001:
君と会った日 ぴーんって来たんだ
あ、運命の人…って
自己中心的? 自意識過剰?
でもそうでもしないと生きていけないだろう
「はじめまして」 と言えるのは この日だけなんだから

002:
朝1番にあなたの顔を見る 声を聞く
眠そうな雰囲気を読み取って 脅かしてあげる
眠気なんて吹っ飛んじゃうでしょ?
そして 「おはよう」 の一言をくれてやる

003:
初めてした喧嘩
ほんのちょっとの 本当に些細なこと
だけど何だか見えない亀裂が入ったみたいだった
追いかけて行った背中 思い切り掴んだ掌
離れていって欲しくなくって
「ごめんね!」 唐突に叫んだ

004:
Every day, every night
君からの An email of "Good night"
ぐっすり寝れる いい夢が見れるよ Darling

005:
どうして君のことしか頭にないのだろうか?
あなたに投げかけても分からないのでしょうね
どうして 届いてくれないのだろうか?

006:
THANK YOU!! THANK YOU!!
言っても 言っても 言い足りない
君にはいろんなものを もらったから
いろんなことを してくれたから
ありがとう ありがとう ごめんね

007:
大丈夫 間違ってないから
大丈夫 正しくもないから
君が「こう」だと思ったことが正しくて
気に入らなかったものは 切り捨てればいいんだ
君が全て 世界の掟

008:
また 明日
君に向かって手を振った
振り返してくれたことが 嬉しくて
その場にしばらく立っていたよ
…また ね

009:
小さな優しさ
例えば道路側を歩いてくれるとか
重たいほうを気づかれないように持ってくれるとか
振り向いてついて来てるか確認してくれるとか
優しいなあ って
自分じゃ気づかれてないって思ってるんでしょう?

010:
「好き」だ と どうしても 言えなかった
いつ 言おうかと ずっと考えてた
きみは ぼくの前で 歩いてる
ぼくは何も言えなくて ほとんどきみの独り言
ごめんね ごめんね
「好き」だ って 言いたかったんだ

011:
神さま!
約そくが ちがうじゃないか
こんな世かいなんて のぞんじゃなかったよ
そうさ!
もっときれいな世かいがよかったんだよ
ぼくはそうやって言っただろ?
ちゃんと聞いててくれよ

012:
Happy lives, and Happy days.
いつもいつも幸せであれ
Happy songs, and Happy music.
いつもいつも幸せの歌を

013:
あなたに早くあいたいのです
あとどれくらい歩けば
あとどれくらい扉を通り過ぎれば
あなたにあえますか?

014:
気づかれないのは当たり前
あたしがそうやって振舞ってるだけだから
気づかれたくないのも当たり前
気づかれたらこの世の終わりみたいに
真っ黒になっちゃうから
真っ白になっちゃうから

015:
Come on! もっと近くにきて
Come here. ここに来てよ
Close to you. あなたの傍にいたいから
そうさ 言いたいことは1つしかないだろ?

016:
どこにも置く場所がないから
あなたにあげることにしたわ
ちょっと待って ごめんなさい 嘘よ
わざわざ 買ってあげたの あなたのために
大切にしてくださいね

017:
あんたと一緒におるとさ
めっちゃくだらへんことでも
めっちゃ楽しんやよ
うちがこんなこと思っとるって
あんた知らへんやろ?

018:
言葉では cry してますが
心では shout してます
あなたには scream してるように見えるもよう
君には shriek してるように見えますか

019:
傍にいたい なんて言えないよ
君に甘えは見せられないから
いつも 強い自分でありたいがいゆえに
貫きたい 自分の心だから
だから せめて 君が俺の傍にいたいと思えるように

020:
悲しいの?
分からないよ 分からない
自分の感情を鵜呑みにすることに
どれほど勇気がいるのだろう

021:
あとどれくらいの歌を歌えばいい?
あとどれくらいの道程を歩けばいい?
誰か知らないの?
誰も知らないの?
嗚呼 そうなの

022:
さあ これからどうしよう?
―――どうとでも
行きたい場所はあるのかい?
―――あなたの行きたい場所へ
言いたいことは?
―――何も 何とでも
さあ これから何しよう?
―――あなたの仰せのままに

023:
世界の果てなんて知らない
友達との境界線も知らない
人が私のことをどう思っていようが
私には関係がないから
I know nothing. I know nothing.

024:
いけない、これ以上走ったら壊れてしまう!!
いけない、その先は崖だって言っただろう!!
聞いてなかったのかい?
いいよ またやり直せばいい
どこからやり直せばいいかだって?
そんなの 僕に聞かれても…

025:
私に教えてくれないでしょうか
あなたがある意味を
私に教えてくれないでしょうか
心がある意味を
私に教えてくれないでしょうか
私がある意味を

026:
これまでどんな罪を犯して ここまで歩いてきたのだろう
それは確かに誰かを傷つけて
OH MY GOD!! 私の神よ
これまで どんなにあなたに願っても
夢を叶えてくれたことは 一度だってないのに

027:
Are You OK?
もうすぐ出発しちゃうよ
Hurry up!!
このままじゃ 間に合わない!
Ready Go!!
ほら ちょっと Start Dashが遅かった
なに 君のせいじゃないさ

028:
もう 許してください
時効はとっくに過ぎたでしょう?
もう 許して
何をそこまで恨む必要が?
もう いいでしょう
自分を許してくださらないでしょうか

029:
何に「おめでとう」と言おうか
今日 今生きていることに「おめでとう」と言おうか

030:
HELLO, HELLO.
聴こえるかい MY HONEY
聴こえたら 答えてよ
MY DARLING, MY DARLING
愛しい声で

031:
今帰って来たよ 帰って来たんだよ
お土産持ってさ
見えないって?
見えるわけないじゃないか
空気を持って帰って来たんだから

032:
誰を探してるの?
ああ 今帰って来た所だよ
元気な声で おかえり を言ってあげた
とても喜んでいたみたいだったよ
あ ごめん 探してたんだよね?
今呼んで来るから ちょっと待ってて

033:
走り抜け 誰よりも速く 速く走れ
まだ走れる もっと速く もっと速く
君の所まで あともう少しだから
まだ そこに君はいるのかい?
僕を 見つけてくれ

034:
道に迷ってしまった
この道を行けば 着くかもしれないね
違ったっていいさ
引き返せばいいんだから
また違う道を行こう

035:
危ないなんて言ってられないよ
人生全て危ないんだから
自分の人生は未知の世界なんだよ
一秒先に何が起こるのか分からない
君は次に何が起きるのか知っているのかな
凄いね

036:
苦しくて 苦しくて
何度も何度も涙を流した
君のせいでもある涙だよ
声にも悲鳴にもならない声で
夜 声を潜めて泣きました

037:
譲れない思いは誰にだってあるらしい
僕はこれだけは譲れない
君が例え欲しいと言ったとしても
絶対にあげられない
ごめんよ

038:
そんな所にいつまで隠れているつもりだ?
もう誰もいないんだ
俺と君の2人だけだよ
気にしなくていいさ
どうせ減っても増えても2人
俺と君の他には誰もいないから

039:
いつか 君に会いに行きます
待っててくれなんて言いません
だけど まだ僕のことを好きならば
待っててくれても構いません
そのほうが都合がいいだけですから

040:
君を守りたくて 盾を構えた
君を護りたくて 剣を振るった
謝るよ
両方とも
あいつには通用しなかったんだから
笑っちゃうよな 笑ってくれよ なあ

041:
手を繋いで歩きたかったんだよ
…本当はね
だけど 臆病者の僕は
それさえもできなかったから
もうちょっと あとちょっとだけでいいから
待っててもらえないかな?

042:
あなたは独りじゃない
もう 聞き飽きた言葉だよね
当たり前すぎて 嫌になっちゃうよね
だけど
その言葉しか 辞書から探せ出せなかったから
その言葉を言うとするよ
もう 苦しまなくてもよいと

043:
One Of Them ただ一つ
Two Of Them ただ二つ
こら!
多すぎじゃねーかよ!!
一つで充分だ

044:
アイ・ラヴ・ユー、ジュ・テーム、アモーレ、好き
こんなにも愛を表す言葉は いっぱい いっぱいあるのに
喉に引っかかって 言葉にならないよ
声じゃなくて 嗚咽しか 悲鳴しか 聞こえない
手を繋ぐだけじゃ 抱き締めるだけじゃ
この気持ちは伝わらないのかい?

045:
伸ばした my hands
届かない my heart
もどかしいよ
足掻き足らないんだよ
くっそー……!

046:
Nice to meet you.
ああ そうか ここは日本だったね
宜しく Ms......
あー ごめん まだ名前知らないんだよ
教えてくれるかな?

047:
あなたに奪われてしまったガラスのハート
早く 返してよ
これ以上傷つけられたら
ぱりん
割れてしまうのに…

048:
またいつか なんて待てるはずがない
目移りしちゃうよ
あはは 笑ってやるから
またいつか じゃなくて
今 会いに来てよ

049:
傷つくだけのプライドなら 捨ててしまえよ ダーリン
ほら もっと深く深呼吸してさ
後ろを振り返ることも そろそろ覚えなきゃ
お前はまだ前ばかり見てるんだろう
傷つくのが怖くて 部屋から出られずにいるんだろう
光の下に出てごらんよ きっと望んでた世界があるはずさ

050:
「逃げる、なんて死んでも言うんじゃねえ」
そう怒った君が いまでも忘れられないよ
「我慢していいもんと 駄目なもんがあるだろ」
叱ってくれた君が いまでも忘れることができないよ
「てめーだけが特別だと思うな」 と 言ってくれたよね
「お前は世界で一人だけ 特別だけど特別な人間じゃないんだ」

051:
ふとした仕草にさえ 感情が溢れ返ってしまいそうだよ
高鳴る心臓が ばくばく
心臓が高鳴る どきどき
ときめき ってこういうことを意味するんだね

052:
KNIFEを突き刺せ
いえーい、いえー
PISTOL片手に
やーい、やーい
NIGHT GROUP 君を襲いに行っちゃうぞ
全ておもちゃでかたどろう

053:
Only to you
君だけに見て欲しくて
Only to me
私だけを見て欲しくて
Only to you, Only to you

054:
そばに いて
心がぎゅーってしめつけられてしまいそう
ああ わらうことしかできなくて
うめきごえで 君をよぶとするよ
そばに いて

055:
Oh, baby!! Oh, my friend!!
やっぱり一緒にいないと 変な気分だよ
あんたが横にいることが もう当たり前なんだから
いなくならないで Baby
愛しているよ My baby

056:
何か聴こえてくる メロディ
君が奏でる スウィート・ソング
ラヴソングでもラップでもロックでも構わない
ただ 声が 歌が 聞きたいんだよ

057:
君はランナウェイ もっと遠くへ逃げて行け
もうすぐメルト・アウェイ 溶けてしまうから
だからどうか 強くハグ・プリーズ
このままでは 消えてしまうわ

058:
私を許さないで
食べてはいけない実を 食べてしまいました
私を許さないで
愛することを 知ってしまいました
My god, I'm sorry.

059:
La la la...
歌詞がなくたっていいさ
どうせ最初からなかったのだから
La la la...
音を刻めなくたっていいさ
どうせ最初は誰も歌えなかったから
だから 一緒に歌わなきゃ

060:
It will be true.
確かめるわけじゃない
見ただけで分かるだろう?
I can't understand.
何で分からないんだい?
こんなにはっきり示しているのに

061:
「お前携帯持ってなかったっけ?」
持ってないよ。何で?
「あれは?祭りのときに持ってたやつ」
あれはお母さんの。
「赤いやつだろ?」
そうだよ。
…何で知ってるのかなあ?
…あたしを、見てくれてるのかなあ?

062:
枝から落葉、天から落陽
私たちから 希望を奪った
私たちから 勇気を奪った
私たちから 夢を奪った
私たちから 光を奪った
Fallen leaves and declining sun.

063:
何であのときに言わなかったの
鳴けない鶯がいること
飛べない雀がいること
知ってたらな 知ってたら
ひどいよね
教えてくれなかったもの

064:
Your smile
きらきら Shining
Your smile
眩しすぎるよ Love
目が眩むほど
忘れらんない

065:
誰が諦めるものか この馬鹿
天に向かって叫んでやる
諦めるくらいなら
初めからやらなかったほうが
まし さ

066:
ルック・フォー 何かないのかい?
ドント・ファインド 僕の力じゃ
限界に近いんだよ
どこに置いてあるんだい テル・ミー

067:
口をつぐんでしまった
君の意図に気づいてしまったから
言葉をつづれなかった
君の意図に気づけなかったから
気づいてしまって、ごめん
気づけないままで、ごめん

068:
これがラスト・チャレンジ
もう1度なんてないよ ベイビイ
ファイナルラウンド
これで終わらせてやる

069:
かじかんだ足では無理だった
痺れた手では無理だった
あなたの服の袖でも
掴むことができたなら

070:
しょせん噂だろう?
本当の話じゃないのだろう?
だったら信じる必要なんてないだろう?

071:
旅に出るよ 冒険の旅へ
まだ見たことのない世界を見るために
Because I'm a traveler
戻って来れないかも知れない
そのときは風にでも聞いてくれ

072:
あなたが歩いて来た足跡や
あなたが生きて来た痕跡
忘れないから 忘れないから
DON'T MUST NEVER FORGET
愛していました

073:
周りの雰囲気が明るくなる
「笑う門には福来る」
つられて笑ってしまいそう
ねえ Mommy

074:
それだけで強く生まれ変われる
それだけで強く生き返ることができる
知ってるいるかい?
あなた自身の強さ

075:
誰にだって言いたくない過去はあるんだよ
知ってくれ
聞かないことも優しさの一つなんだぜ
知っておいてくれよ

076:
Don't mind.
ちょっと理想と現実が違っていただけさ。
Don't worry.
そんなことここでは日常茶飯事なんだから。
Please smile.
君の笑顔で世界が変わるんだから。

077:
もういいかい まーだだよ
みんなみんな どこかへいっちゃった
でも そのほうがいい
みつけられないほうが 勝ち組だ
もういいかい もういーよ

078:
頑張れ 赤組 頑張れ 白組
そのまま走り抜け 我等がトップランナー
そのままゴールまで 一直線
扱けるんじゃないぞ 傷なんか作るな
そのまま走り抜け 誇り高きトップランナー

079:
掌に 残る
まだ 温かい
強く 握る
お願いだ
温もりよ 消えないで

080:
そんな言葉は 望んでない
耳を塞ごう
Don't say!!
もう 何も言うな

081:
帰る場所が見つかった
Mama comes here
僕は…
もっと君といたかったよ Little baby

082:
どんな些細なことでも
何も気にせず 笑ってくれ
それだけで 救われた気がするから
あなたに会えて よかった

083:
想いを伝えに行くよ
今すぐじゃ 駄目なんだ
勇気が足りない 足りないんだ
あと三十パーセントくらい 取り戻しに行くから
ここで 待ってて

084:
失敗したっていいさ
間違ってたっていい
転んでもいい
君が また立ち上がって笑うなら
僕はいくらでも 手を貸そう

085:
今まで歩いて来た道を間違えたらしい
戻ろうにも後ろは闇ばかりで戻れない
もっと早くに気づいていたらなあ…
ちょっと しくじったよ

086:
Please slowly, slowly, slowly
歩幅が合わないよ My sweet
振り向いて My darling, darling!!
距離が広すぎた

087:
シーッ!
ごめん 静かにしてくれないかな
うるさいと 見つかっちゃうんで
あ 別に落ち込まなくてもいいよ
君も一緒に隠れてば いいだけだから
ね?

088:
Don't cry.
君はひとりじゃないんだよ
知ってるかい?
君の周りには いつだって

089:
信じるなんて そんな生半可なものじゃないけど
Believe それしか方法がないなら
地の果てまで 天が途切れるところまで
あなたを信じます
これは 神からの 絶対だから

090:
Don't move, don't move!!
動いたら 負けだよ
You, 分かってる?
だるまさんが…
ころんだっ!
あ 動いたな

091:
Ooo, I'm thirsty.
誰か何か持って来てくれない?
うーん、アプリコットティーがいいな
え?そんなもの置いてないって?

092:
振り解いた手を また繋ぎ直す
難しいな だって久しぶりだもの
絵を描くより 紙を破ることのほうが簡単で
造るより壊すことのほうが遥かに容易いんだから

093:
Fly High もっともっと高く
More And More まだまだ先は遠いんだよ
焦らないで 君はまだ追いつける
Don't Stop!!
止まるんじゃねえよ

094:
Good night, Let's see a good dream.
そしてまた明日の朝に廻りあおう
僕は君の寝顔を見ながら 明日でも想像してようか
そうだ!
温かいレモンティーと 焼いたばかりのスコーンを用意しよう
You should be surely pleased!!

095:
やっぱり野球をしている姿がかっこいいんだよね
ある日のバッティングセンター
隣でで誰かが始めると
「対抗心が沸いてきた。もう一回」
またバットを握りなおして 構える
遠くへ飛んだ 軟球のボール

096:
Close to you, forever
Stand by me, forever
I love you, I love you together

097:
走るうさぎがどこに?
喋るねこがどこに?
歩くトランプ、紅茶を飲む帽子屋?
小さくも大きくもなれるくすり?
そんなもの、どこにあるの?
教えて My mother

098:
また あたしのことを呼んで
遠く離れたって 心はいつも傍にあるから
また あたしのことを想って
いつでも君の傍まで飛んで行けるから
君の名を呼ぶから、君を想うから

099:
まだ足りなかった 一つ足りなかった
何が必要なのか分からない
だから また数え直そう
それでもまだ 足りない
今度は二つ多かった

100:
また 会うんだから
さよなら は まだまだ 早いよね
だから だから
いつか会う日 まで
ばーか
今度は 泣かないよ
ばーか
泣いてなんか やるもんか!