北斗珍拳の継承者、横島忠夫の仕事……それは、




















「ええかぁ〜、ええのんかぁ〜」

ズニョッ! ズニョッ! ズニョッ! 

「あんっ♪ あんっ♪ ああんっ♪」

女の秘孔を突く事である。

「お願いっ! 子種を奥にっ! 子宮の奥にぶちまけてちょうだい!!」
「この雌豚がっ! いいぜっ! 俺の子種をたっぷりと受け取りやがれっ!!」
「ああっ、ああっ、あああ〜〜〜〜〜〜〜っ!!」


ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! 
ドクッ、ドクッ、ドクッ……
















「えっと、おキヌちゃんと魔鈴さんとシロは産休だから、次はタマモで、その次が…」

産めよ育てよ。彼らは神の教えを実践している。
神父も草葉の陰で喜んでるに違いない。

「いや〜、ボタンを押したアホに感謝感謝。まさか、こんな形で漢の浪漫が実現するとは」

ちなみにその頃、諸☆あたるは鬼嫁の星でハーレムを実現……できる訳がない。
まあ、そこそこ幸せらしいが。

「やっぱ、締まり・感度・テクの3拍子が揃ってると気持ええのぉ〜。できる事なら、逆行して処女お○こを頂きたいくらいじゃ」

こらこら、珍棒を立てるのが早すぎるぞ。

「さて、我が息子がよだれを垂らす前に可愛い女狐ちゃんの所へ行かないと」




















「親父、お袋は俺が必ず幸せにするからな」

パタン

何故か、百合子の部屋にある黒い縁取りの写真が倒れた。

「忠夫……もっと激しく…」

彼女はただいまお昼寝中。寝間着は○ャネルの5番。















ちなみに、横島には兄が3人いる。このうち長男と3男は…















「かおりっ! かおりっ! かおりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!」

「魔理しゃん! 魔理しゃん! 魔理しゃぁぁぁぁぁぁん!!」

やはり、女の秘孔を突きまくっている。
これに対し、次男は……















「中にっ! 中に出して下さいっ! 僕のお腹を横島さんで満たして下さい!!」
「お○こもええが、後ろの穴も捨て難いのぉ〜っ」


801の伝統を守るため、男女共通の秘孔の研究に没頭している。





ところで、何であの4人が兄弟なのか?
何故横島が末っ子なのか?
その理由は……




















「何よ? 私がユリア役だけど文句あるワケ?」

いや、文句ないですけど。
……つまりは、そーゆー事です。
しかし何でつまみ食いを

「言うでしょ。『プディングの味は食べてみないと判らない』って」

で、結論は?

「長男はテクがないし、3男は体のわりに小さいからダメなワケ」

つまり残り2人と3Pですか。

「そーゆーワケ♪」

否定しないのかよ、をい。

「だってピートって、後ろから突かれてる時の顔が萌えるのよねぇ」

あ、真っ最中だったのね。

「エ、エミさんっ! もう、もう駄目ですっ!」
「ふふ、いいのよ。遠慮なく中に出して」
「はいっ! あっ、横島さんのがっ!」


ドピュドピュドピュッ! ドクドクドク……





「あの…エミさん」
「何?」
「今度はエミさんの中で」
「もう回復したワケ? ま、いーけど」















「ふっふっふ……明日の親子丼4杯が待ち遠しいのぉ〜。それでは、本日のメインイベント!」

そう、作者の1押しを忘れてはいけない。










トントン

「入っていいわよ」

ガチャ





「どう、今日の衣装は」
「75点だな」
「辛口ね」
「原作で既に見ているからな」

愛子が着ているのはレオタード。

「こんな小道具用意したんだけど、これでも?」
「満点」

愛子はハサミを横島に渡した。





横島は、愛子を縄で軽く縛り付ける。
最も、心はとっくの昔に縛られているのだが。

つんつんっ

「あんっ♪」

むにむにむに…

「ああんっ♪」

むにむにむにむに…

「よしよし、乳首が勃ってきたぞ」

横島は、レオタードの右の頂点を引っ張り、側面にハサミを入れる。

チョキチョキチョキ…

左も同じく。

チョキチョキチョキ…

左右の先端のみがピンクに染まった。肌色は僅か。





「愛子、足を開いて」
「はい」

躊躇うことなく、彼女は股を開く。
中心は既に湿っていた。

「もしかして、ハサミ入れられて興奮したか?」
「だって刃が冷たかったし。それに」
「でも」
「横島君にえっちぃな格好をさせられると想像しただけで」
「ふっふっふ、やっぱり愛子は好きもんじゃのぉ〜」
「違うもん! 横島君に調教されちゃったからなの!」
「そ〜んな事言う悪い娘には♪」

くりっ

「やっ!」

くりくりっ

「ダ、ダメッ! ち、乳首摘んで回しちゃ…」

くりくりくりっ

「愛子、シミが広がってきたぞ」

くりくりくりくり…

「お、お願い、い、言わないで」

ちょん♪

「ああっ!」

ちょんちょん♪

「じゃあ認めるか?」

ちょんちょんちょん♪

「は、はい。愛子は、えっちぃな女です」
「言葉が足りないなぁ〜」
「……愛子は、貴方に片思いしてた頃から、貴方の事を想うだけでお股を濡らしてしまうえっちぃな女です。だからもっと、私のえっちぃな場所を苛めて下さい」
「よし、合格だ」

ちょんちょちょちょんちょん♪ ちょんちょん♪

「あああっ!!」

愛子は軽くイッた。















「気が付いたか?」
「……あっ」
「まさかアレだけでイッてしまうとはな」
「ううっ、何か今の私って性春キャラというよりただの壊れ…」
「こんなんで壊れとは、まだまだヌルいぞ。ここからが本番だ」





秘孔を護る壁を引っ張り上げ、壁と護るべき部分の隙間にハサミを片側だけ差込み、そのまま

チョキン!

壁を無効化する。





「全部剃ったのか」
「愛奴の嗜みよ。それとも、はみ出さない部分は残したほうが」
「いや、それはどっちでも構わないんだ。ただ」
「ただ?」
「愛子はつるつるのま○こを俺に見て貰いたかったのかなぁと思って」
「い、意地悪ぅ」





上の口で下の口を丹念に味見。無論、ギブアンドテイクで。
それでも、液は溢れるばかり。










「へっへっへ、今日も奥まで突きまくってやるからなぁ〜っ」
「何か、今日こそ本当に壊れそう(汗)」

愛子の秘孔に横島の一部分が触れる。
そして、脅威の荒業。




















「うぉぅあたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたっ!!」

拳が秘孔の奥を連打する。
究極のバイブレーション。

「も、もう駄目ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」

これで昇天しない女はいない。
もっとも、この技を受け止められればの話だが。










ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! 

「さぁ〜て、今日もたっぷり下の口に飲ませてやるからなぁ〜っ」
「うんっ、たっぷりご褒美頂戴ね♪」


裸の銃のエネルギーを満タンにした横島は、最強の秘孔に対し、
本日3度目の戦いを挑むのであった……。










すみません m(_ _)m
壊れキャラを書くつもりが
『拳入れても壊れない』キャラを書いてしまいました。

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[平成16年9月1日更新]