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という訳で、男子のロックを。
・https://www.youtube.com/watch?v=GLw6hZ198Rc&feature=youtu.be Sept. - Alaska (Full Album Stream) ・ https://www.youtube.com/watch?v=Oy35of6fAuk 《「木偶の坊」 / でくのぼう》【MV】 11/12、千葉ANGA「ヒロフェス 37」。
ANGAスタッフ、ヒロさんお誕生日企画。 家守やもさんと、ゴリラのお花畑を観に。 向かう途中の総武線上で、本日稲毛K's Dreamに市川聖さんが出る事を知ったけど(苦笑)、またの機会に(DOMe柏の田中さとるさんも観たかった…)。 1.家守やも 「音楽なんていらない」で開幕(笑)。本日ラストに予定されているAKBカバーの事で頭が一杯だと言うが、いつも通りのブルージーなロックを。 2.コシミキヤ チューニングが上手くいかない、6弦酷い等言った後、今の季節関係無く夏の歌を。声の張りが好い。 3.REALIZE(SIAM SHADE) コピー・バンド。SIAM SHADEは 確かアニメの主題歌を歌っていた事位しか知らないが、こんな感じだったのかぁ。 4.polyfony 最近あちこちで好評価を見掛けるバンド。 綺麗な声を強いドラムが刻む。 去年クラムボンのカバーを演ったって。 5.FOR ARROWS バンド名のイメージ通りの希望に満ちたポップスを歌う。 本日を以て解散すると思うと切ない。 6.ゴリラのお花畑 ダッシーさんの所属するバンド。ドラッギー! 弾き語りと同じイベントに出るバンドじゃないな(笑)。 先のアートフェスがポエトリー・リーディング迄も押さえていたのは、ダッシーさんのこの振れ幅なら不思議じゃない。 東京ゴリラと対バンしないかな…。 7.HKB37(AKB48) 家守さんをボーカルに立て、ヒロさんを含むバンド編成で。 「干物のすゝめ」なんてアルバムを出している彼女がアイドルをカバーして、会場から「やもちゃん、カワイイー!」って声援を受けて(その主も女子だったりするのが、 「ラブライブ!」 みたいだ)、嬉しそうに歌っているのが嬉しく、そして切ない。 草食系なんて言うけれど、女の子好きな男子が特に肉食系なんじゃないかと思う。 切なさはきっとFOR ARROWS解散の為。総じて楽しいイベントだった。有難うございました! ヒロさんお誕生日おめでとうございます! 本日サンストのヒルネヅキさん達のライブには行けなかったが、白子町のシンガーソングライター、イダセイコさんが僕の地元駅のイオンに歌いに来たので、夜勤前に観に行った。
嘗てライブを観たお母さんに、「死んじゃうんじゃないかと思った」と言われたという繊細な歌は、きっと海辺の町に似合う。 一方、その海辺の町の農夫が、さっき迄ターンテーブル・プレイを披露していた筈(笑)。 本日10/31サンスト、「YUEY「20200119」tour」。
川崎洋輔さんを観に。 1.川崎洋輔 「見渡せばどうか自身の檻で」は、ソロ弾き語りでもヤバい説得力だな。 また、同じくポラロイズの「願い」をやはりとても大切な曲と思っている様で、最近のライブでは必ず歌っているそう。 メンバーのヒトイロさん個人の音楽性がバンドとはまた違っている所が面白い。 2.鈴木チエミ tegakiLIFEの鈴木さん(参・ https://mobile.twitter.com/kakurenbo_oni/status/1179082996890001408)。 ともすれば悲壮なオルタナに載せ、君が残したものは沢山のものをくれたから無かった事には出来ないと歌ったのには、全くだな、と思う。 tegakiLIFEのアルバム購入。 3.kalmia 本日出演者中唯一の初見。ハードなポップ・ロック、って語義矛盾? こういう音が、心身を楽にしてくれる。 4.Hivari サンストでいつも掛かってるP.V.の曲はアガるな。 最後の曲の綺麗な轟音は…そうか、シューゲイザーか、これは。 堅実な美しさ。 5.YUEY 現在の僕の頻繁にライブを観に来る生活の、そもそもの一番最初は、彼等のイベントだった( ’17.12.24.吉祥寺Planet K「くりぼっちYUEYと35億のファンタスティック withB」…つまり最初に行ったのはサンストじゃなかった(笑))。 「今は届ける方法が色々有るのでライブやらはくてもイイかな」…!? …「ライブ好きなんでやりますけど。曲を作ればライブしに来ますけど。シラハタさん、出来ました!って」…ふぅ。 2020/01/19の、稲毛K's Dreamでのフェス迄駆け抜ける!と。 …で、新曲は配信の方が安いけど(笑)音源買ってみた。 p.s.鈴木さんに、kiskoさん製の小銭入れをお洒落って言われた! ・ https://m.youtube.com/watch?v=LPwCvAya6E4
【デモ音源公開】Hello Mr. Beautiful World ネットで見付けたヒトイロさんの(いや、北口Bチーム名義なのか?) 「Hello Mr. Beautiful World」が耳から離れない。 最近、以前好きだった類の音楽に出会う率が高い。 それは、僕にとって“今”の事なので、あの一抹の寂しさは、もう無い。 千葉市中央公園にて、「ちばアートフェス」10/26、27。
26夜勤前に行くのは断念(つまりポエトリー・スラムを観られなかった…)。明けて27。 到着時イイ音を鳴らしていたのは多分teleだが、腹が減っていたので、公園脇のフレッシュネスバーガーに入った。 その後歌ってたのはこずえさん。杏仁豆腐とおしるこ太郎さんと順番代わったのかな? 僕の行けなかった葉月さんの企画に出てた、大道芸人おろしぽんづさんの、カラーコーン・ジャグリングを観られた。 彼のフィジカルあってこそのテクニカルだけど、彼のあのガタイは、やはりレスリング等やっていたそう。 テレビに何度か出た事が有るけど、カメラはリアクションを返してくれない、は名言。そうだ、これがライブの意義だ! 杏仁豆腐とおしるこ太郎のボーカル女子は、前衛舞踏の様な動きから歌い始めた。 以前観た時には、このオルタナには気付かなかったな。 沼田謙二朗さんの、君は残酷でいやらしいって歌詞が刺さる。 葉月ゆかさんの「だれよりも」の時、ダッシーさんが踊ってるのを見た。 穏やかな歌が人を高揚させ得る好例。 葉月さんは隠れんぼさんと出展もしてたよ。 kiskoさんも来てた! GRASAM ANIMALは、エモい曲で、死なないでいてくれよという歌詞を繰り返す興味深いバンド。 その後観た松崎年康さんは、ユーモラスな印象しか覚えていなかったので、アレ?歌上手くね?と思ってしまった(笑)。 彼迄観て、力尽きたので撤収(故に「さんかれあ」の主題歌を歌ったバンド、nano.RIPEは観られなかった…)。 ダッシーさん、皆さん、お疲れ様でした.。有難うございました! |
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