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12/01、サンスト、田中さとるさん達を観に!
1.田中さとる 「盛り上がってるかー!もっと来いよー!」と無理やりな男っぽさ(笑)に続けて歌ったのが「アマノジャク」、彼の作品ではアグレッシブな方の曲って事だ。 「人が好きと気付けた年」とポジティブなコメントに表れている心境が演奏にも反映されている筈。 楽しげな印象。好い。 2.MamaCrownYeN 今日はオリジナル・メンバーはヒダさんだけだった、という事は、今日唯一のバンドが観られたのはサポートの皆さんのお蔭。 ラストの「すてきナイス」を数回繰り返し、「時間的にはあと一、二回出来る」ってまた続けたり等相変わらずだったけど、このバンドには実はエモい曲が多い事を考えると、コミカルさは照れ隠しなんじゃないだろうか、と思ったり。 因みに、終了後、僕の前の席の人が「すてきが平仮名でナイスが片仮名」って連れの人に説明してた。 所で、ラジオD.J.ネタの時の「クラウヤンネーム」って何だよ(笑)。 3.ホシノタツ いきなり「プシュッ」っと缶ビール(笑)。 初めて観た時、このラフな印象の男性がジョジョO.P.を歌ったバンド(batta)の人!?…って思ったけど、寧ろジョジョ主題歌の方が彼の歌う他の楽曲よりラフだったかも。 メランコリックなストイシズムはギリギリのタフネスを残した繊細さ。 4.ぬまのかずし 「また聴いて下さいと言えるのが嬉しい」 「歌は本当に好きだけど、聴いてくれる人が居ないとどうにもならんので」 「いい設備いいスタッフ聴いてくれるお客さん」 と、感謝を述べた。 後、お母さんに杖を買ってあげたエピソードを語ってた。 その人が「気にすんな」と歌ってくれる。 5.三輪美樹生 「バルク!…ベルクか。いつ出来たの? 12月か」 今日が12/1だが(笑)。 「ラピュタのはバルスか。二つ間違えてた」 M.C.で笑いを取ってたけど、最高なのはその歌なんだぜ! という訳で、今日も有難うございました! 11/26、横浜BAYSIS「あおしぐれ ワンマンライブ「⑥」-THE LAND OF STORIES-」、配信にて。
フロアに、女の子二人、ポップでもオルタナでもなく、ただただ静かでシンプル。 ワンマンでもそれが変わらないのは格好良過ぎる。 11/17、サンスト、川崎さん達を観に!
1.堀越かずよし カポの位置を忘れた、等色々危うかった(笑)けど、そのイイ加減な感じが逆にベテランっぽかった。 「後の三組でお耳直しを」…。 2.田中さとる 前回購入した音源で聴いてた「輪郭」を歌ってくれた。 この曲はのうじょうさんも好きだって昨日言ってた。 当然「ぬくもりのなかで」からの選曲も。 この繊細さは確かに男子イベントに於ける女子枠かも(笑)。 3.川崎洋輔 「久し振りに来たらハイテクだし、皆升目に入ってるし」 笑。 「サンストー! 御自宅の皆さーん!」 「今年調子悪いなぁと思ってたら…歌ってなかったからだ」 …正に歌ってこそ、歌の申し子と呼べる歌声。 「20周年おめでとうございます。皆さんも含めてサンスト、これからも宜しくお願いします!」 …THA BLUE HERBの「君を含めた俺等」(「RIGHT ON」)って歌詞を思い出した。 4.河野圭佑 ピアノに載るハスキー・ボイスは川崎さんとはまた違った魅力的な男性ボーカル。 因みに、言葉は土佐だけどイントネーションが薩摩だとの事。 新曲「ブルーインパルス」を含む音源購入。 という訳で、好かった!観に来れて良かった! 有難うございました! (by岡田さん)
自分とのトーク・タイムが設けられてるのを知った時にはドキドキした、と店長岡田さん。 「岡田さんでもドキドキするんですね」と言われ、「人間です」、と(笑)。 という訳で、11/16「のうじょうりえ pre. 【お酒も涙も笑顔もたくさん溢した場所】 〜赤坂CLUB TENJIKU ラストワンマン〜」 「のうじょうりえです。知ってるか(笑)」 TENJIKU閉店前のラストワンマン。という事で感慨深げな本日のライブ。 健全で真っ直ぐに見える人も、紆余曲折、悲喜こもごも、諸々有る事を改めて知った。 好かった。 「のうじょうりえでした。知ってるか(笑)」 有難うございました! p.s.系列の両国SUNRIZEには、SUNRIZEの犬と呼ばれる位には出ているとの事(笑)。サワレレさん(SUNRIZEスタッフだった)ともここで出会って仲良くなった、と。 11/08、千葉ANGA「クジリワンマンライブ『決着』」、配信で。
見た! 11/07、千葉music bar es「『サンリリックBOMB♪』 」、のうじょうさん観に。デザフェスをチラ観した後、京葉線で向かった。
今年1月から11回目、って事は、コロナ禍中も何とかやれてたって事かな。 1.やましたあみ 小柄だけど渋い佇まいからの可愛らしい声にびっくりした。 奏でられる音楽は、美しいが渋い。ギター1本でしっかりリズムを刻むそれはとても黒い。 それを可愛らしい声で歌うのだ。 で、音源購入。 2.のうじょうりえ 千葉でのイベントなのに、実家へは帰らないと言っていた(笑)。 やはり「高円寺の女」なのだな。 正統なポップスをやってるのに、イカれてるなんてオルタナ的評価されがちなのはその為かも知れん(と、のうじょうさんの仲間、古郡翔馬さんのバンド、ハングオーバーの強烈なオルタナ感の有るM.V.を観て思った(笑))。 ShowBoatに出たいと言ってた。 因みに、缶バッジ購入してみた(笑)。 3.サンリリック 爽やかな音楽は、成程、女子のファン多そう。オープニングの挨拶で、今日は男性客が多くてハード・ロック好きの自分としては安心する、とvo.久冨さんは言ってたのは、そういう事か。 ハード・ロックのみならず、ラップも好きと、正にラップ・パートの有る曲を歌った後言っていた。 gt.工藤さんとの仲の良さも女子は好きそうだなぁ(笑)。 工藤さん「年上が謝ってしまった」、久冨さん「年上とか関係無く悪い事をした方が謝って下さい」 笑。 という訳で、有難うございました! |
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