ヨコシマなWeB DoRaMa 過去ログ【04/12/13〜04/12/27】

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ワルキューレ「ま、負けた・・・・・・・ジークごときに」
ナレーション「一回戦は魔界士官姉弟対決でジークの勝ち!!」
べスパ「(パピリオがよくやったっていう眼差しなのが…ジーク苦労させているな(分かち合う気は無い)」
人工幽霊「次は私とパピリオさんの番ですね」
パピリオ「だてに毎日ゲームをしてないでちゅよ」
ナレーション「んでもって数時間後・・・」
小竜姫「(突然場面が変わって妙神山門前)斉天大聖老師・・・なかなか強かったですね(弟子が師を越えた瞬間)」
ナレーション「妙神山内部に戻ります。・・・パピリオ対人工幽霊一号(幽)の試合は・・・」
パピリオ「・・・・・・・・・・(茫然自失)」
人工幽霊「けっこう簡単なもんですね〜(邪笑)」
ナレーション「人工幽霊は強すぎた。まだHPが80%も残して」
ピート「次は、僕とシロちゃんですね」
横島「シロ、卑怯な手を使ってでも絶対勝て」
ナレーション「ちなみに、茫然ながらもなにやらパピが手を動かしている…押したボタンが猿マーク(裏コマンドか!?」
ピート「パピリオさ〜ん、次僕なんですけど・・・」
効果音「キリキリキリ…ニヤッ」
ナレーション「ゆっくりと顔をピートへと向け、怪しげに笑い立ち退くパピであった…(非常に将来が危ぶまれますね(滝汗」
効果音「(ゲーム)レディ・ファイト!」
ナレーション「結果はもちろん・・・」
シロ「せんせ〜〜!!勝ったでござる〜〜〜!!!!(抱+舐)」
ピート「ま、負けた・・・くそ〜〜〜〜〜(血涙)(どこかに行ってしまったようだ」
横島「さて・・・次は俺とタマモか・・・(野郎共は皆負けたし・・・勝ったら勝ったでヤバそうやな〜負けちまおっかなぁ)」
ジーク「僕、勝ったんですけど(横島さん実は僕狙い!)」
横島「どうせ速攻で負けちまうんだろ」
タマモ「あのパピリオを打ち倒した幽だものね」
横島「さてと、そろそろ始めるかタマモ」
タマモ「(ニヤ〜リ)ええ・・・・そうね」
効果音「(ゲーム)K・O」
横島「そ、速攻かよ・・・・・・」
タマモ「・・・・フフフ(幻術使えば楽勝よね〜)」
ヒャクメ「ダメなのねー。この試合はタマモの負けなのねー。幻術を使うのは反則なのねー」
シロ「流石、狐でござる。卑怯者でござるな」
横島「いや、やり直せばいいだろ。な?」
ジーク「・・・・・いや、あの速攻はたとえ見えていても、防ぎ切れなかったでしょう」
パピリオ「でも、反則はいけないんでちゅ。ここは反則負けでちゅね(こんなことなら眷属も使っとけば良かったでちゅ)」
ヒャクメ「(謎の猿マーク押した人の台詞じゃないのね〜(汗))
ナレーション「とにかくゲームをやり直して・・・・・・」
効果音「(ゲーム)K・O」
横島「やっぱり速攻・・・・・・」
ジーク「・・・・さ、最後の方なんてけずり殺しでしたよ」
パピリオ「つまんないでちゅ」
横島「次はジークと幽か・・・(今のうちに逃げる準備をしておくか)」
人工幽霊「どこに行こうとするんですか?」
横島「ゆ、幽・・・お、お前ジークと対戦してたんじゃ・・・・・・」
人工幽霊「あぁそれなら瞬殺で済ましました」
ジーク「・・・・・・・・・・・・・・・・・ノォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
ナレーション「ちょっと壊れ気味のジーク、そんなに負けたのがくやしかったのか?」
ジーク「横島さんとの甘い一時がぁぁぁぁ(号泣)」
タイガー「大変じゃの〜〜(ま、見てる分には、面白いがの〜〜)」
タマモ「さ〜てホモ魔族のことはほっといて次は私たちよバカ犬」
シロ「ふっ、負けんでござるよ女狐」
効果音「・・・・・・K・O(ゲーム)」
タマモ「フフフ、動きがワンパターンなのよ」
小竜姫「面白そうなことしてますね、私も交ぜて下さい」
ナレーション「右手に雪之丞、そして左手にハヌマンを引きずり、背に邪龍の影を背負った小竜姫様参上!!(ブルブル)」
人工幽霊「クス・・・・・いいですよ〜〜(私に勝てる自信あるのでしたら)(邪笑)・・・・・・横島さんもいいですよね〜〜(かなりいい性格になってきた幽)」
ナレーション「どちらが勝っても、苦労するのは横島だ(合掌)」
人工幽霊「ふっふっふ。練習の仕方が違いますから(攻略本のデ―タ集を見るのと同じこと、(解)の文殊でどうすれば勝ちやすいか、対処出来るかを予め分析したから)」
タマモ「じゃあ勝った方が私と決勝ね(そして最後に笑うのは私♪)」
ナレーション「ということで小竜姫対幽というある意味最凶な試合が始まった」
人工幽霊「ふふふ・・・・後で後悔しても知りませんからね?(邪微笑」
小竜姫「ふふふ・・・・そちらこそ(邪笑)」
人工幽霊「・・・・・くらえガン〇レイ」
小竜姫「なんの・・・ドラ〇ンインストール続けてタイランレイブ」
横島「俺たちがやってたゲームってギ○ギアだったのか・・・・・」
タイガー「ちなみに、イ〇ゼですじゃ〜〜」
横島「・・・・・そろそろ伏字が入るようなセリフやめるか」
ナレーション「それに、機体から厄介な煙も出ていますがbyナレ放棄」
効果音「バチ・・・バチバチバチバチ・・・(ショートし始めて煙と同時に火花が出ている音」
横島「・・・どんなプレイ方法してるんだよ(すでに逃げの体制)」
ピート「・・・・・・・(ボン)あ、壊れた」
タイガー「ありきたりな結果なのじゃ〜」
タマモ「壊してどうすんのよ・・・」
小竜姫「・・・・・・やはり、超加速時の高速コンボが不味かったですかね〜」
横島「格ゲーに超加速使うか普通・・・・・・・」
タイガー「てゆうか、そんな相手互角以上に戦っていた幽サンていったい何者なんですかの〜」
ナレーション「あ〜君達、とてつもない素晴らしい気迫な東方が不敗しそうなお猿さんがメラメラと立ち上がっていますよ〜(復帰するナレ様」
タイガー「壊れたのは小竜姫様の筐体だけですの〜」
ハヌマン「小竜姫〜〜貴様男にとって一番きつい所を〜〜〜表にでやがれ・・・・・冥府えといざなってやる(マジギレ)(若返り)」
小竜姫「・・・・・いいでしょう・・・こ・ん・ど・こ・そ・生臭坊主(三蔵)の所に送ってやがります(マジギレ)」
ナレーション「そして…当然の様に横島をむんずと掴んで行くお猿師匠。武器にするらしい(人質ともいう」
ハヌマン「ククク・・・・・・牛魔王によろしくな・・・・・・・・小竜姫」
横島「だーーー!!!!やめろーーーー!!!!!巻き込まれたら肉片すらなくなってしまうーーーーーー!!!!!!!」
タイガー「さすがに横島さんでも肉片から復活するのは無理なんですの〜」
ナレーション「肉片どころか、塵一つ残らなそうだ。とりあえず頑張れ横島(サムズアップ)」
横島「だ、誰か!!!!誰か助けてくれーーー!!!!!!!」
ナレーション「それが横島が残した最後の言葉だった・・・」
横島「洒落にぬぁるぁんうわぁ〜!!…(フェードアウト」
人工幽霊「横島さん「転」「移」ですよ「転」「移」」
横島「そうか俺には文珠があった!!!」

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