広く浅くか狭く深くか

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なんか変な単語のタイトルになってます。こんばんは。

今日は時間がちょっとあるので、自分の考えを書き残してみます。


■恋愛事情
正直、疎いです。
ちなみに95%ぐらいの確率で消極的です。

20歳を過ぎた現在、周囲では恋愛の話がより一層盛んになっているような気がします。
僕の場合、同姓には基本的にそういった話をしたことがないのであまり知られていません。

単純に言うと「一途」なんだそうです。
一度相談してみた結果こんな単語が出てきました。


確かに思い返すと、自分が好きになるときって一人しか見ていないような気がします。
周りは完全放置。だって当たり前でしょう、本当に好きな人って1人しか居ないですよ。


いろんな異性と関係を持って、遊んで遊んでーってのも一つの正解だとは思います。
僕はそれが出来ないだけで。


ここまでが自分の恋愛におけるスタンス。批判されがちですが、こーゆー捻くれた考えの持ち主なのでしょうがないでしょう。



次に自分が好きになってしまう要素。
基本的に相手のスタイルは特に気にはしていません。偽善者みたいな言いっぷりですね^^

その代わりコミュニケーションは重視します。
例えば会話でも、趣味が合えば文句無しですがまったく違う趣味を持つ相手でも自分のことを理解してもらえればいいです。
自分のことを分かってくれる人が一番ポイントが高いと思います。

勿論、自分と違う趣味を持つ相手が趣味のことを語っても極力は理解するように努力します。
どうしても理解できない部分も多少はあると思いますが。

分かってもらえて、自分も相手のことが分かる。
そんな関係が一番いいと僕は思ってます。


ここまで偽善者ぶりを発揮してみましたが、残念ながら同姓には結構自分の意見を押し付けるタイプです。


実際にお付き合いすることになった場合は、今まではそんな感じで趣味がメインでした。
ただ僕の場合は偏った趣味なので、中々上手くいくことは無いです。
・ボウリング
・ドライブ(深夜と田舎方面)
・音楽(ジャンルが偏ってます)

都会的にショッピングとか―ってのは苦手な部分です。
あ、でも神戸って充分都会ですよね。


そんなわけで僕の理想を語ってみました。見直すと意味不明な主張ですね。
思ったとおりのことをそのまま書いてみたので、これが本心だと思ってもらえばいいです。


こんなどーでもいいことを考えてる時間が多いので、変な子に育ったのでしょう。


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このページは、らとが2009年2月 1日 20:27に書いたブログ記事です。

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