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02/10、サンスト、ぴーさんと赤松さんを配信で。僕的若者優先ルールによりぴーさん(…まぁ我々よりは若者)宛てに予約。
1.ぴー 新曲「新京成線のあの駅で」から。 出演まだ2回目いう事で緊張しているのか?M.C.とっ散らかってたけど、ANGAではそうじゃないだろ(笑)! 「サンストで楽しい夜」と歌っていたから、まあ、良かった(笑)。 2.ROKD ギター、ベース、ドラムのハードな男性陣に鍵盤の女性、そして、女性ボーカル。 「久し振りでもないんだけど、緊張しちゃって」 「最前列全部家族で。安心しました」 笑。 3.しんくみ 鍵盤、カホンの男性二人と女性ボーカル。 ジャジーで軽快なポップスは皆カバーな様だが、一曲、ボッサなオリジナルを。 4.平間やすおwith EijiKing 平間さん、EijiKingさんのカホンと。 野太い声だが軽快で爽やかな一曲目。「負け犬の挽歌」の野太いイメージが強いが、実はポップな曲の人なのか。 EijiKingさんは、THE DRAGON★FLYでもドラムを叩くよ! 5.赤松クニユキ 「出れたよ、サンストに!うみの君誘ってくれて有難う!」 映画の主題歌にもなっている「風鈴」から。 久々のサンストで、喉頭癌からの復帰の喜びを存分に歌っていた。 千葉在住だったが、日本を俯瞰する為に移住する!との事!サンストへは2,3ヶ月に一回は出る、と。 「クリームパン」の次の音源、「パイナップル」より「パープル」を。コロナ禍中に絶望した時に見上げた紫の空を見て出来た曲だとの事。 そして、「ヘッドライト」を。最中に起こった音響トラブルを解決したスタッフ、ヒダさん。 「ヒダ君に拍手!」 6.THE DRAGON★FLY Vo./G. マサヤさん、Ba.ヒロシさん、 Dr.…EijiKingならぬKING-EIJIさん!の鳴らす王道ロックンロール! 「ヘイ!ロックンロールしようぜ!」 赤松さん、どこへ行っちゃうのかな…。 02/11、東新宿LOVE TKO「少年の叫び 2024に向けて Day.7
内藤重人 単独公演」、最終日、来れた! Guest:森大地 森大地さんのライブ・ペインティング、一曲目の最中に、「dream」と書き、塗り潰ししていたのは、どういう意味だろう。 「七日間歌い続けてきましたが、これで終わりだと思うと寂しいですね。…寂しくないか、別に」 笑。 あくまでシンガーで、自信の鍵盤に載せハスキーな声で歌うが、ポエトリーが始まると、来た!ってなる。 アンコールの最後の最後、「ライブ、好きでいて欲しいですね」と、「from LIVE HOUSE」を! 02/06、サンスト、アトイチさん達観に。今日もガースーさんではなく女子宛てに予約してしまいました…。
川口大輝さん、YuKaさんの二組キャンセルに…。 1.アトイップンデアシタ 「今日ここに立てなかった二人の分迄一生懸命歌います」 「ハリネズミのロンリー 」等、アトイチさんは、仲良くもない、友達ではない人を想う歌が多い、と、今日気付いた。 「あったかい日々を繋いでいきましょう」 2.菅野翔太 先日の両国SUNRIZEの話をしていた。 赤坂TENJIKUで出会った頃、その店長さんを送り出すイベントを開催し、そのトリになるとは考えていなかった、と。 「平日のライブの積み重ねがそこに繋がっている」 今日、怪我でキャンセルになった川口さん、来てる事をアナウンス! 3.山先大生(白紙のバイエルズ) 辞めるのが恐く続けている所が有るから、続けている事が偉いという事は無くて、辞めていった人達の事も尊敬している、という話に続けて、 「考え過ぎてしまった夜に作った歌」と言って、 「わたしと小鳥と鈴とひと」 を。 その後、辞めていった人達の事も尊敬していると言ったけれど、やはり続けている人達を観続けたい、とも言っていた。 「俺も歌ってない時は客なんでね」 p.s.大生さんが、「アコースティックギター」を歌う際、「今日出ている三人が、等しく持っている木の箱です」…確かに! 02/04、両国SUNRIZE「歪-HIZUMI- x 菅野翔太 presents.「Remember 優 -you-」」、のうじょうさんと菅野さんの対バンは、初めてのうじょうさんを観たおとなり以来…と思ったら、navey floorの時一緒だった、とのうじょうさん。そうだった!
夕方迄仕事だったので、Ghost Senseの途中から。 1.藁粥凌 2.529411 3.大上ゆーや 4.Zip Out 5.今井宏路(カタルカルタ) 6.あおしぐれ 7.荒木林太郎 以上、観られず(泣)。 8.Ghost Sense 入店時、ハードな音をカラッと鳴らしていた。このバンド名だから、静かなシューゲイザー系かと思ってた。 「優さん」を連呼してたの、好いな。 9.のうじょうりえ 「「Remember 優 -you」…ふははは!」 良いフライヤー作るな、と。 「岡田さんには散々死ねとか殺すとか言われてきたけど、この野郎!と思って続けていたら、助けてくれる様になりました」 「菅野さんに訊いたら、「優さん、優しくないですか?」」 笑。 12/17の誕生日ワンマンは、ソールドアウトを目指している。岡田さんは来てくれると言っているが、会場の高円寺highは、2Fが関係者席として使われるので、 「沢山お客を呼んで、俺を2F席にしろ」 と言っていた、と。 「沢山呼ばないと、2Fから突き落とされるんだろうな」 笑。 10.歪-HIZUMI リハ中から、バンド名からは意外な爽やかで軽快な音を鳴らしていた。 リハでは、男性ボーカルが聴こえてたが、鍵盤の女性が歌い出した。明日実さんだ。ツインボーカルの様だ。 「弾き語りをやっていた頃に岡田さんと出会った」 と明日実さん。「こういうバンドと弾き語りの混ざったイベントをやりたかった」 自分達にはホームと呼べる箱が無く、 「岡田さんがホーム」 11.菅野翔太 1曲目を歌っている最中、直前にのうじょうさんに訊いた、「高円寺にいたら売れないとか」の歌詞の由来の事を考えて、思い出笑いをしてしまった(笑)。 尾川堅一選手の入場曲「ライン」を歌ったのは、やはりエールだと言っていた。 「ひかり」は、岡田さんが甚気に入り、「俺の葬式でも歌ってくれ」と言われた、と。つまり、レクイエムだと知っていたという事だ。 林太郎さんが、岡田さんを何度もフロア前方に連れて行こうとしたが、悉く振り払われていた(笑)。 「きっと泣いちゃうからでしょうね」 と、菅野さん。菅野さんも、岡田さんについて語る際、感極まっていた。 02/02、サンスト、百瀬さん観に!
1.おとぎ(逃した魚) 「めっちゃ緊張する。弾き語りは初めてなんで。バンドでは出てるんですけど」 おとぎ、若しくはアヤで覚えてくれ、と。 カバーを数曲…最後、失恋して髪を切りに美容院に行った女の子の歌を。 「自分の言葉や行動で、人生って変わりますよね」 2.ゆうき 「ゆうきです。宜しくお願いします」 ロングヘアにジャケット、パンツの男装の女性風だったので、可愛らしい挨拶にちょっと驚いた。 鍵盤弾き語りの合間に、カラオケにハンドマイクでも。 弾き間違えて、「あれ!? ちょっと待って!」 笑。 3.終夜 (Acoustic) 「ピアノ・ロック・バンド」…アコイベントという事で、ドラムでなくカホン。 高く綺麗だが、深く太くもあるボーカルが、ジャジーな曲によく似合う。 自己紹介的な「幽霊」の後のメンバー紹介を経て、明るい「ステージ」! 4.百瀬あざみ サンストで何度も見掛けたけど、ここで歌うのは十年振りとの事。 その澄んだ声の可愛らしさは、本日の若い演者との年齢差の話を意外に思わせる。 「次は十年後と言わず来たいと思います」 5.河野圭佑 「終夜のもりや君のピアノをお借りしています。良いピアノだ。持って帰りたい」 シオンさん「いいですよ!」 もりもりさん「ダメです!」 笑。 昨日の、陣内さんの演奏に絡むピアノもとても美しかったが、やはり、本人の歌唱は合う! アンコール、難しい事を言ったけど、皆と会ってわーってなるのが好き、と「人間なんて」を。 p.s.ヒルネヅキさん来てた!ので話し込んでしまった(笑)。 02/01、千葉ANGA「aro × 陣内和生 presents『音楽怪獣王国 vol.15』」、aroさん達観に!
1.aro 「Oidey」の絶唱の後、「このイベントは、一番手の怪獣の勢いが大事という事に15回やって気付きました」 笑。 「陣内さんも私も拘りが有るので、こいつやべーな、という人しか呼びたくない」 と。 新曲「宝物になるのです」を。 2.じゅんぱち&おりぼす アコギのじゅんぱちさんと、ハンドマイクのおりぼすさん。 リズミカルなボーカル…メロディアスなラップか。 「ミニラに似てるって言われるんですよ」 「ごりごりハウスで陣内さんに声を掛けられて、怪獣の中に放り込まれた」 笑。 素朴だが沁みるファンク。 3.神戸奏汰 ルーツ的なガチのブルース…ロックンロール!若い(のか?)なのに。 楽しげに掻き鳴らす。 「ANGAっていい名前ですね。ジェームス・ブラウンみたい。「アンガッ」って」 笑。 ピアノも! 4.山作戰 ルックスからは意外に綺麗で、ルックスのイメージ通りのソウルフルな声で歌う。 M.C.は本人が言う様に(落語)、コミカル。 「ラララ」と繰り返す歌の終わりに、「次はお待ちかね、杉本ラララだぁ~!」 笑。 5.杉本ラララ 真面目そうで素朴な佇まいは意外だった。高い声で、張り上げる歌は、ほんのりトライバルな気もする。 「人生楽しいぜ!っていう人に向けては歌っていません。パーティーピーポーには歌っていません」 6.陣内和生 みぶー(断絶交流)さん、河野圭佑さんと共に! 怪獣達のトリを勤める実力者は圧巻だ。 「10/06、ホールワンマン。楽しませてあげます…それよりも今だな」 怪獣と認められ呼ばれた出演者が、十二分にその実力を示す。凄いイベントだ。 |
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