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04_ 2026
03/23、新宿LIVEFREAK「UNIQUE CLUB 4MAN SPECIAL」、ロットンさんに会いに!

1.ロットン瑠唯
事前に、リクエストは有るかと訊かれて、「首脳会談」と答えたら歌ってくれた!
Bugglesの「Johnny On The Monorail」に似てると思ってたが、そうでもないか(笑)。
この単語を知った時、何で首と脳が会談するんだろう?と思ったと言ってた。成程(笑)。
ライブハウス初めて、というお客さんが居たけど、韓国からワーキング・ホリデーで来てる若者だった。おお、よくライブハウスにふらり、と!

2.熊代竜太朗
「初めてライブハウスに来た奴が居る」と繰り返し歌っていたのはアドリブだろう。「あなたには楽しんで欲しい」
声がデカイのが特徴との自称を聞く迄、そう思わなかった位に心地好く味の有る歌唱。
「僕はロットンが大好きでね」
とのM.C.には嫉妬してしまったが(苦笑)、終演後、何故かさわさんの話題で意気投合した。ウクレレを勧めたのは彼らしい。

3.工藤健祐
「緊張しいなんで」
と、カバーを数曲。緊張しいなのかも知れないが、決して不得手ではない様。
堂々たるステージ。

4.樺山匡美
徳之島出身のシンガー。THE BOOM「島唄」(…ん?)、ニコラス・ペタス選手の結婚式で歌ったという、BEGIN「島人ぬ宝」を。
'21年にメジャー・デビューしたが、やはりコロナ禍の為低迷している様だ。

ドリンク・チケット分とは別に、一杯奢ってもらってしまった。御馳走様でした!
 
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2023-03-23 (Thu) 23:59:23
03/20、navey floor AKASAKA「navey floor pre.『ネイビーとオレンジ vol.3』」、TENJIKUの頃からのPA、山室さんの企画。

共にTENJIKUを愛していたのうじょうさんと菅野さん。僕は菅野さんを観に行ってのうじょうさんと出会ったので、この日は凄く行きたかったが…配信に感謝!

※TRUE HONEY LANDの配信は無いとの事だけど、何番手だったのかな。

1?.センポクカンポク
アコギ女子とカホン男子…女子居た!このネーミングで(笑)。意外。バンド編成(サポート二人のフォーピースだそう。カホン男子は、普段はベースらしい。アコギ女子が、ややハスキーな声で歌う。
素朴でテンポの良いポップス。

2?.SODA SPOON?
ギター・デュオ。男声のハモリが美しい。
歌詞にSODA SPOONと出てくる曲は、とても爽やかだった。
最後「コインランドリー」を高らかに。

3?.のうじょうりえ
navey floorになってからも、何度か出てるが、暫く空いてしまって、久し振りだとの事。
のうじょうさんには、可愛らしい曲も幾つも有るけど、「人間らしい暮らし」の緊張感の有るイントロを聴くと、「来た!」って思う。
のうじょうさんのM.V.は支えてる人の顔のが見えると、SODA SPOONのこうじさんに言われたのが嬉しかった、と語った。
04/28、高円寺HIGHにて、初流通盤「高円寺の女王」リリース・ツアー・ファイナル!

4?.菅野翔太
「マスクを外していいよってなったんですけど、色んなアレルギーが有って元々マスクしてたから関係無い」
笑。
TENJIKUについては、東京のホームと心に置いている、と以前から言っていたが、今日も語っていた。
最後に「グッドルーザー」を高らかに歌う事が多いが、真っ直ぐな彼の若干のアンビバレンスは魅力だ。

5?.荒木林太郎
凄く高い声で張り上げる!ちょっぴりダミ声でもある。
のうじょうさんも菅野さんも彼の話をしてたけど、僕は彼を観た事有ったっけ?…三回目だった(笑)。一回目は、何と'19年のサンスト!
山室さんと、PAたるものについての説明が解り易かった。

6?.TRUE HONEY LAND
何番手だったのかな?

行きたかった!!
 
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2023-03-22 (Wed) 23:59:58
最近アトイチさんが配っているフライヤーのイラストは、先輩の隠れんぼさんが、アトイチさんの好きな松本大洋先生の寄せたタッチで描いたという。

という訳で、03/15、サンスト、隠れんぼさんを配信で。

1.アトイップンデアシタ
友達の歌と言って「ハリネズミのロンリー」を。確かに友達の歌だな、そういえば。
友達に思いを馳せる、アトイチさんの歌、という印象が強い。
「無理なものは無理」と、逃げてもいいという事を歌う「タイムアウト」を。

2.あおしぐれ
いつも、感想の言葉をやっと捻り出すのだが、それはつまり、ロック雑誌的レビューを拒絶する音楽なのだ、という結論に達した。
語るべき言葉が無い、というのは語るだけの価値が無い、という事では決してない。寧ろ逆だ。
生粋の音楽。

3.隠れんぼ
今日は立って歌うのか。小柄なシルエットが際立つ。
雰囲気を確立してきた。これから多くの人の目に留まるだろう。
「去年の8月位からサンストのバーカウンターにずっと居る人、です」
「ライブを観てるとライブやりたくなるんですよね」
「声を大にして、あなたと一瞬にやりたい、とか、あなたが大好きです、とか沢山言っていく年にします」
「怒られちゃうかも知れないけど、K'sも決まりました。まだ出せない日程だけど、企画に呼んでもらったので」
…びっくりした、サンストで悪の巣窟K'sの話をすると怒られるのかと思った(笑)。

4.ぬまのカズシ
「春はそこかい」「サクラノアーチ」と、春の歌をここぞとばかりに(笑)。
ぬまのさんの曲の中でも特に軽快なのは、本当に春を待ち望んでいた人のリアリティーだろう。
「エフェクター見付からなかったね。踏もうとしたけど」
笑。
「バカじゃねぇの」の様なシリアスな曲も。

5.大平伸正
ルックスに比し(おい)、優しい歌を歌う。
爽やかというより儚い。
「改めまして、大平です。宜しくお願いします」
フルネームを言わないのか(笑)。
「アトイップンデアシタってめちゃめちゃいいアーティスト名ですよね。真摯な真っ直ぐな感じが伝わってくる」
「あおしぐれ。彼女達には彼女達の世界観が有るんだろうな、と思ったら、話したらめっちゃ気さく」
「隠れんぼ!どこに隠れとったんやっていう。彼女の事は夕凪の頃から知っていて。歌ってくれてて良かったなって思ってる」
「そしてカズシ君。お兄ちゃん感凄いんですよね。彼が居ると終電乗るか迷うんですよね」
「俺が最後なんで、感じた事を簡潔に話しました」
そして、残り2曲歌った。
04/22、新代田crossingにてワンマン!

彼等の様なミュージシャンと出会えて良かった…いや、配信だった、大平さんとはまだ出会ってなかった。
 
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2023-03-20 (Mon) 23:59:58
と、アンコール時ののうじょうさん。

という訳で、御茶ノ水に「パルトネール」として移転する、井荻チャイナスクエアに、のうじょうさん観に。移転前に来れた。

のうじょうさんは、「前来た時は金髪でした」と言ってたな。

1.すずきまい
ビアノ弾き語り。ある種のアニソンの様な純で明るく澄んだ歌。
春という事で、虫が好きだ、と「オオスカシバ」を。

2.優しい未来
男女ボーカル・ユニット。男声が高く女声が低い為、たまにどっちが歌ってるか判らなくなる(笑)。
自分達も虫の歌が有る、と「せみ恋」を。

3.のうじょうりえ
すっかり黒髪の落ち着いた、優しいイメージが馴染んだけど、本日の顔ぶれでは、やはりロックの人だという感じがする。ロッカーのポップス。
ちょっと間が空いちゃったけど、観に来れて良かった。

金髪の頃は、恐い人と思われもした様だけど、そうだったかな?
人柄の好いイメージは、ずっと変わらない。
 
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2023-03-19 (Sun) 23:59:58
03/18、水道橋words「Words Presents「水道橋音楽祭 Vol.60」」、mariさん観に。

1エナミハナ
ドラム、ベース、ピアノとのバンド編成で。
深く、張りの有るソウルフルな声。
心地好いファンク。

2.橋本裕彌
スモークポークの坪光成樹さんと共に。彼もまたとてもソウルフル。
数年間香港で歌っていたが、リクエストされるのがJ-POPで、自分はJ-POPを通って来なかったので、それで海外で日本語で歌う意味というのを考えた、と。

3.mari
本日のソウルフルな流れに於いて、違和感の無い、とてもとても強い声の張り。
M.C.に昂りを感じた。何か有ったのだろうか。

4.スモークポーク
新澤美佳さんの若干ウィスパー気味の声も、坪光さんのギターも心地好いリズムを刻む。
一緒に住んでいたが、それぞれ家庭が有り、そういう関係と思われた事は無い、とよく解らない事を言ってた。

5.まわし(仮)
…の筈だったが、ベース横山渉さんが体調不良の為欠席となったので、ピアノ伊藤詩織さんとドラムまぁびぃさんのまし(仮)での出演に。
主に伊藤さんの曲を演っていたのかな?明るく軽快なインストゥルメンタル。

良かった。本日、夜勤明けで朦朧としたまま、mariさんに、野口三休さんや川嶋慶彦さんの話をしたら、歌楽をまたやるらしいと言ってた気がするんだが、本当だろうか。
 
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2023-03-18 (Sat) 23:59:58
開演前、スタッフのうみの(月がさ)さんに、憧れのバンド、BYEE the ROUNDとのツーマンについて聞いた。本当に、紆余曲折有った様だ。K's Dream店長tanakurtさんにとてもとても感謝していた。

03/14、サンスト、「千葉東京埼玉神奈川佐倉」、菅野さん達観に!

1.Soier
ピアノ弾き語り。一曲目の「出会ってくれてありがとう」という歌詞に象徴される誠実で優しい歌。
今回のイベント・タイトルの、佐倉在住なのは、サンスト近所のはぴぐらさんと彼。

2.中村郁実
「ありがとう運命」から。
圧倒的なピアノと歌唱。
ギターに持ち替えても変わらない。
ジャンル、ルーツは何だろう?と他の出演者の皆と話題になったので、終演後訊いてみたら、普通にJ-POPだ、と。秦基博が好きだが、秦基博みたいと言われるのが嫌で変えていったら、現在のスタイルになったという。
タイトルが本日の出演順だという事だが、Soierさんは、佐倉でなく千葉枠なのか。

3.岩田耀介
四日市市出身。
ポップな歌から、しっとりとした歌も。
出番前、彼のライブに来た事は有る筈、という会話をしたけど、最後の曲「ガキのまんま」を聴いて思い出した!
「ガキのまんまで いいじゃん いいじゃん」!

4.菅野翔太
一曲目から力強かったし、珍しく激しい「ライン」を歌った。
しっとりとした「あじさい」すらも。
ラストの「グッドルーザー」では弦を切っていた(!)。
今回のタイトル、佐倉が千葉と別に最後に書かれている事について、シラハタ店長が、「佐倉は佐倉なんだよ」と言っていた、と菅野さん。やはり!そういう事だったか。

5.はぴぐら
いつも通りの明るく元気な印象だけど、「29歳の餓鬼」は内省的だ。でも他は変わらず、そのポジティヴィティーは、ラストの「HAPPINESS GROUND」に象徴されていた。
04/01、music bar es chibaにて、初主催イベント「~“乗り越え”芽吹く幸せ~」開催!Soierさんも岩田さんも出演!

良かった!色々いい話も聞けたし。隠れんぼさんにも会えたし(笑)。
 
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2023-03-14 (Tue) 23:59:58
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