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・ https://twitter.com/kakurenbo_oni/status/1160176628942589953
既にサンストのサイトで見て知ってた。で、シフト上多分行けないだろう事も。 続けていてくれる事が嬉しい。 僕は行けないんだけどさ(苦笑)。 …川崎さんも出るのかぁ。僕は行けないんだけどさ(苦笑)。 と、話し掛けてくれたこずえさん。
例の三人の中では、こずえさんが一番大人な印象が有る。 8/6、「アコースティックANGA」 こずえさんを観に。 1.石川恵理 「ピアノの先生と、お母さんお婆ちゃんも来てて恥ずかしい」と言ってた石川さんは 高校2年生。最初、10代か?って思った後、声の張りとか堂々たるものだったんで、違うかなとも思ったけど、やはりそうだったか。こういうステージは初めて、と。 真面目な子の心の内を歌った「まじめちゃん」は、葉月さんの「たけうちさんのうた」に通ずるものが有る。 2.OKI-DOKI 男女二人組の女子の方が、かなり幼く見えたけど(失礼!)看護学生との事(男子の方も?)。流暢な英語で歌い出したけど、日本語の曲も有り。 3.こずえ 9/20に、ここANGAでのワンマンが決まっているこずえさん(僕、行けるかなぁ…)。 王道ポップス感が、年若い前二組の後では、特に際立つ。そして、そのポップ・ソングを、今回はしっとりと歌い上げていた、様に思う。 4.世界のユイ様(the Swiss Porno) 「空席を除けばほぼ満席」って、どこかで聞いたフレーズだな(笑)。 彼が居た為、今日はガールズ・ロックのイベント、ではなかった。 黒一点に相応しい太い音。 10/2、千葉LOOK30周年記念イベントに、怒髪天、THE BACK HORNと共に、彼のバンドthe Swiss Pornoが出るって! 5.りさボルト&Hys 6/18サンストで観た、熊谷からの刺客。 Hys(ハヤシ)さんのサックスの効果も大きいんだろうけど、こんなブルージーな女の子居るんだな、って思わされた。 「はじめてロッキンジャパンに行くのは出る時だって決めた」…アツい! 明日サンスト出る…って市川聖さんの企画じゃんか! 行きたかった…。 6.かめいゆみ 5/24のToppersで観た、MERA’HIDEさんを「36才の男の子」と呼んだというかめいさんだ(笑)。 サポートの古賀さんのギターと共に鳴らされるピアノ弾き語りは、これも王道。路上で鍛えられた確かな音。 そんな訳で、皆さんお疲れ様でした! p.s.ダッシーさんは、隠れんぼさんのイラストにそっくり! サンストに刺客を送ってくるBAYSISへ潜入する為、横浜へ。
僕にとっての横浜は、横浜駅構内の相鉄線の改札~東横線の改札の往復に尽きるが、ともかく、嘗ては来る日も来る日も 横浜に通っていた。そういう意味では帰還でもある。 8/2(金)横浜BAYSIS、「元気100%中の34%」 4月のK's Dreamのイベントに出てた、BLIND CODEのGENKIさんのバースデー・イベント。littleneemを観に。 1.More Sugar エモい一曲目から、激しいギター・ロックへ。喉強い。ふと気付いたら、お姫様は隣国の王子様を選んだ的な歌詞を歌っていた気がするが、激しいギター・ロックで、具体的な設定の歌詞を歌うのは反則だ(笑)。 2.Hello,Good Evening ボーカルSO-MAさんは何となく隠れんぼさんに似てて可愛いな(笑)。ポップな音をハードに鳴らすのが、今日出演のバンド共通の特徴だ、と後で気付く事になる。 ギター・トラブルを「久々に横浜に帰って来た自分達への試練」と、トークで乗り切ったタフなバンド。 個人的には、Ba.TDC(ただし)さんの強面なルックスが良い。 終演後、C.D.を配っていて、僕も1枚頂いた(有難うございます!)。 3.littleneem ちいこさんも先のムロフェスでC.D.1000枚配ったとか。 さて。赤松さんやポラロイズ、月がさの様な太い声とソウルフルな音とはまた違う、変拍子をピアノと綺麗な声で狂おしく歌い上げてとっちらからない音の厚みを実現しているlittleneemもまた別格だと今日思った。 そういえば、今日、紅一点だったんじゃないか? 4.アマオト バンド名のセンスはどっちだろう?と思ったら、激しい方の雨音だった様だ。 軽快でポップ。「早口で沢山喋ります」と、 M.C.なのか曲の一部なのか判らないトークを挿れてくる。 ふざけてなんかいない。至って真剣。 ラストの曲は希望を捨てるな的メッセージ・ソングだった。 5.BLIND CODE 今日の主役。 今夜のポップなハード・ロックの集大成の様なバンド。 という訳で、皆さんお疲れ様でした! p.s.菅野翔太さんともし会ったら、遂に僕もBAYSISに行った旨報告しよう。 明くる夜の羊(7/19)、吉井ミキさん(7/27)。
7/19、下北沢MOSAiC、明くる夜の羊 1st mini album 「紡ぐ、その日々」レコ発イベント。 1.ストレンジランド M.C.を殆ど挟まず進めていったが、ふと自分の事が好きじゃないって言い出した…。 2.Sourire 先日観た彼等をまた観られた。人生何があるか分からないから、好きな人/嫌いな人にちゃんと伝えていこう、的な事を言っていたっけか。 3.rob ライブの本数限られている、生きた証を残す…なんて言うと気になりますよね、と言ってたが…気になるわ!! 4.The;Cutlery いつも飲んでる仲間でやるとかは寒い、音楽が良くて呼んでもらえたと思ってるからきっちりやる、と強めな感じの事を言っていた。 5.YUTORI-SEDAI 純朴な男子のスリーピース・バンド。小気味好い。 6.明くる夜の羊 そもそも、元々アイドル・ファンのクラシマさんが、嘗てあのオルタナな音を鳴らしていたというのも面白い。 今の彼等は模範的な女子ボーカル・ポップ・バンド。 「アンコールはちゃっかり用意してるんですけど…新曲です!」 先日の亀れおんと真逆(笑)。 幸あれ! ・ https://twitter.com/akuruyo_sheep/status/1154713939504009216 7/27、早稲田RiNen「革命的幸福論vol.3」、吉井ミキさんを観に。 嘗て僕は女性ボーカルの音楽を聴かなかったかというとそんな事は無くて、寧ろフリッパーズ登場以前は男子の音楽は男っぽいという理由で苦手だった事を思い出した。 中性的な女性ボーカルの音楽が好きで、正に吉井さんがそうなんじゃないか、って最近になって思った。 初めて聴いた時に印象に残ったのが「ダラ男と合鍵」だったので暫し気付かなかった(笑)。 1.シモムラナナ シモムラさんは、ウクレレを抱えた眼鏡の女の子。大人しい感じの人物像でも、楽曲/演奏はしっかり主張してた! 2.吉井ミキ 「女子面倒臭いと思いながら女子をやっています」と吉井さん。 「前髪カット」を聴いて、 The ミック BANDのボカロ曲「少女不幸」を思い出した(笑。「前髪 切りすぎた 眉の上 一寸弱」)。 髪を切ったけど、男子はともかく女子の友達も何も言わないって(笑。隠れんぼさんは?) 3.KYOKO 黒いドレスにロングヘアの美女タイプのKYOKOさんがピアノを弾きながら強い喉で歌うのは…怖かった(笑)が、真面目に歌うのはもう限界とばかりに始めたトークは、ミュージシャンのM.C.でなく芸人のそれ(笑)。 主にB.L.の話と「BANANA FISH」の話をしていた。腐女子ですけど、何か?ってな感じだった(笑)。 吉井さんについて、前髪の話とかダイエットを前提に服買った話とか、むっちゃ可愛いやん!と言っていた(笑)。 4.わかないづみ わかなさんの得物もウクレレ。 京アニの映画を観てきた、と言っていたけど、作品は何だろう? とても可愛らしかったけど、「革命的幸福論」は、私が好きなアーティストを呼んで、良いアーティストだと私が保証するという企画、と強めの事も言っていた。 終演後、吉井さんと、新潟の話(僕の両親新潟出身なので)、aroさんの話、フィロニコの話をさせて頂いた。有難うございました。 お疲れ様でした! ・ https://www.youtube.com/watch?v=K-bUWKQWnao p.s.吉井さんと河野唯さん(と諸石陸さん)を初めて観たのが同じ日だったのを思い出した。葉月ゆかさんを観に行った去年の10/10サンスト。 来月のポラロイズのライブには行けないが、ヒトイロさんと川﨑さんを観てきたよ!
7/13、千葉music bar es。 1.はぴぐら from佐倉、最近隠れんぼさんがロゴをデザインしたはぴぐらさん。遂に会えた! 観た! 真っ直ぐに歌うだけで聴かせるその歌は、オルタナなんて要らないと思わせる。M.C.の声も同様。 フルアルバム購入。 それにしても、まだ25はぴ(才)だったとは…。 2.YUUTO from佐倉、オルタナなんて要らない。ともすればキザなスタイルが、丁度良く心地好く響く。 3.宗元伸介 カッティングでリズムを刻んで好い声で歌う宗元さんは、M.C.も一定のテンション。「あ、自己紹介してなかった」時折見せるはにかみ以外は(笑)。 4.ヒトイロ ヒトイロさん個人のライブは久し振りとの事。それを観られた! 客席最前列にお仲間の女性陣が居たけど、背後から女子の歓声が。 しっとりと優しく歌うヒトイロさんは女子人気高いな! 最後の曲は軽快だった。 5.亀れおん 楽しげな、いや真に楽しいギター・デュオ。 予想外(だった様だ)のアンコールに、「何にも練習してきてないけど!?」「アンコールは事前に言っておいてもらわないと」と(笑)、さっき最後に盛り上がった「ジェンガ」をもう一度。 帰り際お話しさせて頂いた(有難うございました!)所によると、ユニット名は、お互い用意した候補の中に「カメレオン」が在った、亀田興毅等から亀を入れれば売れるんじゃないか、との考えから。 秋田出身だけど、千葉県(津田沼)&千葉寄りの東京(葛飾区)在住で、ここ(es)がホームとの事。 そんな訳で有難うございました! 7/17、サンスト。 1.伊藤和輝 一曲目はエレカシのカバー! バンドの時は怖いもの無しだったが、バンド休止中の現在一人でやる事の厳しさを感じている旨語っていた。 今日、歌っている間にどんどん上手くなっていった感有り。 ストレンジランドのメンバー脱退(!)イベントに出る予定との事…。 2.YOSHIHIRO 「サウンドストリームはいい子ばっかり。40才位離れてるけど、同じステージで鎬を削って…」 ベルファストの恋人達について歌ったという曲が、ベテランの男性歌手が歌っているにも拘わらず、アニメ「ココロコネクト」のE.D.「Cry out」をなんか思い出させた。 ラストに歌ったのが「ハードレイン」という曲で、さっきアイルランドの曲を歌った事もあって、アズテック・カメラを思い出させた(笑)。 3.堀越かずよし 何となく仙八先生(さとう宗幸氏)に似てる…似てないか。 少年ではないけど、少年の歌を、と。二番手のYOSHIHIROさんはもっとそんな感じだったから大丈夫(笑)。 ギター爪弾きながらM.C.が出来ないとの事(笑)。 4.田中さとる 金髪のやんちゃ小僧かと思ったら、中性的な歌声。 しっとりした曲を軽快に鳴らす心地好い矛盾。 5.川崎洋輔 ポラロイズの10年前の曲を演る際、会場の女性陣が沸いたんだが、古いファンや関係者には曰くの有る曲だったのかな? 僕はやはり「見渡せばどうか自身の檻で」! アコースティック・ギターと肉声だけであの音像を作り上げるのなら、ピアノ迄居る編成のバンドで鳴らされたら、僕はどうにかなっちまうだろう。 皆さん有難うございました! p.s.ヒトイロさんが、先のライブを僕が観せて頂いた件を、川崎さんに語ったそう。「嬉しかった」って。有難うございます! 僕も嬉しい!です。 ・ https://www.youtube.com/watch?v=zupnpS9gKAQ 「これ今ムービーだよ?」の声がヤバ過ぎる。 ・ https://www.youtube.com/watch?v=lAnRif6DD6E 「そういうのだーい好きだ」…イイ声のメンバーがもう一人(笑) グレンラガンとキルラキルが同じ人達の作品だって知らなかった(←そこから!?)。
昨日松崎さんとアニメの話をして、そういえばこのブログ、バンドの話題一色になってるなぁ、と気付いたから、って訳じゃないけど、「プロメア」観た。 アツい作品作る人達が遂に「火」そのものをテーマにした! とだけ(…っても、僕んちの付近の映画館では最終上映日だったけど)。 あ、それと、終電ギリギリの時間の筈だけど、エンドロール終わる迄一人も席立たなかった! 流石! 客層全員…推して知るべし(笑)。 あ、それと、今はアツい少年漫画的作品でも普通に女子は観てるので、そっち向けのサービスっぽいシーンが不自然じゃないカタチで在った(笑)。 |
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