ヨコシマなWeB DoRaMa 過去ログ【04/12/01〜04/12/12】

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ナレーション「所変わって此処は、妙神山そう妙な神様が住む山で有名な」
効果音「ズバァァァ!!!(ナレーターが神剣で斬られた音)」
パピリオ「(((((((( ;゜Д゜)))))))わたちは何も見てないわたちは何も見てないわたちは何も見てない…」
鬼門(右)「うむ、美少女ぞろいでサービス満点と名高い妙神山だ!」
効果音「ザクン…(神剣が突き刺さる」
鬼門(左)「み!右のぉ〜!!」
ナレーション「そ、そして・・・・ご、五分・・・・・後」
横島「お〜見えてきたみえてきた・・・っておい。ど、どうしたんだよ鬼門(右)とハ、ハヌマン」
ナレーション「(回復した)どうやらバナナ買った帰りにとばっちりをくったようだ」
小竜姫「高級バナナのルート開拓した事を棚に上げていませんか道楽猿師匠?(絶対零度微笑」
横島「し、小竜姫さまその赤く無い血のような物が付着している神剣なんでありますか(ビビって言語ちょっとおかしい)」
効果音「ピッ(謎の液体を振り切り)キュキュッ(刀身を磨き)キラン(何故か一瞬光らせて見惚れ)シャキン(鞘に収める)」
ナレーション「…何も無かったことにする気らしい」
小竜姫「(すっごい笑顔)いらっしゃい〜横島さん・・・・・新しい子がいますね」
シロ「横島先生の弟子の犬塚シロでこざる」
タマモ「・・・・タマモ」
人工幽霊「横島さんの式神の幽です(来る途中に決まった)」
ナレーション「えもいわれぬ恐怖にて自己紹介してしまう三人であった…それは主に野生の感だったり生存本能だったり…」
パピリオ「ヨ、コ、チ、マ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
効果音「ドッゴ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(10トントラックがもうスピードでぶつかったような音」
横島「!!!(何かいうことも出来ない程痛かったらしい」
ナレーション「そして軋むと言うか寸断せんばかりにしがみ付くパピリオ!!」
小竜姫「・・・パ ピ リ オ(ニコニコしながら神剣をパピリオの首筋に当てる)私の横島さんから離れなさい(そこには羅刹がいた) 」
ハヌマン「これ!!!小竜姫いいかげんにせんか大人気ない(半ギレ)」
効果音「ギンッ!!」
ナレーション「小竜姫はハヌマンを睨み付けた!!」
横島「あのー小竜姫様・・・一体何を・・・いえ何でも無いです・・・(凄まじい殺気を感じたらしい」
パピリオ「ヨコチマ〜ゲームステーション2やろ〜〜」
横島「一応俺修行しに来た気もすんだけどな〜。ま、いっか」
効果音「ガシッ…」
小竜姫「どちらへいくのです?(羅刹再び」
ハヌマン「しょ・う・りゅ・う・き〜〜〜〜い・い・か・げ・ん・に・せ・ん・か〜〜(3/4ギレ)」
べスパ「…え−っと、忙しそうみたいだから〜…じゃ」
ナレーション「バッドなタイミングで身内に会いに来た蜂さんは踵を返した!!」
横島「ベスパ〜!ヘルプミィ〜!!」
べスパ「いや、お前に近付くと早くアシュ様に会えそうなんで断る」
人工幽霊「よ、横島さん取りあえず中に入りましょう・・・・はやく!!」
雪之丞「門は左右とも気絶して開かなくねぇか(汗」
人工幽霊「横島さん「爆」です「爆」」
横島「物騒なこと言うなや!『開』で十分だって」
タイガー「そ、それより早く開けたほうが」
小竜姫「みなさん(・_・)   どちらへ?」
ナレーション「小竜姫は自身が管理人であること自体を欠落中」
効果音「ギイイイ・・・(文殊『開』で門が開いた音)」
ジーク「あ、よ、横島さん、い、いらしゃい・・・・・・中にどうぞ・・・・・・・・・はやく!!」
ナレーション「そういうジークは何故か工事現場というか機動隊というか…まぁ防御に適した格好であった」
横島「あ、ああ、とりあえず中に入るぞ幽、シロタマ」
ナレーション「呼んだ三人が中に入ると同時に横島は扉を「閉」める」
ピート「よこしまさぁぁん!入れてくださぃぃぃ!!(閉め出された」
タイガー「何でワシまで閉め出されるんジャー!!!」
ナレーション「ピート、タイガー脱落決定(さぁ残りは何人♪」
ジーク「横島さん、良かった無事で。貴方に何かあると考えただけでも身が引き裂かれそうになってましたから。(ニヤ)」
ワルキューレ「ジーク 今私の横島にヨカラヌ事を思わなかったか(ライフルをジークの後頭部に当てて微笑むワルキューレしかし目は笑っていない) ジーク再教育!!」
ナレーション「さぁ〜どちらの部屋もまともな参加者がいない事が判明(禁句」
横島「それは今さらだ!(禁句)ともかく、今日は修行しに来たんだけど・・・(未だ騒ぎの収まらない門の方を見る」
ピート「横島さ〜ん 助けて下さ〜い(涙(小竜姫とハヌマンの小競り合いに巻き込まれている」
小竜姫「こ・の・サ・ル・畜生が〜〜」
ハヌマン「だまれこのト・カ・ゲ・娘めが〜〜」
タイガー「・・・・(すでに撃沈)」
ワルキューレ「…修行なら私がつけてやろうか?」
横島「ぐ、軍隊式とか?・・・精神的にきつそうだから辞めとく」
ジーク「じゃ〜みんなで新作の格ゲーしません。この前パピリオに頼まれて買ってきたんですけど」
横島「んじゃ向こうの部屋でやろうか(門でのゴタゴタを忘れる事にしたらしい)」
ナレーション「去る横島達の背後では、灰になったワルキューレと門での阿鼻叫喚が響いていた…」
パピリオ「やるんならトーナメント式でちゅ(横島にしがみついていて無事)」
べスパ「((+_+))(気絶中、ちなみにパピが紐で繋いでいたりする…無論岩場に引き摺られているわけである」
タマモ「格ゲーするんなら説明書みせてよ。(けっこうやる気)」
パピリオ「1位は、ヨコシマと一緒に寝れるということで」
ワルキューレ「ふっ、負けんぞ(何事も無い様に参上」
シロ「誰にも負けないでござる〜〜〜!!(ギュピーーーン」
ナレーション「なぜか怪しく目が光っている、シロだった」
ピート「僕も負けません」
横島「いつの間に!!」
ピート「自分でも忘れていたのですが、ヴァンパイアミストで門の隙間からです。・・・そして、横島さんと寝るのは僕だーーーー!!」
横島「っていうか俺が勝ったらどうすんだよ!」
タイガー「純潔をまもれる。ま、どっちにしてもわっしは、見学じゃの〜(ピートに助けてもらった)」
ナレーション「何処までもタイガーはタイガーであった(他意はない」
横島「タイガー、お前だけだよまともなのわ(禁句)(ホロリ)」
タイガー「喜んでいいんですかいノ〜、つまりは影が薄いってことですけんノ〜まともじゃぁ出番少ないですけんの〜(イジケ)」
横島「・・・・・・どっちが平和なんだろうか」
ナレーション「などと横島は言っているが、断言しよう!!どちらも平和では無い!!!(合掌)少なくとも今はだが・・・」
人工幽霊「横島さん〜やりかた教えてください」
ナレーション「その頃雪之丞はバトルジャンキーのさがでつっこみ、ものの見事に撃沈」
横島「という訳で、ゲームに参加するのは俺とジークとパピリオとタマモとワルキューレとシロと幽と・・・・・・そして・・・・・・・・・・ピートか・・・・」
べスパ「じゃ〜私とトラ男(タイガー)は、見学させてもらうよ」
タイガー「ブツブツブツ(まだイジケてる」
ナレーション「そして・・・数時間が経過した・・・」

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