 雪之丞「ぶ〜〜〜・・・・・なぜ知ってる・・・・・・・あ」 横島「ホモはいやじゃぁぁぁぁ!!」 タイガー「横島さん、大変そうじゃの〜」 おキヌ「いつ・・・撮 っ た ん で す か?(黒おキヌ降臨」 西条「雪之丞君、それをよこs・・・・・・・い、いやなんてものを財布に入れてるのだい?」 雪之丞「い、いや・・・これはある人物に頼まれたものなんだが・・・」 タイガー「ならなんで日付が半年前なんかの〜」 ルシオラ「…ヨコシマ?」 アシュタロス「ハッハッハッ、英雄色を好むというからねぇ」 美智恵「横島君、文殊一つくれたらなんとかしてあげるわよ」 横島「わ、わかりました、、隊長たのんますよ。(半泣き)」 ナレーション「文殊を受け取った美智恵は、すばやく文字を込め横島になげた」 横島「ち、ちょっと隊ちょ(ハァ〜)(文殊発動)」 ナレーション「さぁ〜どちらの部屋もまともな参加者がいない事が判明(禁句」 唐巣「美智恵君、いったいなんて込めたんだい?」 美智恵「『女』って込めたんだけど・・・何かまずかったかしら?」 一文字「ちわーす。ここにタイガー居るってきいたんですけど・・・・・ってこの人誰?」 横島「俺が女に成ったら美人に成るのは知ってるし、嬉か無いわ!(女に変身して銭湯に行こうと思ったことあったんやけど、やっぱり男として間違っとるわな)」 美智恵「横島君好きだけど。夫のことあるから迫れなかったのよね。けど貴方が女のときに限り私を苛めてくれていいわよ。SMグッズ使ってでも、女でも男役でやってもらうわよ」 ナレーション「今回の横島は、百合子似です〜〜〜〜〜」 横島「え!バリエーションあるの!?」 西条「横島君これから食事に行かないかい」 ピート「お、お、お、男じゃない横島さんなんて〜〜!!横島さんなんて嫌だ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 ナレーション「勘九朗)ならオカマはいいのよね、ボ〜ヤ(ハ〜ト)」 雪之丞「・・・って勘九朗お前いつ来たんだよ!?」 メドーサ「おじいちゃん(アシュ)が何か変な動きした」 横島「おごりならいいぞ」 西条「それはよかった。なんならルシオラさんとメド−サちゃんもついてくるといい。恋人と子供なんだろ」 ルシオラ「え〜と…魔族としては多妻認めてもコレどうしましょうかアシュ様(汗」 西条「恋人が出来るコツを教えてもらいたくてね。といっても解っていないだろうから、ルシオラさんの横島をどうして好きに成ったかを、まず訊かして欲しいんだ。女の君を見てやっと素直に尋ねる気がおきたんだ」 美智恵「でも、それだけじゃないんでしょ。(なにかを知っているような邪笑)」 人工幽霊「えう〜、皆さん出て行ってください〜(切なる叫び」 西条「さぁ行こうか、魔鈴君の所にでも・・・」 ナレーション「しかし、そうは問屋がおろさない」 雪之丞「・・・ママに似てる・・・横島!俺の愛を受け止めてくれ〜!!」 弓「雪之丞さん、ナニを言っていらっしゃってますの?ちょっとこっちへ来ていただけるかしら?」 横島「弓さん、コレを…」 ナレーション「横島の手には厄介な文字刻まれた例のぶつ…(さぁ何を刻んだ」 横島「文珠には罰と刻んだ。これは俺か弓さんが悪い事と思ったことをやろうとした時にそれに応じた、殆ど呪いが発動します。発動には雪之丞の霊力が使われるため何回でも発動しますが、数日間悪い事しない場合効果が無くなります。でわ(雪之丞にぶつけた)」 雪之丞「いてっ!(ぶつかった)・・・甘いな横島・・・その程度で俺の愛は止まらねぇ!!」 ナレーション「その時、雲ひとつない空から特大の雷が複数、雪之丞に降り注いだ!!」 効果音「バリ・・・バリバリバリ・・・ド〜ン!!(雪乃丞に雷が直撃した音」 ナレーション「シ・・・ダスダスダス・・・ドゴ〜ン!!(これは事務所の騒ぎの中心バンダナ者を滅多打ちにする亜麻色髪さんの打撃音でした♪」 美神「部屋の中に雷落とすなっ!!!」 人工幽霊「・・・・・・・こうなったらオーナーのヘソクリ文殊で・・・・・・(実)(体)」 心眼「「解」「如」と」 ナレーション「人工幽霊の行動を隠す様に雪之丞にこちらね隠し玉を使用(余計な事ではないぞ、タダオがアレに殺されてしまうBy心」 雪之丞「ち・・・ちくしょう!お、俺はあきらめねぇぞ・・・ヨコシマァァァ!・・・ガクッ(やっと力尽きたらしい)」 ナレーション「解(如)でなく解(除)なので効果は発揮してない。また複数の文珠の同時使用を忠夫以外が出来るか疑問はあるが」 弓「さぁ雪之丞、向こうでゆっくり話し合いましょうそれ以上の事(水晶観音とか霊波砲とか)も・・・ね」 効果音「ずるずるずる・・・(雪乃丞を引っ張っている音)」 西条「・・・気を取り直して食事に行かないかい?いつまでもここにいてもどうしようもないしね(額に大量の冷や汗発生)」 人工幽霊「ふ〜〜どうやら(実)(体)化は成功したようですね」 ナレーション「人工幽霊の実体化した姿はというと・・・」 人工幽霊「あ、私も付いて行っていいですか(キャリアウ―マン系の姿をしている。イメ―ジはFateのライダ―)」 西条「・・・もちろんだとも(とりあえず此処から離れられるなら何でもいいよ・・・もう)」