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12/05、サンスト「Sound Stream sakura×Bunk Bed共同企画“寝室幸福論”」、すさんの企画だ!
1.ライラックヘイジー ポップでともすればスペイシーなコードを掻き鳴らす。 時折入るベース氏のコーラスが合唱の様。 サンストに、「繋がりを作りたい」と、東京から呼ばれた、と。共同企画の、サンスト側の選出か。 カッコイイバンドより、優しいバンドでありたい、と言ってた。 2.Degu ジャズか、スカか…? マイクスタンドで歌うボーカル氏は、「シティポップだったりジャズだったり、色々な音楽の融合」と言ってた。 リハ中、印象的な音を鳴らしていた鍵盤は放置されていたが、終盤サポートの弾き手が登場。 ギタリストが、ラップをしていた様な気がしたが、どうだったっけ。 3.鳩とスパイス ルックスからは物凄く意外な高いボーカル!が、アップテンポで明るい曲調に、とても似合う。 Spotify等の、今年一番聴いた音楽、の中に鳩とスパイスの名を見付けた時の喜びを語っていた。 4.tegakiLIFE メンバーの二人と、サポートのベース、ドラム。 鈴木さんの高いボーカルは今や完全に、電子的なノイズと融合している。 「鈴江君出てきちゃったじゃんよ。これから恥ずかしい事言おうとしたのに」 「千葉のバンドと思ってる人も居ます。東京のバンドです」 「サンストにはよく出ています。鈴江君の様な人が、居場所を作ってくれて」 所で、ベース、深澤さんだったのか! 5.Bunk Bed 自身はアコギでD.J.と共に演ったりもしている鈴江さんの正統派ロック・バンド。 ダンサブルなグルーヴは変わらない 一人で居たいと思っていたが、僕と貴方が居て音楽が鳴って、グルーヴが生まれるのが良いと思う様になった、それは、お互い一人だからこそだ、と。 02/08、ここサンストで、レコ発イベント! p.s.スタッフ、ザキさんがtegakiLIFEのTシャツを着てた。 12/03、サンスト、りんたろうさん達観に!
1.堀越かずよし 素朴で明るく若々しい。 「今日はブルースハープに挑戦したいと思います」 昔、ここサンストで演った時は、左右逆にセットしてしまった、と(笑)。 2.青栁智義 速いカッティングで、メロディアスなコードを。 「今年もサウンドストリーム、お世話になりました!来年も沢山出ようと思います!」 出番後、ピックをくれた!有難う~! 3.りんたろう 「ほら、見て下さい。トナカイですよ」 転換中お話ししていた青栁さんが、ステージを指して。事前に言っていたクリスマスに因んだ格好とは、これか(笑)。 楽しく進むが、ラストの「フリージア」を、 「この格好に似合わない卑猥な曲です」 と言って始めたが、卑猥というより、一際低く太い声で、大人な雰囲気! 4.石井丈(Swing by Sing) 爽やかな印象だが、Swing by Singは、自分を含めたアツイ男四人でやっているバンド、と。 今月25日、ここサンストのシオンさんの企画に、Swing by Sing出演! 5.おーのきくの 観るのは久々だ。早速ステージ上で胡座! 「一生懸命」に象徴される様に、とにかく絶唱。 「抜きまーす!」 とケーブルを抜き、フロアを練り歩く!更に、「乾杯!乾杯!」 と、全員とグラス(缶)を合わせに(笑)! サンストは三年振りと言っていたが(僕はANGAで観た印象)、全然変わってなかった(笑)。 6.ホシノタツ 今月18日、先輩に誘われ、千葉LOOKに出る、と言ってたな。先輩とはユイ様、錚々たる面子のあのイベントか! 最後、いつもの魔法の言葉を、強くなれる、って言ってただろうか。 「ロックンロール!!」 11/29、西永福JAM「NUMA Tour First」!内藤さん、ニュー・アルバム・リリース!
1.toitoitoi アコギの刻むリズムに、よく通るリズミカルな肉声が載る。 「友達のリリース・パーティーというのは難しいもので、ただ「おめでとう!」という訳にはいかないんです」 もう一つ、 「二人組ロック・バンドと言ってやってきました。どこが「ロック・バンドだよ」と言われながらやってきました」 が、印象的だった。 それと、 「toitoitoiの事は忘れても、物販の事は忘れないで下さい!」 笑。 2.No Fun 大所帯だ!管楽器が多い。ジャズのビッグ・バンドか?と思ったら、パンキッシュに掻き鳴らし、ハンドマイクのボーカルががなる。 メロウな曲もデカイ音。 管楽器隊もコーラスを、ボーカル氏もギターを。 「京都から来ました。No Funです」 新曲をカセットテープで持って来たとの事! そして、ポエトリーも!大合唱と共に! 3.内藤重人 Vo.Piano 内藤重人 Vo さわひろ子 Gu 佐々木泰雅 Drum 菅野綱義 絵描き 森大地 暗い中楽譜をセットしながら、「うん。何も見えない」 笑。 全体的には、主にニュー・アルバム「NUMA」からの選曲だったが、一曲目のイントロのピアノは…「ライブハウスから」!それだけで泣けてきた。 ギターやドラムによる音の厚さと、さわさんのコーラスが内藤さんのポエトリーに添えられる。 アンコール時、各サポート・メンバーを、エピソードを添えて紹介した。 帰り際、アルバム・タイトルの由来を内藤さんに訊いた。 「エンジニアの名前が沼田なんです」 11/24。
西太子堂TIME,TIME,TIME. にて11/16~11/24、ロットン瑠唯さんとAdachi Kaiさんの展示がされている(犬)というので、7観て来た。 ロットンさんのらしきギターが飾られていたので、在廊していた様なものだ。 三鷹RI劇場にて、11/20〜11/24、朗読劇 「だめんずうぉーかー令和版」が催されいたので観て来た。 A、Bチームに分かれていて、吉田彩花さんはAチームのトリプル主演の一人、即ち三本立て。 「太陽戦隊サンバルカン」バルイーグル役だった五代高之さんも出演! 「抱きたい女ナンバーワンの吉田彩花より好き」 というメタ的な台詞で、「きれいな声ですね、小原乃梨子さんみたいです」(うろ覚え)というのび太の台詞を思い出した(笑)。 社会的な落ちが示唆的で、男としては反省頻り。 高円寺やじきた2号店にて、「最高の夜vol.91」、のうじょうさん達。 1.のうじょうりえ 先日M.V.(監督はそれせかの篠塚さん!)が公開された「enough」を。 12/20の「最高の夜vol.96」では、叶芽さんとツーマンだが、タローさんに「小形さん以外なら誰が良いですか?」と訊かれ、「フウカちゃん」と答えたから、と。 2.叶芽フウカ ギターのストラップが外れ、「本当やめて下さい」と口走っていた(笑)。 ブルージーなロックンロールの要素を全部載せた様な曲「君はどうせ音楽にはなれない」を。 3.グッナイ小形 11/26に、のうじょうさんは篠塚さんに誘われ北海道のイベントに出る…つまり小形さんがでて来ているタイミングで、のうじょうさんは北海道…入れ違いだ…。 大晦日の最高の夜歌合戦は、夜通しやるイベントではないので、終了後、主宰のタローさんは別のカウントダウン・イベントに行く模様(笑)。 イベント参加梯子、無事終了。有難うございました!お疲れ様でした! 11/02、横浜元町Blues guitar forever、愛媛に帰った赤松さんが出て来てる!しかもスイショウさんとの企画だ!
1.田中瑞相 お兄さんが二人居た為、子供の頃から、この様な音楽に触れていた、と言ってたな。 2.赤松クニユキ スイショウさん終了後、帰りかけたお客さんに、 「まだ居らっしゃって下さいよ。赤松君を聴いてからじゃないと、勿体無いですから」 とスイショウさん(笑)。 宇和島に帰った赤松さんを、スイショウさんとBlues guitar foreverでまた観られた! 11/19、浅草Gold Sounds「Gold Sounds presents「Asakusa Acoustic Jam」」、日勤終わり、匠さんには間に合いそうだったので向かった。
安藤匠 / カトウマサタカ / ムラキ@ソラノアルト / 熊谷翔太郎 / 長谷川大輔 / 基学 着いた時、カトウさんがまだ歌ってて聴けた! 12/06のDOMe柏での田中さとるさんの企画に出る長谷川大輔さんは、何か今日M.C.で失敗したと言ってたな…。 八王子papaBeatのムラキ店長とお話し出来た! |
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