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「ねぇ、葵オネェチャン!ここがマリィのお部屋なの?」
「うふふっ、そうよマリィ。今日からこの部屋を自由に使ってちょうだい。」
マリィは目を輝かせて部屋の中を見回す。綺麗に整理されたおよそ10畳程の大きさの
部屋には、余計な物は一切置かれておらず、ベッドやタンスなど
生活必需品の類が目に付く。
「うん、アリガトウ葵オネェチャン!」
「うふふっ、そんなに気にしなくていいのよ。」
「ねぇ葵オネェチャン!今夜はマリィと一緒に寝よ!」
「ええ〜、どうしようかな〜?」
「ええ〜っ!ねぇいいでしょ〜。一緒に寝ヨウヨ〜!」
「うふふ、冗談よ。もちろんいいわよ。」
「ワ〜イ、アリガト!葵オネェチャン!」
「うふふ・・マリィったら・・。」

  〜その夜〜

「葵オネェチャンはそっちね!」
「はいはい・・ウフフっ。」
「ねぇねぇ・・葵オネェチャン。」
「なぁに、マリィ?」
「・・葵オネェチャンは龍麻オニィチャンのことが好きなの?」

「えっ!?き、急に何を言い出すの!?マリィ。」
「だって・・葵オネェチャン、龍麻オニィチャンと一緒にいる時スゴク楽しそうなんだモン。」
「そっ・・それは・・・。」
「ねぇ・・葵オネェチャンはマリィと龍麻オニィチャンのどっちが好きなの?」
「もちろん、私はマリィのことが大好きよ。」
葵が異様とも言える様な微笑みでマリィに優しく答える。
「ホントに?」
「ええ、もちろん本当よ。だったら証明してみせましょうか?」
「エッ?ショ、証明って・・どうやって?」
マリィが不思議そうな顔をして葵を見つめる。
「ウフフッ、こうするのよ。」
葵はベッドの中で手を動かし、マリィのパジャマの上から幼い秘所の部分に手を這わせる。
「あっ、葵オネェチャン!?」
突然の葵の行為にマリィは驚きを隠せない。
「だっ、ダメだよ・・。そんなとこ触っちゃ・・。」
「ウフフッ、私がいかにマリィを大好きか教えてあげるわね。」
そして葵はマリィのパジャマの上から、まだ成熟していない未成長な胸を揉みしだく。
そして更にもう片方の手で、マリィの秘裂の部分を指で優しく揉んでいく。
「やっ、やめてよ。葵オネェチャン・・ダメだよ・・こんなこと・・。」
「どうして?」
「ドッ、ドウシテって・・葵オネェチャンとマリィはオンナノコ同士だし・・。」
「いいじゃない、女の子同士だって?私はマリィのことが大好きなんだから。」
「デッ、デモ・・・。ひゃんっ!」
そうこう言ってる間も葵の愛撫は続いていた。相変わらず葵の手は膨らみの少ない幼い胸を
優しく揉みしだき、もう片方の手でマリィの股間を優しく刺激していく。
「ねぇ、マリィ、どうなの?私の手で触られて気持ち悪い?」
「うっ・・ウウン。葵オネェチャンの手、トッテモ暖かくてヤサシイ感じがするよ。」
「そうでしょ?それは私がマリィの事が大好きだからよ?」
「そ・・・そうなの?」
「もちろんよ・・ウフフッ。」

葵はさらに、マリィのパジャマの中へと手を潜り込ませて直に胸への愛撫を開始する。
葵の手はマリィの胸の上で、自由自在に一定のリズムを刻むことも無く
また同じ場所を集中して触ることも無く、予測のつかない動きでマリィの胸を
その指は移動してゆく。そして時には激しく時には優しくなぞるような絶妙なバランスで
マリィの幼い平らな胸に直接刺激を与えていく。
「んはあっ、あ、葵オネェチャンン・・・。」
「ウフフッ、マリィ感じてるのかしら?マリィの胸ってとっても敏感なのね。」
「そっ、ソウナノ・・?マリィ感じやすいの・・?」
「さぁ・・どうかしら?もっと色々確かめてみないとね・・。ウフフッ。」
「んっ!」
ふいに葵がマリィの唇を塞いでキスをする。そしてそのまま葵は自分の舌をマリィの口内へ
送り込んでそのままマリィの舌や歯をグチョグチョと舐め回していく。
「ハァッ・・ハァッ・・ああっ・・葵オネェチャン・・・。」
「マリィの唇・・小っちゃくてとても可愛いわ・・。」
葵の突然のキスにマリィは一気に顔を赤らめて興奮を高める。
「ああっ・・葵オネェチャンのクチビルも柔らかくって気持ちいいよ・・。アアッ。」
「ウフフッ・・ありがとうマリィ。嬉しいわ。」
そのまま葵はマリィの口を舐め回しながら、ついにマリィの幼い秘所へパジャマの上からではなく
直接なぞり始める。
「ダッ・・ダメだよ・・葵オネェチャン・・そこ触っちゃ・・ああっ!」
「どうしてダメなの?」
「だ、だって・・そこオシッコが出るところだよ・・。」
「いいじゃない、オシッコが出るところだって・・・。」
「だ、ダッテ・・き、キタナイよ・・?」
「大丈夫よ、マリィのオシッコは汚くなんかないわ。」
「でっ・・デモゥ・・。」
「ウフフッ、そんなに恥ずかしがる必要はないのよ?マリィ。そのうちとっても気持ちよくなるから。」
「こっ、ココをいじってると気持ちよくなるの・・?」

マリィが不思議そうな顔で葵に尋ねる。
「ふふっ、ここはねオマンコって言うのよ?」
「お、オマン・・コ?」
「ウフフッ、そうよ、よく言えたわねマリィ。偉いわ。」
「?オマンコって言えると偉いの・・?」
「そうよ・・。ご褒美に今日はマリィをとっても気持ちよくしてあげるわね。」
「エッ・・。あっ・・アアアッ!そ、ソコハダメなのっ!」
葵は今まで上からなぞるだけだったマリィの秘裂に対し、ついに指をまだ汚れを知らぬ
何者も知らぬマリィの膣内へと突入させた。そしてその中で葵の指は優しく妖しく淫らに
高校生とは思えぬ淫猥な、まるで淫女のごとくきテクニックで動き回る。
「んっ・・アアッ・・ソコッ・・。」
「マリィはとっても感じやすいのね・・?」
さらに秘所責めと同時に、胸への愛撫も忘れない。時には乳房に優しく指を這わせ
時にはその小さな乳首をつまみあげ、とにかく様々な胸への刺激によりマリィの小さな胸は
敏感に反応を示す。
「乳首もこんなに立って・・。胸気持ちいいでしょ?」
「うっ・・ウン。葵オネェチャンの手がとっても気持ちイイ・・・。」
初めて味わう未知の快感にすっかり虜になりつつあったマリィは完全に体を葵に預け出す。
そんなマリィを見て葵は嬉しそうに微笑み、マリィに対する愛撫をより激しいものへと
変えていく。そしてマリィの秘所からは快感を示す愛液がピチョピチョと流れ始め、
その愛液は、葵の指の動きを伝えるかのように音を鳴らしていく。
「あ、葵オネェチャン・・。ま、マリィのオマンコから何か出てるよ・・・?」
自分の秘所から初めて出す愛液に、不安そうな表情を浮かべたマリィが葵に訴える。
「大丈夫よマリィ、心配しないで。今マリィから出てるものは、マリィが気持ちいいって
 思った時に出てくるものなのよ。」
「そっ・・ソウナノ・・?」
「そうよ。私の指が気持ちいいんでしょ?マリィ。」

「うっ・・ウン・・。葵オネェチャンの指がマリィの中で色々動いて・・。
 それで、葵オネェチャンの指がマリィの中でぶつかるたびに、ナンダカ気持ちイイの・・。」
「ウフフッ、まだまだこれからもっともっと気持ちよくなるわよ。」
「ほっ・・ホントに?」
未知なる快感への期待感にマリィは目を輝かせる。
「ええ・・・そうよ。どんどん気持ちよくなってくるでしょ?」
「ふああっ!」
葵の指は相変わらず淫猥にマリィの秘裂と胸を責める。その絶妙なテクニックにまだ
未完熟な体を持つマリィの性感ですら徐々に高められ、マリィの体は歳に似合わぬ
大人の快楽を得ようとしていた。
「あっ・・ふああっ・・!」
葵の指に合わせてマリィの体がクネクネと動き始める。まだ知らぬ絶頂への快感。
それを体験しようとするがごとく、マリィの体は葵の淫らな指の動きに合わせてより大きな
刺激を得ようと、本能的にピクピクと震える。
「ウフフッ・・体がピクピク動いてとっても可愛いわよマリィ。」
「ああっ・・アアンッ・・なっ、何かヘンなの・・。きっ、気持ちイイけど
 な・・何かきちゃいそう・・・。」
「そういうのはな、イクっていうのよ。マリィ。」
「イク・・・?」
「そうよ・・・。試してあげましょうか・・?」
そう言って葵は更に指での愛撫の速さをあげる。葵の指の速さに反応するように
マリィの秘裂からは洪水のように愛液が溢れ出し、また乳房は赤く染まり乳首はビンビンに立って
その快感を表していた。
「フフッ・・どうかしら、もうそろそろ耐えられないでしょ?」
「あっ・・・あああっ・・・アアッ・・。」
マリィはもはや葵の指とそれがもたらす未知の凄まじい快感に耐え切れずに
体をガクガクと震わせ、顔の表情に快楽を浮かばせる。

「もう、限界みたいね?そろそろイキなさい。」
「ふあっ、あああっ、まっ、マリィ!イッ、イッチャウよぉ〜〜っ!」
葵の声を引き金にしたかのように、マリィは絶叫と共に秘裂から大量の愛液を吹き出し果てる。
その幼い秘裂は絶頂の余韻に浸るかのようにピクピクと動き愛液を垂れ流し、
その幼い体は快感の余韻に引きずるように震え、その表情は絶頂の快感に耐え切れなかったように
半分壊れたような表情を浮かべる。
「どう?マリィ。とっても気持ちよかったでしょ?」
「あ・・・う、ウンっ・・。」
未だ快感の余韻を引きずるような惚けた表情でマリィが呟く。
「ねぇ、マリィもっと気持ちよくなりたいと思わない?」
「え?も、もっと気持ちよく・・・?」
「ウフフッ・・そうよ?どうかしら?」
「ウ・・ウン、お、お願い、葵オネェチャン。マリィをもっと気持ちよくしてぇ・・。」
快楽に覚え始めたマリィが好奇心から呟く。
「ウフフッ・・じゃあ、ちょっと待っててね。」
そう言って葵はこの部屋から出てどこかへ行ってしまう。そして数分後。
「ごめんなさい、待たせちゃって。」
戻ってきた葵は片方の手に何かのビンを、そしてもう片方の手には今までにマリィが
目にしたようなこともない、奇妙な形のモノが握られていた。
「あ、葵オネェチャン・・・?」
葵の持ってるものが、何なのか全く検討もつかないマリィは不安そうに葵を見つめる。
「大丈夫よ、マリィ、そんなに怖がらなくても。」
「う、ウン・・・。」
そう言いながらもマリィの表情から不安の色は消えずチラチラと葵が用意したものを見つめる。
「そんなに気になるかしら?じゃあ、さっそく使ってみましょうか?」
「使う・・ッテ?」
「そこでジッとしててね、マリィ。」

その言葉を言ってから葵はビンの中のモノを自分の指ですくう。そしてその指を
マリィの秘所にこすりつける。
「ひゃんっ!あ、葵オネェチャン!な、何コレ?な、何かヘンだよぅ!」
「ウフフッ。それは媚薬っていってね。マリィがとっても気持ちよくなれるお薬なのよ。」
「も、もっと気持ちよくナレルノ・・?」
「そうよ。」
そう言って葵は自分が持ってきたモノを手に取る。
「そ、ソレハ何なの?」
「これはね、ディルドーっていうのよ。」
「でぃるどー?」
「そうよ、見ててね、ウフフッ。」
葵はマリィの前で自分のネグリジェを脱いで自分の肢体を晒し出す。
「葵オネェチャンのハダカ・・・とってもキレイだね・・・。」
「ウフフッ、ありがとう、マリィ。」
そして双方向に男性器を模したそのディルドーの片側を自分の秘裂の中へ思いっきり突き刺す。
「あ、葵オネェチャンの中にあんな大きいのが入っチャッタ・・。」
「どう?マリィ。あなたはこっちを入れてみてね。」
そう言って葵は自分の中に突き刺さったモノのもう片方の部分をマリィの秘裂の前に持っていき
そのままマリィの膣内へと埋め込もうとしていく。
「だっ、ダメだよ、葵オネェチャン。そっ、そんなの入ラナイヨ・・・。」
「そんな事ないわよ、マリィ。あなたのオマンコだって、こんなに濡れてるんだし
 頑張れば必ず入るわよ。」
「ウ・・ウン・・。」
葵の言葉を信じ、自分でも体重を乗せて頑張って入れようと努力するマリィ。
そんなマリィの努力のかいあってか、マリィの愛液も潤滑油の役割を果たし、少しずつではあるが
ズブズブとマリィの幼い秘裂の中へと埋まってゆく。
「ウウッ・・き、キツイよ・・。」
「頑張って、マリィ。」

気丈にもマリィはそのキツさに耐えながら、頑張って体重をかけ更に押し込もうとする。
そして突然葵が強引に腰を突き入れたことにより、マリィの処女膜は一気に押し破られ
奥まで突き刺さる。
「アァァァァ〜っ!」
「どう?マリィ、全部入った気分は?」
「ア・・・熱い・・熱くてタマラナイの・・・。」
媚薬の力によってマリィの痛みは熱さへと変換されていった。
「見て・・マリィ。私とマリィが繋がってるでしょ?私、大好きなマリィと一緒になれて嬉しいわ。」
「う・・ウン、マリィも葵オネェチャンと一緒になれてウレシイよ・・。」
「ウフフッ、じゃあ動かすわよ。」
そう言って葵はゆっくりと腰を動かしてディルドーを動かし始める。
「アァァっ!」
葵の動きに反応してたまらずマリィは大きな声をあげる。
「どう、気持ちいいでしょ?マリィ。」
「ウ、ウン・・。マリィのオマンコの中に入ってるモノが、葵オネェチャンが動くたびに
 前後に動いて・・お肉がコスられてるみたい・・んあはぁっ!」
そんなマリィの快感に震える表情を見て、満足そうに葵は腰を動かすペースをあげる。
媚薬によって高められたマリィの性感は葵の動きに面白いように
ピクピクと反応して悦びを表す。
「アアッ・・ス、スゴイ・・さっきより気持ちイイよぉ・・・。お、おっきくて
 マリィの体全体が止まらないようっ!」
マリィは半狂乱のような快楽の表情を浮かべ、更に無意識のうちに腰を振って中の
ディルドーの感触を味わいはじめる。
「ああっ!すごいわ・・マリィ・・。」
マリィの激しい腰の動きはディルドーを通じてそのまま葵へと伝わっていく。
お互いの動きがお互いを刺激しあい、二人は徐々に快感と興奮を高めていく。
そして結合部からはもはやどちらのものとも区別できない大量の愛液がベッドのシーツに
染みを作っていった。

「アアッ・・葵オネェチャンも気持ちイイの・・?」
「ああっ・・そ、そうよ・・マリィの腰の動きが伝わってきて・・とっても気持ちいいわあ・・。」
「ま、マリィも葵オネェチャンと一緒でとっても気持ちイイよ!」
「ウフフッ、マリィったら・・ああっ!」
そして二人は興奮と同時にズルズルとディルドーを各々の膣内深くへと押し進め
互いの花芯を重ね合わせていく。
「アアアッ・・葵オネェチャンのとってもプニプニして柔らかいオマンコが
 マリィのオマンコに当たってるよ〜ッ!アアッ、ンアアッ!」
「ああっ・・ま、マリィのもとっても柔らかくって気持ちいいわよ・・あはああんっ!」
二人の興奮は荒げた息となり、むせかえる雌の匂いとなり部屋に広がっていく。
そして二人の快楽を得る行為はとどまるところを知らず加速していく。
「アッ、アアッ・・こ、こんなのハジメテッ、マ、マリィもうガマン出来ないよっ!」
「ああっ・・わ、私も、もうイッちゃいそうよっ!マリィも一緒にイキましょうっ!」
「あ、葵オネェチャンもイッちゃいそうなのっ・・?
 ま、マリィもうダメだよっ!あっ、葵オネェチャ〜〜〜ンッッ!!!」
「ああっ!マリィ!マリィい!一緒に・・・一緒にイッて〜〜っ!」
「あはあああ〜〜〜〜っ!」
二人の絶叫が同時に鳴り響き、ほぼ同時に二人は果てる。そしてそこには体をくの字に
折り曲げてディルドーを挿し込んだまま疲れきった様子ながらも、満足そうな微笑を浮かべながら
横たわる二人の姿があった。
「とっても、気持ちよかったよ・・葵オネェチャン・・。マリィこんなのハジメテ・・。」
「ウフフッ・・でも、まだまだ夜はこれからよ?マリィ。」
「エ・・?」

夜の宴はまだまだ終わらない。そして数時間後・・・。

「アハアァァッ!あ、葵オネェチャンっ!ま、マリィもう・・もうっ!」
「ウフフッ・・・またイッちゃうの?マリィ。今日何度目かしらね?」
「アアッ・・や、ヤメテッ葵オネェチャンっ・・も、もうマリィ限界ダヨウっ!」
「ウフフッ・・イッていいのよ、マリィ。」
「あああっ!マ、マリィまたイッちゃうっ!んあああぁぁ〜〜っ!」
「ウフフッ・・。とっても可愛くて大好きよマリィ。これからは毎日のように可愛がって
 あげるわね。うふふふふっ・・・。」