日記 2011年5月

4月の敗因はエイプリルフールの更新をしておきながら日記を書かなかったこと。

5月28日 土曜日

酒買ってきた。

養命酒(開封前)

二十歳のときにできなかったことも今ならできるはず。

養命酒(度数14)

とりあえず一杯。

一回の服用は20ml

案外おいしい。

5月13日 金曜日

例大祭行ってきた。音速が遅いですね。

CD買う数減らしたはずだけど結局3月の委託と合わせたらいつもと同じ枚数な気がする。

CDとか

本とか

本とか2

未だに筋肉痛が治らない・・・。

夢日記

書き始めました。4月から書いているのでかれこれ1ヶ月になりますね。僕は正常です。

枕元にノートPCを置いといて目が覚めたら記録するという形でやってきたのですが、寝ながらキーボード打つとtypoしやすいということが発覚してきたので今後はアナログのメモ帳に殴り書きして、後でPCに書き写すようにしようかと思っています。私は正常です。

夢日記を書くと気が狂うなんて話を聞くが、実際に書いてみて分かったのは夢と現実との境界は浸透膜のようなものであるということ。夢の中には現実での事象がどんどん引き込まれるが、現実の世界に夢の中での事象を引っ張り出して記録しようとしてもそうそううまくいかない。夢日記を書いても夢を鮮明に思い出せるようになれる訳ではなくて、夢日記の記述もかなり断片的な記述にしかならない。夢の中で起きたイベントの前後関係すらあやふやだったりする。現実の夢への流入は容易だが、その逆は困難であると分かった。俺は正常だ。